平成から令和の小牧です

 

平成から令和の小牧です

 

 

「令和」に元号が変わって2ヶ月です

まだなじめない元号です

「ま」と「め」を変換間違えするとだいぶニュワンスが変わってきます

続けて読むと”まとめ”です

2019年の半期のまとめです

 

平成の時代です

 

平成31年1月22日(火曜日)

中京テレビの次期報道ヘリです

黒のベースから白のベースに変更です

なかなか洒落たデザインの様な気がします

 

2019_01220047 400.jpg

 

平成31年1月27日(日曜日)

セスナ525(JA525A)

この日は日曜日で北名古屋市行われたライブに行く途中に1時間程立ち寄って撮影した画像です

日曜日には航空祭以外は行かないのでとても新鮮な気分だった様に記憶しています

 

2019_01270066 400.jpg

 

平成31年2月8日(金曜日)

ECー767です

浜松基地でもなかなか撮影できない機体です

しかも名古屋空港で撮影する事が出来たのはラッキーです

 

2019_02080011 400.jpg

 

 

2019_02080045 400.jpg

 

平成31年2月12日(火曜日)

F-35A13号機です

 

2019_02120202 400.jpg

 

F-15です

 

2019_02120200 400.jpg

 

AS332です

AS332近い将来、EC225やAW139に変わる日が来る事でしょう

AW189はどうしても撮影したい機種です

はたしてそれまでこちらの命が持つかどうかです

 

2019_02120209 123.jpg

 

平成31年3月1日(土曜日)

この日は小牧基地のオープンベースの日でした

あいち航空ミュージアムの展望デッキからオープンベースの様子を撮影してみましたが人が多すぎて撮影できなかったのが残念でした

 

2019_03010031 400.jpg

 

この日のお目当ては警視庁のEH−101でした

 

2019_03010153 412.jpg

 

今迄撮影したいと思っていた機体です

ラッキーでした

 

2019_03010014 400.jpg

 

平成31年3月27日(水曜日)

パイパーPA-46-310P(JA4032)

 

2019_01270020 401.jpg

 

ギアアップの画像をとりたいと思っていました

軽飛行機は引き込み脚の機体は少数派です

 

2019_01270022 400.jpg

 

平成31年4月5日(金曜日)

この日は珍しく賑やかな一日でした

 

2019_04050050 400.jpg

 

ベル505(JA358G)

 

2019_04050055 400.jpg

 

写真写りとしてはイマイチの塗装の様な気がします

 

2019_04050066 400.jpg

 

この画像が公表でした

航空機は機体のデザインでだいぶイメージが変る様な気がします

私の拘りのアングルです

 

2019_04050015 400.jpg

 

平成31年4月11日(月曜日)

福島県防災ヘリの二代目のAW139です

この日初めて飛行している姿を撮影する事が出来ました

 

2019_04160078 400.jpg

 

AW139のツーショットです

このあたりからツーショット、スリーショットに嵌りだした様な気がします

この日が名古屋空港での平成最後の撮影でした

 

2019_04160045 4001.jpg

 

 

令和の時代です

 

令和元年5月10日(金曜日)

令和最初の機種はアビオン・ピエール・ロバンDR400です

フランス製の様です

主翼が珍しいです

 

2019_05100176 400.jpg

 

ヘリサービスのベル206B(JA6190)

農薬散布も今ではドローンにとってかわられ絶滅危惧の仕事です

昔は農薬散布で操縦士は腕を磨いたようです

 

2019_05100138 4001.jpg

 

令和元年5月23日(水曜日)

レオナルドヘリコプターAW169です

朝日新聞の報道ヘリで撮影したい機種でした

 

2019_05230068 400.jpg

 

高校野球の愛知大会の決勝戦には朝日新聞のヘリが始球式のボールを投下することがあります

今年はぜひこの機体で始球式のボールを投下する事を期待したいものです

 

2019_05230089 400.jpg

 

令和元年6月6日(木曜日)

MD−600です

セコインターナショナルから所有者が移転された様です

 

2019_06060041 400.jpg

 

セコインターナショナル塗装

 

20180409_1971545.jpg

 

ベル505(JA77YA)です

 

2019_06060032 400.jpg

 

ベル412とのツー・ショットです

 

2019_06060031 400.jpg

 

令和元年6月13日(木曜日)

ショットです

 

2019_06130234 400.jpg

 

ツー・ショットです

 

2019_04160045 4001.jpg

 

スリー・ショットです

 

2019_06130082 400.jpg

 

フォー・ショットです

 

2019_06250032 400.jpg

 

被写体が2,3,4の場合はツー・ショット、スリー・ショット、フォア・ショットと呼ばれるようですがそれ以上になるとグループショットとかマス・ショット、フル・ショットという様です

 

令和元年6月25日(火曜日)

 

ファイブ・ショット

 

2019_06250104 400.jpg

 

シックス・ショット

 

2019_06250112 6.jpg

 

セブン・ショット

 

2018_12210074 400.jpg

 

これから夏は使用滑走路がR16になる事が多くなります

使用滑走路がR16の時は小牧城とのツーショット写真に挑戦してみようと思います

与えられた状況で最善を尽くして最大限楽しむ、これが今の私の生き様、ポリシーです

ちなみにポリシーとは「物事を行う時の方針や原則」という意味の様です

最近はカタカナ用語が多くていけません

 

2019_06250183 400.jpg

 

2019年も半分が終わろうとしています

そして令和になって2ヶ月が経ちました

そして退院して1年が経過します

月日の経つのは早いです

こんな感じで行くと100歳まで生きてしまうのではと錯覚してしまいます

最近の世の中の動きを見ていると昭和の価値観はどんどん失われて行く様な気がして寂しいかぎりです

令和の時代はどの様な時代になって行くのでしょうか?

少しでも長く見届けたい気がする反面、夢も希望も無い面白くも無い今の世の中を生きるのは”も〜いいか”という気もします

自由気ままにやりたい放題、言いたい放題の人生を送らせて頂いたご先祖様、親兄弟、親代わりの叔父夫妻、奥様、友人、知人に感謝です

本当にそう思っているのか?という声が聞こえてきます

思っていません

まだまだ未熟です

 

人生の接地はこの様ではなく、何時接地したのか分からない様な接地がしたいものです

終わり良ければすべて良しです

 

2019_06060126 400.jpg

 

明日から2019年の後半戦がスタートです

明日の事は誰にも分かりません、まずは今日を生きるです

生かさせて頂けるだけ感謝です

 

 

 

 

 

感謝

 

 

 

 



静かな小牧兇任

 

静かな小牧兇任

 

 

静かな小牧を少しでも賑やかにしょううと思います

見慣れた機体も違った視点で見ると新鮮です

 

R34

スカイデッキより撮影

 

NHK のAW130 と福島防災のAW139、中日本航空のAS350 そしてセスナ機2機です

右下に1機はいると面白かったのですがなかなか想いどうりにはいきません

 

ファイブショットです

この画像をもう少し引くと7機撮影できたのですが残念です

 

2019_06250104 400.jpg

 

シックスショットです

後方にC-130 、中間にヘリが3機、前方に飛行機が2機の計6機です

何でもスカイデッキから早朝7時頃に行くと運がよければFDAの機体がテンショットが撮影出来るようです

証拠写真を見せてもらった訳ではないので真意の程は不明です

私がブログなどで確認したものでは7〜8機だった様に記憶しています

私のこのショット数の認定基準は1機以上の航空機が動いているあるいは飛行していることが条件ですべての航空機が駐機している状態のショットはアウトです

このショットはC-130が離陸滑走を始めていますのでセーフです

 

2019_06250112 6.jpg

 

自己最多記録

セブンショットです

このショットはAW 139がトーイング中で移動しています、そしてお巡りさんのBK117が飛行していますのでセーフです

 

2018_12210074 400.jpg

 

富士航空

セスナ172RG(JA3881)

軽飛行機としては最も安価な引き込み脚機の様で国内では2機のみの登録の様です

軽飛行機で引き込み脚の機種は少数派です

 

2019_06250110 400.jpg

 

HNKのAW139 (JA93NH)

定置場は名古屋空港でよく見かける機体です

 

2019_06250016 400.jpg

 

メ〜テレのベル430とふくしまのAW139 です

ふくしまは最近グランドランばかりしています

航空機は飛んでいる姿が美しいです

 

2019_06250073 400.jpg

 

メ〜テレのデザインが私はお気に入りです

そろそろ更新の次期でしょうか?

 

2019_06250092 423.jpg

 

R16

神明公園展望台より撮影

 

共立航空撮影

セスナT206H(JA626J)

 

2019_06250157 400.jpg

 

中日新聞社

川崎BK117C−2

乗員の訓練でしょうか?何回もストップ&ゴーを繰り返していました

 

2019_06250165 400.jpg

 

FDAです

R16の場合着陸の瞬間が近くで見れるのがありがたいです

 

2019_06250168 400.jpg

 

C-130

私は離陸の瞬間と着陸の瞬間が一番美しいと思っています

 

2019_06250195 123.jpg

 

接地の瞬間です

 

2019_06250197 400.jpg

 

これらの画像は興味の無い方にはどうでも良い事です

私はミーハー、オタクなのですね

この情熱をもっと「金儲け」や「世のため、人の為に使えば」と思う事が、最近特に強く思う様になってきました

まさに「好きな横好き」、「下手な鉄砲も数打ちゃ当たる」、「下手な考え休むに似たり」の世界です

バカな人間は一生バカを演じなくてはいけないのです

それが言いたい放題、やりたい放題に生きてきた男の落とし前の様な気がします

 

今日からしばらくは天気が悪いという予報の様です

私殺すにゃ刃物は要らぬ雨の三日も降れば良いです

最近は頭と身体のアンバランスでムカつき、イラつく事が多いですがこれも抗がん剤の副作用と諦めていますが本当は違う様な気がします

老いを認めないところにある様な気がします

未だ何かを期待しているのです

 

 

 

 

 

感謝

 

 

 

 

 



静かな小牧です

 

静かな小牧です

 

 

昨日の小牧は静かな1日でした

常連さんによると最近は連日静かな様です

昨日は一昨日(2019年6月23日)名古屋にフェリーされたFDAの14号機(ワインレッド)を撮影に行って来ました

 

2019_06250120 400.jpg

 

13号機(ネービー)とのツーショットです

想定内の結果で”ま〜いいか”です

何事も期待してはいけないようです

 

2019_06250049 400.jpg

 

午前中は使用滑走路はR34でスカイデッキでの撮影でしたが午後の13時頃から風向きが変わり使用滑走路がR16に変わったので撮影場を神明公園の展望台に変更です

この撮影ポイントは小牧城とのツーショットが撮影出来るスポットです

ここで小牧城とのツーショットに拘っておられるいつもの方と撮影を楽しみました

 

小牧城です

 

2019_06250134 400.jpg

 

C-130 とのツーショットです

 

2019_06250151 400.jpg

 

レンズはタムロン18mm〜400mmでシャッタースピードは1/250秒で露出補正は+1,0で撮影です

 

2019_06250183 400.jpg

 

常連さんの立ち位置で撮影してみました

 

2019_06250184 400.jpg

 

同じ画像でもトリミングでだいぶ変わります

 

2019_06250184 123.jpg

 

オリジナル画像18mmで撮影です

フイルムの時代はこれで完結でした

最近はカメラの性能も向上してこの様に撮影してトリミングするのが主流の様です

 

2019_06250184 4001.jpg

 

オートで撮影です

プロペラ機はプロペラが少しブレていないと面白くありません

最近は拘りを捨ててオートでの撮影が多くなってきました

最近のカメラはオートでもそこそこの画像が写せるような気がします

まさにスマホ感覚です

フイルムの時代、ベル47の時代の価値観が懐かしいです

 

2019_06250140 400.jpg

 

FDAとのツーショットです

ここの常連さんによるとCー130 は速度が遅く比較的同じ様なコーを飛ぶので撮影しやすいようですが民間機は機種やその日の風とかで読みにくく難しいようです

色々な撮影スポットでそれぞれの拘りをもって楽しんでいる姿に接すると楽しい気持ちになります

人生色々、価値観色々です

 

2019_06250141 400.jpg

 

名古屋空港に行ってくると数日は動けません

昨日も炎天下で5時間勤務でした

なぜそんなに夢中になれるのか自分でもわかりません

今日から2〜3日はおとなしくしているつもりですがどうなる事やらです

この様なしょうもない事に熱中できる今の自分に感謝です

 

静かな小牧その2に続きます

明日からは天気が崩れるようです

 

 

 

感謝

 



見る阿呆です

 

見る阿呆です

 

 

昨日は岡崎市の矢作川でグライダーの撮影です

過去に数回訪れた事があるのですが南から北に離着陸してましたが、昨日は北から南に離着陸で初めての経験でした

 

離陸です

 

単座機

アレキサンダー・シュライハーASK23B

(JA10AR)

 

2019_06230027 400.jpg

 

コールサインは「ワンゼロ・アルファー・ロメオ」

 

2019_06230164 400.jpg

 

複座機

シェンプ・ヒルト・デュオディカス

(JA20CD)

コールサインは「ツーゼロ・チャーリー・デルタ」

 

2019_06230055 123.jpg

 

 

ウインチです

 

アメリカ車の8気筒5700ccのエンジンでワィアーを巻き上げて離陸させる様です

ウインチの操作は離陸に大きく影響するようで熟練の技が必要な様です

 

2019_06230015 400.jpg

 

昔は車で引っ張っていた時代だった様に記憶しています最近は飛行機で曳航する事もあるようです

 

グライダー曳航機アビオン・ピエール・ロバンDR400です

JA4379

 

2019_05100176 400.jpg

 

曳航用の装置の様です

曳航が終わった後はワイヤーを巻あげる装置の様です

 

2019_05100149 300.jpg

 

 

滑空&滑翔(ソアリング)です

 

グライダーの醍醐味です

しかし写真撮影には厳しいものがあります

 

滑翔(かっしょう)です

JA20CDとJA10ARのツーショットです

 

2019_06230068 400.jpg

 

着陸のための滑空です

 

2019_06230034 400.jpg

 

レベル・フライトです

 

2019_06230138 400.jpg

 

 

2019_06230139 400.jpg

 

 

着陸です

 

着陸はワンチャンスです

飛行機の様にゴーアラウンドはありません

 

2019_06230043 4002.jpg

 

スポイラーを出して降下です

 

2019_06230073 4001.jpg

 

 

2019_06230076 400.jpg

 

接地の瞬間です

飛行機でもヘリでも接地の数十センチが美味しいところの一つの様な気がします

 

シェンプ・ヒルト・デュオディカス

(JA20CD)

 

2019_06230043 400.jpg

 

アレキサンダー・シュライハーASK23B

(JA10AR)

 

2019_06230110 400.jpg

 

グライダーは飛行機の様にエンジン音などがしないので余程注意していないとシャッターチャンスを逃してしまいなかな手ごわい相手です

離陸よりも着陸の方が絵になりそうです

まずは天気そして撮影場所の立ち位置の選定が課題です

今回の反省を踏まえて再度挑戦です

 

昨日はAM11:00頃からPM14:00頃まで約3時間も昼飯も食べずに撮影に没頭していました

グライダーの飛んでいる姿を見ていると飛行機やヘリコプターとは違った楽しさを感じます

またグライダーの撮影に嵌りそうな予感です

踊る阿呆に見る阿呆どうせあほなら見なけりゃら損々です

 

この滑空場までは家から車で15分か20分位で行けるので日曜日の楽しみが増えました
 

 

 

 

感謝

 

 

 



ドローンです

 

ドローンです

 

 

NASAのグローバルホークです

主翼の長さは約40m、最大離陸重量は14t超で2万メートル上空を34時間以上にわたって飛行することが出来る様で約1トンの積載量をもっている超高性能の無人機の様です

NASAでは地球温暖化やハリケーンの観測に使われている様です

 

2019_06210002 400.jpg

(洋泉社発行ドローンのすべてより転載)

 

アメリカ空軍では戦略偵察機として,海軍では海上哨海用としてMQ-4Cトライトンの名称で採用されている様です

このドローンが6月20日にイランのホルムズ海峡上空で撃墜されたようです

日本のタンカーの攻撃そして今回のドローンの撃墜です

何か戦争の予感がしてきました

 

ドローン(Drone)は直訳すると「雄バチ」という意味の様です

ローターの回転音がハチの羽音に似ているのが由来の様です

そして現在では無人機の事を言う様です

10年後にはドローンは10兆円ビジネス業になるという方もおられるようです

話半分、半値八掛2割引きでも5兆、3兆円のお話です

現在産業用としては農薬散布などの農業用のドローンが実用化されているようですが、将来的には報道用とか宅配サービス、災害調査とか警備・監視、測量などにも活用されそうです

ちなみに冒頭の軍事用の無人機(ドローン)は「UAV(Unmanned aerial vehicle)」と呼ばれている様です

 

ホビーのドローンです

ドローンは初めはホビー用として開発されたものの様です

 

2019_05060045 4002.jpg

 

農業用ドローンです

現在は実機にかわって農薬散布の主流になっている様です

 

20080925_415882.jpg

 

 

20110808_1979867 400.jpg

 

数十年前はこの様に実機で農薬散布がされていました

 

20181015_2111251.jpg

 

私も若かりし頃はこの様なヘリパイロットを目指した事もありました

私は日本で某ヘリコプター会社でヘリの練習していましたが諸般の事情で断念し、米国でヘリの免許を取得しましたが、当時アメリカで取得したライセンスは日本では通用しないという時代だったようです

今想うと「なれなくて」良かったと思っています

「ならなくて」ではなく「なれなくて」というところがミソです

当時官費で操縦免許を取得した方から、自費でヘリの操縦免許を取得しようという人の気がしれないという言葉を多くの方から聞きました

今でもその一言は忘れません

どの様な意味で言われたのか?真意は分かりませんが・・・・・

今その方々はどの様な老後を過ごされているのか興味があります

 

20181108_2133999.jpg

 

これからどの様な時代になって行くのでしょうか?

航空機は有人飛行が良い様な気がします

最近は航空機に限らずあらゆる分野で無人化が進行しています

昭和のアナログ人間には最近のこの様な風潮にはなかなか馴染めません

馴染めないというよりは馴染もうとしないという方が適切かもしれません

 

こんな事を言っているのでだんだんと誰からも相手にしてもらえなくなるのですね

良いのです

生まれた時も一人、死ぬ時も一人です

早くこんな面白くも無い世の中から”どろ〜ん”したいものです

お〜なかなか良いオチではないか

お主腕を上げたな〜

 

なんでやねん

 

バカだな〜

 

 

 

 

感謝

 

 

 

 



下手な鉄砲撃ちです

 

下手な鉄砲撃ちです

 

 

昨日は梅雨の晴れ間という事でセントレアに行って来ました

昨日は1時間30分の滞在でどの位の航空会社を撮影する事が出来るか挑戦してみました

 

アトラス航空(米国)

 

2019_06180078 400.jpg

 

 

ドリームリフター

(N747BC)

 

2019_06180096 400.jpg

 

 

日本航空(日本)

 

ボーイング737−800

(JA313J)

旧ナショナル・フラッグ・キャリヤー

 

2019_06180062 400.jpg

 

 

ANA(日本)

 

ボーイング767−300

(JA604A)

 

2019_06180132 400.jpg

 

 

AIR DO(日本)

 

ボーイング737−700

(JA14AN)

 

2019_06180211 400.jpg

 

 

ソラシドエアー(日本)

 

ボーンイング737−800

(JA810X)

 

2019_06180204 400.jpg

 

 

ジェットスター(日本)

 

エアバスA320

(JA11JJ)

 

2019_06180021 400.jpg

 

 

t Way(韓国)

 

ボーイング737−800

(HL8047)

 

2019_06180214 400.jpg

 

 

春秋航空(中国)

 

エアバスA320

(B-8427)

 

2019_06180001 400.jpg

 

 

スターフライヤー(日本)

 

エアバスAS320-214

(JA08MC)

 

2019_06180038 400.jpg

 

 

スカイマーク(日本)

 

ボーイング737−800

(JA73AA)

 

2019_06180017 400.jpg

 

 

CHINA AIRLINES(中国)
 

ボーイング737−800

(B-18612)

旧ナショナル・フラッグ・キャリヤー

 

2019_06180183 400.jpg

 

 

エアーアジア(日本)

 

エアバスA320−216

(JA03DJ)

 

2019_06180189 400.jpg

 

 

タイ航空(タイ)

 

エアバスA350-300

(HS-THK)

旧ナショナル・フラッグ・キャリヤー

 

2019_06180206 400.jpg

 

 

キャッセイパシフック(シンガポール)

 

エアバスA333-300

(B-LAJ)

旧ナショナル・フラッグ・キャリヤー

 

2019_06180111 400.jpg

 

 

大韓航空(韓国)

 

ボーイング737−800

(HL8272)

旧ナショナル・フラッグ・キャリヤー

 

2019_06180208 400.jpg

 

 

EVAAIR(台湾)

 

ボーイング787

(B-17881)

 

2019_06180125 400.jpg

 

 

UNITED(米国)

 

ボーイング737−800

(N79279)

 

2019_06180070 400.jpg

 

 

KALITTA AIR(米国)

 

ボーイング747

(N-715CK)

 

2019_06180210 400.jpg

 

 

中国南方航空(中国)

 

エアバスA320

(B-9951)

 

2019_06180145 400.jpg

 

成果は19航空会社でした

1時間30分でこれだけ撮影出来れば”ま〜いいか”です

 

「下手な鉄砲数打ちゃ当たる」という言葉がありますがいくら打っても「的を射て」いなければ当たらない様な気がします

まさに「下手な横好き」、「下手な考え休むに似たり」の世界です

 

昨日はとても楽しい一時を過ごさせて頂きました

上手い、下手、上戸、下戸

上手いか?、下手か?、酒飲みか?、酒のみでないか?

どうでも良い事です

今の私は生きるか?、死ぬか?です

 

昔は簡単に出来た事が最近はなかなか出来ません

老いを認めなくてはいけないのですがなかなか認めたくないのです

過去の事はどうでも良いのです

明日の事もどうなるか分かりません

今日を生きるです

 

天気予報では今日から天気は崩れるという予報ですが外を見ると青空の良い天気です

天気予報もあまりあてになりません

今日は何をして一日を過ごそうかと考えている時が至福の一時です

今日も生かさせて頂き感謝です

 

 

 

 

 

感謝

 

 

 

 

 



四者択一です

 

四者択一です

 

 

選択肢には二者択一とか三者択一、四者択一などがあります

資格試験などは四者択一が多い様です

 

2019_06130224 400.jpg

 

今回私はこの画像を選択しました

理由は只なんとなく良いかなと思っただけです
強いて言うならこれかな?です

 

2019_06130225 400.jpg

 

 

2019_06130226 400.jpg

 

 

2019_06130227 400.jpg

 

この様な画像を興味の無い方に、どれが良いか選択してくださいという質問自体が愚問でした

興味の無い方はどうでも良いお話なのです

 

何事も選択肢は勝つか?負けるか?、良いか?悪いか?,興味があるか?無いか?、生か?死か?の二者択一の様な気がします

それ以外はどちらでも良い事の様に想います

どうでも良い事は考え無い方がよろしいようです

 

文章も、お話も、長い方が良いか?短い方が良いか?の二者択一です

 

私は無言、沈黙,無死が長生きの秘訣の様です

”むし”も無視、無死、虫、蒸など選択を間違えると誤解されてしまいそうです

言葉とか文章は”せんたく”して使わないといけないようです

問:次の内せんたくはどの字でしようか?

選択,洗濯,宣託、選擇

選擇、宣託とはどの様な意味なのでしょうか?

 

どうでも良い事でした

 

今日も楽しい一日になりそうな予感です

どうにもならない事を考えるよりもこのように言葉遊びをしたり、好きな事に熱中した方が精神衛生上よろしいようです

病は気からだと思います

 

 

 

 

 

 

 

感謝

 

 

 



梅雨の晴れ間の小牧です

 

梅雨の晴れ間の小牧です

 

 

長野放送の報道ヘリです

先週撮影できなかった長野放送の報道ヘリを撮影する事が出来ました

昨日の撮影の目的でした

 

AS350(JA21NB)”あさかぜ3号)

 

2019_06130256 400.jpg

 

私には故郷が沢山あります

長野は18歳まで住んでいましたまさに私の第一の故郷です

他にも大船、鎌倉、ロスアンゼルスなど心の故郷はあります

 

ワンショットです

 

2019_06130086 400.jpg

 

 

2019_06130253 400.jpg

 

ツーショットです

 

2019_06130247 400.jpg

 

スリーショットです

 

長野放送のヘリは離陸の為ホバリング中で小型機はプッシュバック中です

 

2019_06130245 400.jpg

 

フォーショットです

 

スリーショットまでは何とか撮れそうな気がしましたが流石にフォーショットは狙わなくては撮れない様な気がします

小型ジェット機とヘリは着陸態勢で動いていました

私の写真撮影の基本は1枚撮りです

私は四男坊です

我が家では三男坊までは優秀で地元では進学校の難関校を卒業して国立大学に進学、そして有名企業に就職しそれなりの地位まで出世した、この時代の憧れの生き方をされた方々の様です

私はと言えば中学中退の、お察しのとうりのフーテンの寅さん、高田渡さんの様な人間です

 

なんでやねん

 

またお話が変な方向に行くので”やめときん”という声が聞こえてきます

 

2019_06130030 400.jpg

 

福島県防災ヘリ

AW139 (JA07AR)”ふくしま”

昨日は終日グランドランをしており3時まで待ちましたが飛行する事はありませんでした

何故か離陸する位置に駐機されており離陸する放送ヘリなどとのツーショット画像を撮影する事が出来ました

 

2019_06130006 400.jpg

 

昨日は名古屋市内で火事があったようです

報道ヘリや警察のヘリも次から次に離陸して行きました

先週は中区で老人が暴走事故があり報道ヘリが飛んでいました

 

2019_06130162 400.jpg

 

福島県防災ヘリと名古屋市消防のツーショットです

なかなか貴重なショットでは?と自画自賛です

 

2019_06130156 400.jpg

 

警察ヘリとのツーショットです

 

2019_06130132 400.jpg

 

セスナとのツーショットです

 

2019_06130274 400.jpg

 

パイパーチェロキーとのツーショットです

 

2019_06130266 400.jpg

 

機体のデザインがユニークです

若干ピンボケ気味ですが”ま〜いいか”です

 

2019_06130167 400.jpg

 

”ふくしま”とF-15のツーショットです

 

2019_06130222 400.jpg

 

F-15とC-130とのツーショットです

 

2019_06130276 400.jpg

 

個人

セスナ510(FA001Z)

気持ちは流し撮りしたつもりですが流し撮りになっていません

まさにアクセルとブレーキの踏み間違えと同じです

心と身体がアンバランスです

これも抗がん剤の副作用でしょうか?

何でも抗がん剤の副作用のせいにするな!という声が聞こえてきます

 

2019_06130020 400.jpg

 

レオナルドA-109S 

(JA36MP)

 

2019_06130047 400.jpg

 

シコルスキーS-76S(JA6920)

 

2019_06130149 400.jpg

 

昨日は福島県防災ヘリとのツーショットに拘ってみました

次回は報道ヘリ特集です

昨日は500枚近く撮影しました

まさに下手な鉄砲も数打ちゃ当たるの世界ですね

私は1枚撮りが基本です

500回近くシャッターを押した事になります

画像の整理が大変です

今日は終日画像の整理です

こんなしょうも無い事に熱中できる今の自分に感謝です

どうにもならない事に悩んでいるよりは”ま〜いいか”です

 

バカだね〜

 

 

 

 

感謝

 

 

 

 



ひばりの老後です

 

ひばりの老後です

 

 

今日は奥様と隣町にあるお寺の紫陽花を見に行って来ました

そのお寺の近くの資料館で”ひばり”の老後を見に行ってみました

ちょうどこれから”ひばり”を綺麗にするとのことで中に入れてもらいました

 

このヘリコプターは自衛隊より無償貸与されている様です

 

2019_06110009 400.jpg

 

このヘリコプターは民間では「ベル47」と呼ばれており、自衛隊では「H-13」と呼ばれていたようです

速度は145km/hで航続距離は約300kmの様です

 

2019_06110004 400.jpg

 

エンジンです

空冷6気筒レシプロエンジンです

馬力は250馬力です

 

2019_06110003 400.jpg

 

ローターヘッドです

 

2019_06110006 400.jpg

 

ベルの特許スタビライザーバーです

 

2019_06110002 400.jpg

 

 

2019_06110015 400.jpg

 

 

2019_06110022 400.jpg

 

 

2019_06110017 400.jpg

 

 

2019_06110005 400.jpg

 

ここから伝わって来る振動が操縦稈に伝わって来る感触は今でも記憶に残っています

現在国内では2機が登録されている様ですが実際に飛行しているかどうかは不明です

もう一度乗ってみたいと思いますが昔のマドンナに会ってみたいと思うのと同様にやめておいた方が無難の様です

 

 

 

 

感謝

 

 

 

 



Vertigo(空間識失調)です

 

Vertigo(空間識失調)です

 

 

青森県沖で墜落したF-35Aステルス戦闘機の事故原因は操縦士の空間識失調(バーティゴ)が原因の様です

バーテイゴとは平衡感覚を喪失し,まさにパニックの様な状態をいう様です

 

20180315_1955317.jpg

 

航空機を操縦した経験の無い方にはなかなか理解できない現象です

簡単に言うと錯覚です

止まっている電車に乗っていて相手の電車が動きだすと、あたかも自分が乗っている電車が動いていると錯覚する現象のようなもです

この錯覚が空間で起こったと想像してみるとある程度理解できるかと思います

ま〜例えが適切かどうかはわかりませんが最近の老人の交通事故が多発していますが、これも一種のバーティゴの様な気がします

この現象に陥ると、どんなに優秀なパイロットでもこの現象から脱出する事はなかなか困難の様です

天気が急変した時や夜間飛行での航空機事故の多くはこの空間識失調(バーティゴ)という現象が少なからず関係している様な気がします

私も何度か米国での訓練で空間識失調をインストラクターが同乗しての疑似体験をした記憶があります

この現象を言葉や文章で表現する事はなかなか難し事です

実際に体験してみないと分からない事の様な気がします

 

アメリカでの操縦訓練では予告なしに突然エンジンを切ったり、雲の中に突入したりする訓練が行われたように記憶しています

特に事業用操縦士の技能証明を取得する時に様々な疑似体験を経験した様に記憶しています

米国の現在の操縦訓練の実情は知りませんが私が操縦を練習していた50年程前の頃は想定されるであろう、異常事態を可能な限り疑似体験させて頂いたように記憶しています

 

日本と米国とでは教育方針や考え方が根本的に違う様な気がします

もっとも日本の場合は米国のインストラクターの様な技量や経験を持った飛行教官が少ないというより、いないと言った方が良い様な気がします

そしてより実践的な訓練をする環境が無いという事も考えられます

 

事故原因は機体には問題なしという事で近いうちに飛行再開される事でしょう

パイロットの方のご冥福を心よりお祈り申し上げます

 

 

 

 

感謝

 

Vertigo (space awareness)

 

 

 The cause of the accident of the F-35A stealth fighter crashed off Aomori prefecture seems to be that of the pilot's loss of space (Bartigo)

Vertigo is just like a panic disorder with a loss of balance

 

20180315_1955317.jpg

 

 It is a phenomenon that can not be easily understood by people who have never operated an aircraft

 It's an illusion

 It's like an illusion that the train you're on is moving when you're on a stationary train and the other's train starts moving

 I think that I can understand to some extent if I imagine that this illusion happened in space

Oh, I do not know whether the analogy is appropriate or not, but there are frequent traffic accidents of old people, but this also feels like a kind of Vertigo

 It seems that it is quite difficult for even the best pilot to escape from this phenomenon when it falls into this phenomenon

 It seems that this phenomenon of spatial insufficiency (Bartigo) is related to many when there is a sudden change in the weather or in the night flight.

 I have also remembered that in the training in the United States several times in the space insane was simulated experience with the instructor ride

 It is quite difficult to express this phenomenon with words and sentences

 I feel like I can not understand it without actually experiencing it

 

In the US training training I remember that training was done to suddenly turn off the engine or rush into the clouds without notice

I remember that I experienced various simulated experiences especially when I acquired the technical certificate of a business pilot

 I do not know the current situation of US maneuvering training, but it will be assumed around 50 years ago when I was practicing maneuvering, I remember as if you simulated the abnormal situation as much as possible doing

 

 I feel that education policies and ideas are fundamentally different between Japan and the United States

 However, in the case of Japan, I think it would be better to say that there are fewer flying instructors with skills and experience like US instructors

 And there may be no more practical training environme The cause of the accident is that there is no problem with the aircraft, and it will be resumed in the near future

 

I sincerely pray for the good luck of the pilots

 

 

 

 

 Thanks

 



calendar
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  
<< October 2019 >>
selected entries
categories
archives
recent comment
recent trackback
recommend
links
profile
search this site.
others
mobile
qrcode
powered
無料ブログ作成サービス JUGEM
2008JUGEMキャラコングランプリ
キャラクターデザイン:磯崎洋助/「おしゃれひつじ」