あいち航空ミュージアムです

 

あいち航空ミュージアムです

 

 

今日はMRJの5号機(ANA仕様のデザイン)を撮影に行きましたがお目に繋れませんでした

天気も曇り空で撮影は諦めてあいち航空ミュージアムに行ってきました

オープン2日目で多くの人で賑わっているかと思いましたが平日という事もあるのでしょうが行列ができる様な混雑ではなくゆっくり見ることが出来ました

 

入口に天井と壁を利用した立体画像がありました

決めれれた場所から下から撮影するとこの様に撮影できるようです

ライトフライヤー号でしょうか?

 

 

レオナルドダビンチのヘリコプターの模型です

 

 

YS−11です

当初の計画ではここにMRJが展示される予定だったようです

”ま〜いいか”ですね

 

 

MU−300ビジネスジェット機とMH−2000ヘリコプターです

どちらの機体も素晴らしい機体の様ですが企画倒れ賞でした

三菱重工は技術力はあるようですが営業力にかけるようです

 

 

お目当てのMH−2000ヘリコプターです

JA21ME

 

 

エンジンとローターヘッドです

 

 

操縦席です

アナログ計器が並んでいます

 

 

パイパーPA−46−310P

JA3978

明後日まで展示している様です

 

 

操縦席です

アナログ計器が並んでいます

 

 

零戦です

 

 

操縦席です

案内板より拝借です

シンプルですが必要最小限の計器は装備されている様です

 

 

その2に続づきます

 

 

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ヘリワールド 2018です

 

ヘリワールド 2018です

 

 

ヘリワールドは創刊号から毎年購入していましたが、現役引退後はもっぱら図書館で借りてきて読んでいます

趣味の雑誌は発行部数が少ないせいでしょうか発行部数の多い雑誌に比べると割高感があります

老い先短い年金生活者には3000円は大きな金額です

最近はパソコンで殆どの事が検索出来てしまいますが本にはパソコンにはない良さがあります

お金は無いけれど自由時間は十分にある老人には図書館に通って気に入った本を借りてきて読むというスタイルが良い暇つぶしになる様な気がします

人生は所詮偉大なる暇つぶしですね

こんな人種が多くなると本屋さんも経営が厳しくなるのが理解できます

 

 

今回の特別企画は「自衛隊ヘリコプターの65年の歩み」です

陸上自衛隊の前身の保安隊で最初に訓練用として導入された機種もやはりH−13E(ベル47)だったようです

民間のヘリを語るにも「ベル47」です

ヘリを語るにはまずは何をおいても「ベル47」ですね

「ベル47を語らずしてヘリを語るべからず」です

日本で航空機を語るには飛行機では「零戦」、ヘリでは「べル47」ではないでしょうか

それにしてもヘリコプターの性能の進歩の速さは目を見張るものがあり信頼性も増してきました

その反面、最近はヘリコプターの事故が相次いでいます

ヘリコプターを操縦する人間がヘリコプターの進歩の速さに追いついていけないのが現状ではないでしょうか

ある調査によるとヘリコプター事故の8割は”ヒューマンエラー”によるものだという調査結果があるようです

一昔前のヘリコプターは性能限界ギリギリでちょっと操作を誤ると墜落という厳しい世界で、特に当時のレシプロエンジンの「ベル47」で農薬散布をする操縦士などは超低空、超低速、超低パワーのエンジンでまさに三重苦を神業の職人芸に頼って飛行していたようで毎年数件の死亡事故が起きていたようです

何が言いたいかというと、最近はヘリの性能が向上して空を飛ぶという事に対して少し緊張感が薄れている様な気がします

空を飛ぶものは落ちるのが当たり前なのです

こんなお話をするとまた若者に”あんたは昭和か”と言われそうです

一昔前は明治の人間を馬鹿にしていました、現在は平成の人間に馬鹿にされています

時代は繰り返すです

来年2019年は年号が変わるようです

どんな年号になりどんな時代になっていくのでしょうか

昭和はますます遠くなってきます

老人の話はどんどん変な方向に行ってしまいます

ヘリワールド2018が発売になりました

イカルス出版(株)さん宣伝しておきましたよ〜

宣伝になんかなってね〜よと言われそうです

宣伝というよりも利用させて頂きました

この年になるとなんでも利用ですそして分からない事は忘れたで済ませます

この様な能力を老人力という様です

 

ヘリワールド創刊号

私が初めてヘリワールドを購入した号で多分創刊号ではないかと私が勝手に決めています

1997年〜98年もう20年も経過したのです

ヘリコプターの世界もだいぶ様変わりしてきました

 

20111213_2188322.jpg

 

 

 

 

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ベスト10候補です

 

ベスト10候補です

 

 

零戦の飛行している姿は今回が最初で最後になるかもしれません

X−2(先進技術実証機)、F−35A戦闘機と共にゼロ戦は今年のベスト10候補です

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2017年ベスト10候補です

 

X−2(先進技術実証機)10月10日

F−35Aステルス戦闘機 9月25日

零戦 11月25日

YS−11退役 5月29日

EC225政府専用機 8月16日

「あいち航空ミュージアム」グランドオープン 11月30日

ヘリコプター墜落事故 長野県消防防災航空隊 3月5日

東邦航空 11月8日

関東遠征 6月24日〜

明野基地航空祭 11月4日

FDAラット(非常用発電機)11月1日

 

月日の経つのは早いもので2017年も残すところ1ヶ月と3日です

 

 

 

 

 

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名古屋空港 2017,11,25

 

名古屋空港

2017,11,25

 

 

あいち航空ミュジアムの入口に展示されました

ロックウェル・コマンダー112(JA3783)という機体の様です

一昔前は登録記号の最初の1文字を聞けは機種が分かりました

ちなみに「3」はレシプロ単発小型飛行機でした

 

 

毎日新聞のEC135(JA30MP)”きぼう”です

同様にジェットエンジンのヘリコプターは「6」か「9」で始まる数字4文字でレシプロエンジンのヘリコプターは「7」でした

こんな時代の方がエアーバンドを聞いていても楽しかった気がします

最近はローマ字交じりの4文字で登録記号を聞いただけで飛行機かヘリか区別がつきません

私の様にヘリや飛行機でモードを変えて撮影する人間には少し前に分かるとありがたいのです

最近は師匠や先輩が次何が来ると教えて頂けるので助かっています

あんたは昭和人間か?ですね

明治、大正、昭和、平成そして来年は年号が変わるようです

どんな年号になりどんな世の中になっていくのでしょう

昭和は遠くなりにけりです

窓から手を振っている姿が確認できます

地上から機体の中の様子を見ると良く見えませんが、機内から地上を見ると、とてもよく見えるのです

子供が親を、部下が上司を、有権者が政治家を見るのと同じ様な現象です

 

 

NHKの報道ヘリです

私はこのデザインがお気に入りです

私の今年の開運色は青です

 

 

中日新聞の報道取材ヘリです

同じ機種でも機体のデザインでだいぶイメージが変わります

特に新聞社の報道取材ヘリは特にデザインが派手で目立つ機体が多い様な気がします

自社顕示欲が強いのですね

私も一時期新聞社のヘリパイロットに憧れた事があります

現在の事は分かりませんが、当時は需要も少なくなかなかヘリパイロットにはなれない特別な職業だった様に記憶しています

 

 

そして昨日のメインイベントは零戦でした

戦争を経験した世代の方々は複雑な思いで零戦の姿を見ておられた事でしょう

 

 

零戦と黄葉のツーショットです

平和な日本です

またいつ零戦が飛んでいた時代の様になるか、今の世相を見ていると心配です

零戦にしろF−35戦闘機にしろ、これらはあくまでも見て楽しむもので決して本来の目的で使うものではありません

抑止力、夢です

 

 

この零戦を操縦されている方は以前は米国に滞在されていた方の様で、私は古くから存じあげております

”当時から零戦を日本の空に飛ばすのが夢だ”と言っておられました

多分その方だと想います

事の良し悪しは別にして兎に角、夢を実現されたという事は素晴らしい事です

夢を実現するという事は失うものも多いものです

夢が大きければ大きい程、その夢が実現した後の空しさも大きいのです

作用反作用の法則と同様です

何が良かったか?その答えは人生の最後に分かるのです

大きな夢を実現した後が大変です

何事も程々がよろしいようです

最後は”あ〜面白い人生だったな〜”と笑って終われる様に日々修行です

そして一人で良いから”風天さんの様な生き方をしてみたいな〜”と想って頂ける方がいると最高です

人生色々、十人十色です

まだまだ未熟です

人生一生修行です

 

 

 

 

 

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零戦です

 

零戦です

 

 

零戦(N553TT)です

零戦里帰りプロジェクトの機体です

 

 

 

 

滑走路の上空を3回ローパスして着陸です

日の丸の両サイドのステッカーが無ければいいのですが残念です

タダで撮影して文句を言うなですね

 

 

想像していたよりも速いスピードでした

時速は500km/h位出るようです

 

 

着陸です

 

 

前方が見えにくそうです

 

 

機体は純正の復元の様ですがエンジンの方は栄エンジンではなくアメリカ製のフラット&ホイットニー社製のエンジンの様です

 

 

N553TTの登録記号が読み取れます

 

 

今日は飛行している場面は緊張のあまり手が震えて手振れで全滅です

本番、ここ一番に弱く、まだまだ未熟です

明日も撮影のチャンスはありますが流石に3日連続で往復5〜6時間の車の運転は疲れます

ま〜記録写真が撮れたので”ま〜いいか”です

何事も夢を追っている時が一番楽しいですね

ただし興味の無い方々にとっては単にがやがやです

 

 

 

 

 

 

 

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名古屋空港 2017,11,24

 

名古屋空港

2017,11,24

 

 

今日の名古屋空港は珍しい飛行機が飛来するかもしれないという事で盛り上がりましたがぬか喜びでした

 

小牧城とドクターヘリのツーショットです

小牧山の紅葉を狙ってみましたが企画倒れでした

 

 

この黒い箱は何でしょうか?

 

 

メ〜テレのベル412(JA06CH)

私はメ〜テレのデザインがお気に入りです

 

 

カメラがこちらを見ています

 

 

中日本航空のピューマです

私のお気に入りの機種なのですがなかなか気に入ったアングルで撮影できません

着陸です

 

 

離陸です

奇を衒って見ました

企画倒れでした

 

 

ドクターヘリです

ベル429(JA128D)

 

 

今日も風の強い寒い一日でしたが楽しい一日を過ごさせて頂きました

健康で元気に過ごさせて頂ける事に感謝です

 

 

 

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今年のベスト10候補です

 

今年のベスト10候補です

 

 

今年も残り少なくなってきました

この時期になってくると今年の重大ニュースや流行語大賞、今年の漢字一文字などが話題になる季節です

 

私の今年の一年で一番と言えば何と言ってもX−2(先進技術実験機)です

「X−2」で始まり

 

 

そして今年の〆も「X−2」だった様な気がします

 

 

そして2番目は「F−35A」です

第五世代の戦闘機です

来年の主役候補です

 

 

3番目以降はがまだ決まっていません

ヘリコプターや飛行機の事故も多くありました

「あいち航空ミュージアム」のグランドオープンも大きな話題です

そして政府専用ヘリコプタ―の「EC225LP」もはじめて撮影できました

関東遠征も大きな話題です

 

4番目はF−4ファントムです

これも単に4という数字がついているだけで4番目で暫定4位です

半世紀近く頑張りましたF−35Aの登場でだんだんと姿が見られなくなるのが寂しいです

 

 

番外はYS−11です

今年の春に退役し、第二の人生は「あいち航空ミュージアム」で過ごすようです

YS−11も飛行する姿が見れるのも後数年です

3位以下の上位候補です

 

 

昨年は「MRJ」と「オスプレー」が1位2位でした今年は「X−2」と「F−35A」が1位2位候補です

3年前の事になるとどうだったかは想い出せません

最近は何事においても3番目がなかなか出てきません

先日も「ルリビタキ」の写真を見せていただきました瑠璃三鳥の内の一羽で「オオルリ」、「コルリ」までは想い出しましたがどうしても肝心の「ルリビタキ」が想い出せませんでした

最近は肝心な事がなかなか想い出せません

その反面知らなくても想い出せないととぼける事ができるのは老人の特権です

高齢者の運転免許証の更新では10個位の絵が描かれた画像を見せられて少し時間をおいて何が書かれていたか答える試験があるようです

私は多分2つくらいしか答えられない様な気がします

2つ答えられれば”ま〜いいか”です

一昔前は「良いか」、「悪いか」、「どちらともいえない」というのがアンケートの決まり文句でした

最近は「良いか」、「悪いか」、「どちらかというと良い」、「どちらかいうと悪い」、「どちらともいえない」と選択肢が5つにもなってきました

またお話が変な方向に向いてきました

何が言いたかったかというと私は四男坊で問題外という事を言いたかったのです

野球では4番バッターが主役なのにな〜です

熾烈な競争社会を生きてきた人間の価値観は何事も「一番」でなくてはだめなのです

何も一番でなくて4番目でも11番でも良いのでは?

ダメです

「何事も一番、一流、本物を目指さねば」ですね

まだまだ未熟です

人生一生修行です

 

 

 

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”ま〜いいか”です

 

”ま〜いいか”です

 

 

リベンジは不満ですがま〜いいかです

最近は”ま〜いいか”が多くなってきました

 

F−2A/Bの離陸です

ブレイクする場面を狙ったのですが家の屋根が邪魔でした

”ま〜いいか”です

 

 

F−2戦闘機とT−4練習機です

ともの国産機です

こんなショットの珍しいと自画自賛です

”ま〜どうでも良いか”です

 

 

6機編隊飛行です

本当はもう一機T−4が少し離れて飛行していたのですが気づきませんでした

7機編隊飛行だったのに残念です

”ま〜いいか”です

 

 

アフターバーナーに拘ってみました

F−15戦闘機です

 

「アフターバナー」を焚いて急旋回です

アフターバーナーとは排気ガスに燃料を噴射して再び発射させる装置で、強力な推力が得られる反面燃料の消費は通常の数倍消費するようです

ちなみにF−15の場合アフターバーナーを全開にして飛行すると約5分で燃料を使いきってしまう様です

 

 

「リヒート」を焚いて急降下です

「アフターバーナー」はジェネラルエレクトリック社の商標登録でロールスロイス社では「リヒート」、フラット&ホイットニー社では「オーグメンター」と呼んでいる様です

日本でも軽飛行機の事をセスナと呼んでいた時期が有ったように商品名が代名詞になっているケースは多いです

ま〜どうでも良い事なのです

 

 

「オーグメンター」を焚いて急上昇です

この後真上に上がっていあったのですが残念ながら追い切れなかったのが残念です

”ま〜いいか”です

 

 

F−2戦闘機です

「アフターバナー」を焚いて急降下です

やはり「アフターバーナー」が一番しっくりきます

良いショットになると手が微妙に震えてしまいます

まだまだ未熟です

”ま〜いいか”です

 

 

Vapour(ベイパー)です

高速で移動する航空機などで起こる現象の様です

主翼の付け根とか翼端などからこぼれた空気が急減圧されることにより空気中に含まれる水分が凝結作用により雲が発生するようです

F−2は何故かよく発生します

 

 

良い場面のショットの画像は殆どがブレていました

やはり戦闘機の写真はシャッター優先でハイスピードのシャッタースピードで撮影しないとだめの様です

戦闘機はハイスピードで鮮明に撮影するのが基本の様ですがどうも無機質な感じになってしまうのが私は気に入らないのです

そんなことは”ま〜いいか”です

そして今日も予行があるようですが”ま〜いいか”です

 

 

 

 

 

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リベンジです

 

リベンジです

 

 

今日の天気予報は終日晴れの予報です

岐阜基地航空祭の予行は今日は8機が飛行するようです

月曜日は曇りで、昨日は雨という事で今日は雨上がりの最高の撮影日和になりそうな予感です

プロは撮影条件が悪い時は撮影しないようですが、私の様な偉大なアマチュワはどんな条件でも撮影してしまいます

今日は月曜日のリベンジです

ちなみに英語でRevenge(リベンジ)とは「復讐」とか「仕返し」という意味で使われている様ですが日本では「再挑戦」などという意味で使われている様です

最近はやたらとカタカナの言葉が多くていけません

英語の上達法は英語の意味を日本語に変換しない事の様です

そして会話の上達法は言葉の本当の意味を理解しないで喋る事の様です

最近よく私のブログを見ていただいている方から毎日よくあれだけ文章が書けますねというお言葉を頂きます

理由は簡単です

深く物事を考えないからです

現役の頃は営業職で言葉を選びながら言いたいことを我慢して生きてきた反動でしょうか

現役の頃は”その一言が命取り”でした、今は”その一言で相手を黙らせる人間を目指している”のですがなかなか難し事です

写真でも、歌でも、言葉でも、その1枚で、その1曲で、その一言で相手を黙らせる人間を目指したいものです

本当はその相手とは”もう一人の自分”なのですね

分かっているのですが、一人でも良いから自分以外の他人に分かってほしいと想っているのです

分かっちゃいるけどやめられないのです

この世界ではこの様な症状を”職業病”と呼んでいます

しかし年金生活者は無職なので単に病気と言っているのです

この病気が治ると”抜け殻”というそうです

最後は「空」です

まだまだ未熟です

人生一生修行です

お話がまた変な方向に向いています

今日は月曜日のリベンジです

 

午後から月曜日のリベンジに行ってきましたが残念がら返り討ちにあってしまいました

イメージした撮影ポイントが先客で満員でした

皆さん考えることが同じです

朝早くに出かけないとだめですね

 

 

 

 

 

 

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予行です

 

予行です

 

 

今日は奥様と岐阜基地航空祭の予行を見に行ってきました

天気の方が生憎の曇り空でした

航空機は何と言っても青い空が似合います

 

C−1輸送機を先頭にF−4戦闘機×1機、F−15D/J戦闘機×各1機、F−2A/B戦闘機×各1機の6機編隊飛行です

編隊飛行の撮影の場合どの機種にピントをあわせたら良いか迷います

この様なショットはスマートフォンかコンデジの方が上手く撮影できそうです

 

 

2回目の編隊飛行です

犬山で編隊を組んで進入してくるようです

2回目はC−1輸送機×1、F−4×2機、F−15×1機、F−2×2機の6機編隊です

 

 

今年の航空祭は定期検査に入っている機体が多く寂しい航空祭になりそうです

目玉は民間の小型飛行機エクストラEA300による曲技飛行とブルーインパルスの様です

 

編隊飛行も2機以上を撮影する機会は少ないです

 

3機編隊です

F−4戦闘機×1、F−15D/DJ戦闘機×各1

 

 

4機編隊です

F−4戦闘機×1、F−15DJ/J戦闘機×2、F−2B戦闘機×1

 

 

5機編隊です

F−4戦闘機×1機,F−15DJ/J戦闘機×各1機,F−2A/B戦闘機×各1機

 

 

C−1輸送機です

赤白のC−2輸送機の1号機が今回は先頭を努めるかと期待しましたが現在定期点検中の様で機体はずれでした

 

 

C−1輸送機はこの図体で結構俊敏な動きをするのには驚きます

 

 

F−15戦闘機

F−15戦闘機は1機づつの離陸です

単座機と複座機が離陸していきました

この機体は複座機です

 

 

このショットに拘っておられる方がおられます

腹の方はよく撮影出来るのですが何故か背中も方はなかなかうまく撮影できないのです

ちょっとした事なのですが撮影センスが問われるショットの一つです

 

 

F−4戦闘機

2機同時の離着陸はこの様な機械でないとなかなか撮影できません

二機を同時にピントをあわすのが大変です

二機を追うものは1機も撮影できずです

 

 

裏腹です

裏腹とは表と裏の事をいう様です

腹の裏は背中か、成る程です

最近何気無く使っている言葉に疑問を持つようになってきました

要するに暇なのです

 

腹の裏です

 

 

腹です

 

 

F−2戦闘機です

この様なショットは普段はなかなか撮影できません

こちらもF−15同様に単座機と複座機が同時に離陸です

 

 

F−2戦闘機の機動飛行です

迫力満点のシーンですがこの様なシーンは動画の方が馴染みます

 

 

離陸後左右にブレイクです

この様な機会でないとなかなか撮影出来ないシーンです

 

 

同行した奥様の感想は”ただうるさいだけ”の様です

興味のない方にには”ただうるさいだけ”ですね

奥様は撮影しているカメラマンの人間観察の方が面白かったようです

平日なのに私の様な年金生活者は分かるとしても、どうして若い人がこんなに沢山撮影に来るのか、理解できないようです

皆さん病人なのです

何故山に登るの?

そこに山があるからさ

何故飛行機の写真を撮るの?

空に飛行機が飛んでいるからさ

健康な人には病人の苦しみなどはなかなか理解できないのです

健康で元気に過ごさせて頂けるのが最高です

感謝感謝です

 

 

 

 

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