飛行機の日です

 

飛行機の日です

 

 

今日は飛行機の日です

 

 

今日から114年前の1903年にアメリカのノースカロライナ州キティホークでライト兄弟が動力飛行機の初飛行に成功を記念して「飛行機の日」としたようです

114年前の「動力飛行機」の飛行時間は59秒で飛行距離は256mだったようです

現在は人力でも飛行機が飛ばせる時代の様です

「人力飛行機」の世界記録は飛行時間は3時間54分59秒で飛行距離115,11kmで桁違いの飛行時間と飛行距離で技術の進歩を感じます

ちなみに日本での「人力飛行機」の記録は2005年の8月に琵琶湖で行われた鳥人間コンテストで日本大学理工学部航空研究会が記録した飛行時間1時間48分12秒で飛行距離は49,72kmでまさにフルマラソンの距離と同じくらいの距離をを飛行した事になります

 

また民間機では三菱航空機が開発中のMRJ旅客機の実用化に向け米国で試験飛行が続づけられているようです

 

MRJ試作1号機

JA21MJ

 

 

MRJ試作2号機

JA22MJ

 

20170308_2240966 400.jpg

 

MRJ試作3号機

JA23MJ

 

20160624_2034434 400.jpg

 

4号機は1号機と同じデザインです

5号機はANA塗装です

 

日本の航空機産業も戦後の空白期間が無ければ自動車と同様に航空機大国になっていた事でしょう

最近はあまりMRJの事が話題にならなくなったのが少し寂しいです

動力飛行機が初めて飛行してから今年で114年飛行機の進歩は目を見張るばかりです

 

 

 

 

('_')

 

 

 



インスタ映えです

 

インスタ映えです

 

 

今年の流行語大賞は「忖度」と「インスト映え」の様です

 

20131005_751915 400.jpg

 

「忖度」という言葉は現役の頃から使っており営業研修などで何度か聞いた記憶がありますが流石に「インスタ映え」という言葉は馴染みがありません

早速インターネットで検索したみました

実用日本語表現辞典によると

以下引用

写真共有サービス・SNSの「Instagram」(インスタグラム)に写真をアップロードして公開してひときわ映える、見栄えが良いという意味で用いられる表現でインスタグラムを念頭に置いて写真写りが良いと述べる言い方の様です

私にはさっぱりわかりません

まず「SNS」とか「インスタグラム」とはどういうものか分かりません

ひときわ映える、とか見栄えが良いというところはある程度理解できます

早い話がインスタグラムという投稿サイトに投稿してひときわ映えたり、見栄えが良い写真を投稿して楽しむという事を言うのかな?

アナログ人間は何でも横文字を日本語に置き換えようとするからいけない様ですね

航空無線でも「ホールド・ショート・オブ・ランウエー」も日本語に変換すると「滑走路の手前で待機していてください」です

何となくスマートではないですね

もっとダサいのは「離陸支障なし」です

これは「クリアフォー テイクオフ」です

英語や専門用語などの上達法は日本語に置き換えないでそのまま理解する事が早道の様です

最近は言葉の意味をよく理解しないで使っている場合があります

アナログ人間には今のデジタルの世界は馴染めません

忖度という言葉の意味も一昔前とは違った使われ方をしている様に感じるのはアナログ世代の変人の私だけです

写真の世界も一昔前の価値観が通用しなくなってきたのは寂しい限りです

老兵は静かに去れですね

こんな事を若者に言われるとビール瓶で頭を殴ってしまいそうです

冗談ですよ〜

最近はいちいち断らないと誤解されてしまいます

私がブログで書いていることは殆どが冗談です

以前も”ブログで書いているのとは違うじゃね〜か”とマジで怒られたことがあります

その方はいつも”お前のブログなど見てね〜や”という方です

世の中は面白いですね

 

 

 

 

 

('_')

 

 

 

 

 

 



試し撮りです

 

試し撮りです

 

 

今日は奥様とデンパークでカメラの試し撮りです

レンズは18mm〜55mmです

 

 

何の変哲もないただのスナップ写真もちょっと加工してみると結構面白い写真に変わります

 

「フォトイラスト」です

 

 

「塗り絵」です

 

 

「カラースケッチ」です

 

 

「モノトーン白黒」です

 

 

この他にもセレクトカラーとかミニチュワ効果とか魚眼効果、絵画調などがあるようです

少しずつ楽しみながら挑戦です

 

3Dです

所定の場所からカメラで撮影するとこの絵が

 

 

この様に立体的に見えます

最近3Dが静かなブームです

私の友人に3Dに40年以上前から嵌っている方がおられます

私の写真の師匠です

 

 

ポインセチアの特別展示です

 

 

今年のイルミネーションは白を基調にした地味なイルミネーションです

 

 

来年の1月14日までデンパーク ウインター フェスティバルが催されている様です

 

 

今年は2頭のトナカイのみで何となく寂しいイルミネーションです

 

 

明日も一日試し撮りです

明日はどこに行こうか明日の朝考えます

 

 

('_')

 

 



やっと関取です

 

やっと関取です

 

 

念願のデジイチを買う事ができました

 

序の口は「COOLPIXP80」でした、そして序二段は「P500」、そして三段目は「P600」でした

最大の弱点はシャッターラグと画質です

 

 

三段目と幕下下位はデジイチが発売当時の「ニコンD100」です

Nikonn D100は「D1、D1X,D1X]に続くプロフェッショナル一眼レフカメラで当時は20万円ほどした様です

今から20数年前のデジイチが発売晴れ始めた機種の様です

 

20140715_1227391 400.jpg

 

幕下は中古の中級機のD80でした

幕下に上がるまでに10年近くの歳月がかかりました

幕下は約1年で通過です

 

 

そしてやっと念願の十両は新品の初級機D3400です

今回は奥様がお金を出して頂ける様です

やっと奥様にも認めて頂けたようです

横綱、三役までは無理としてもせめて幕内位まではあがりたい気がします

この番付はあくまでも自己申告、自己満足の世界です

この機種の性能は数年前の中級機の性能をはるかに超えている様です

技術の進歩の目覚ましさには驚かされますがそれと同時に一眼レフの人気の陰りも急速の様です

 

 

一昔前の価値観では道具を見ればだいたいその人の技量が忖度できました

またそれなりの技量が無いと、いくらお金があっても持てないという様な暗黙の掟がありました

その為持てる様になるまで切磋琢磨して技量を磨いたものでした

最近はお金を出せばだれでも高級機を持つことが出来る時代になり、道具を見ただけではその人の技量を忖度することが出来にくい時代になってきた様に感じます

一昔前はプロとアマの技術、センスの差は歴然とした差がありましたが最近はアマチュワでもプロ級かそれ以上の人が沢山います

私もアマチュワの先輩に追いつけ追い越せです

競争社会を生き抜いてきた人間はどうしても人と比較していけませんね

アマチュワは自己満足の世界で自分が良いと想えばそれでいいのです

腕は良い道具と努力で何とかなりそうですが感性、センスは心を磨かないといけないのでなかなか至難の業です

偉大なるアマチュワを目指し今日から試し撮りです

今日は2部構成の予感です

 

名古屋空港で試し撮りです

 

シャッター優先モードで撮影です

シャッタースピードは1/200〜1/250秒良いようです

レンズは70mm〜300mmで撮影です

 

 

 

 

 

 

明日は18mm〜55mmのレンズで試し撮りです

絞り優先モードで試してみようと想います

使いこなすまでには相当の時間がかかりそうです

 

 

 

!(^^)!

 

 

 

 



カメラです

 

カメラです

 

 

注文していた赤色のカメラは受注生産の為納期が予定より大幅に遅れるようですどうしましょうか?、という電話がカメラやさんからきました

「赤いカメラ」は諦めてて「黒いカメラ」にする事にしました

無難なところに落ち着きました、そろそろ自己顕示欲からの卒業です

 

 

明日から試し撮りです

まずは18mm〜55mmのレンズで「オートモード」で撮影です

画質モードは「NORM」

画像サイズは「M」(4496×3000)

パワーオフ時間 「NORM」

どんな写真が撮れるか楽しみです

過去を捨ててゼロからのスタートです

これからしばらくはこのおもちゃで遊んでもらえそうです

 

 

 

!(^^)!

 

 

 



今年の漢字 

 

今年の漢字

 

 

毎年恒例の今年の漢字は「北」の様です

北朝鮮の脅威と不安が選ばれた理由の様です

 

 

(漢字/漢和/語源辞典より転載)

 

 

ちなみに北という字は人と人が背を向けると書くようです

テレビのニュースでは北朝鮮の問題に対する一連の不安や”もりそば、かけそば”問題に対する政治不信など「不」という字の方が適切な様な気がすると報じていました

私も健康に対する不安や生活に対する不安など「不」という字の方が「北」という字よりしっくりきます

私も最近はだんだんと人と真剣に向き合うことよりも、人に背を向ける事が多くなってきました

その意味では孤独、孤立,孤高の「弧」という字が良いような気がします

目指すは「孤高の人」です

ちなみに孤高とは「俗世間から離れて、ひとり自分の志を守ること」という事の様です

ある意味「北」という字と相通じるところがある様な気がします

まだまだ孤独や孤立する事を恐れています

まだまだ未熟で修行が必要です

 


 

 

 

('_')

 

 

 



百円玉記念日です

 

百円玉記念日です

 

 

今日は「」百円玉記念日の様です

1957年(昭和32年)の今日12月11日に百円硬貨が発行されそれを記念した日の様です

発行されてから60年も経過したのです

 

 

百円硬貨が発酵されるまでは百円札でした

百円札が流通していた時代を私は記憶しています

 

 

そして500円硬貨が1982年(昭和57年)に発行され100円硬貨の最高額の硬貨の座から降下です

100円と言えば100円均一(通称百均)ですが実際には108円無いと何も買えません

100円硬貨1枚でかえるもので、すぐ想いつくのはマクドナルドのハンバーグ1個かSサイズコーヒー1杯位です

100円硬貨で買えるものは実質的に言えば92円以下のものしか買えないのです

近い将来消費税が10%、20%の時代が来るかもしれません

100円硬貨の価値は日に日に降下です

最近の私の財布は”シジュウカラ”で1円硬貨か10硬貨か100円硬貨位しか入っていません時々買い物する時などは100円硬貨と1円硬貨を間違えて出してしまうことがしばしばです

ちなみに紙幣は日本銀行が発行するようですが硬貨は日本国政府が発行するようです

硬貨は別名補助貨幣と言って基本的には国内のみ流通することが前提の様です

以前リサイクルプラザで仕事をしていた折、時々ユーロとかドルとか世界各国の硬貨がポリ袋に入ったものがゴミとして捨てられているのを良く見かけました

海外旅行に行って使い切れなかったのでしょう

確かに二度とその国に行かなければ硬貨は只のゴミですね

アメリカの様にチップの習慣のある国などはどうしても大目に硬貨に両替してしまいがちです

旅慣れた人は残った硬貨でお土産などを買って使い切るというのが効果的でスマートの様です

私は幸か不幸か海外旅行などする機会が無いので硬貨の処分で悩むことが無いのがありがたいです

なかなかこのお話のオチが見つかりません

今日は100玉記念日です

 

 

 

 

 

 

('_')

 

 

 



人気ものです

 

人気者です

 

 

いつもの公園に捨てられていたのを今のご主人様に拾われてもう10年以上になるようです

人間の歳に換算すると私と同じくらいの70代前半の年齢です

 

 

この犬の名前は”リキ”という様です

以前飼い主の方に名前の由来をお聞きしましたが忘れてしまいました

リキはご主人様同様、寡黙な性格であまり多くをしゃべらない大人しい犬です

漢字で書くと「理気」、「利器」、「力輝」、「力」と変換されます

 

早速インターネットで言葉の意味を検索してみました

 

まずは「理気」です

中国思想でいう理と気。

理はもと玉の筋目の意から、道理・真理、さらに形而上的な本体、普遍性の意をもつ語。

気はもと雲気・呼気の意から、万物を生動させる原質、ひいては現象の意をもつ語。

(Goo辞書より引用)

 

「利器」です

鋭利な刃物、鋭い武器、便利な機械・器具、優れた才能

(Goo辞書より引用)

 

「力輝」です

力輝は男の名前によく使われる様で書いて字のごとく力が輝くという意味の様です

輝という字は男の子の名前に好んで使われるようです

よく使われるのは「大輝」とか「一輝」とか「勇輝」とか「航暉」などの様です

 

「リキ」も立派な男の子ですが去勢手術をしたので現在はオカマの様です

いつもの公園には時々捨て犬や猫が段ボール箱に入れられて捨てられています

最近は赤ん坊まで捨てる人もいる時代です

色々と事情があるようですが何事もきちんと手順を踏んで始末するのが人の道として最低限の仁義ではないでしょうか?

当たり前で簡単な事ですが頭では理解できてもいざ実践となるとなかなか出来ない事です

捨てる神あれば拾う神ありです

リキ君も良いご主人様に拾われて幸せ者です

只時々寂しそうな眼をする時があります

捨てられたという心の傷は一生ものですね

多分捨てた人も同様だと信じたいものです

そんな事は”ま〜いいか”ですね

 

来年は戌年です

リキ君は来年は名実共に年男です

「リキ」という字を漢字に変換すると「利器」、「理気」、「力輝」の他にも「力(ちから)」という字にも変換されます

リキ君を見ていると生きる力が湧いてきます

よくあなたは犬派、猫派という質問をされる時があります

私は犬も猫も好みません、しいて言うなら鳥派か入れ派”です

最近は笑って頂きたい場面では笑っていただけず真剣にお話すると笑っていただけます

この様な現象はボケの予兆でしょうか

バカがバカの事を言ったり、ボケがボケた振りをしても洒落になりません

最近そのことに少し気が付いてきました

バカがバカの事を言ったりボケがボケたふりをしてもちっとも面白くありませんね

リキ君の様に何もしゃべらず寡黙に生きる事ができる様になれば人間は完成ですね

まだまだ未熟です

人生一生修行です

 

 

 

 

('_')

 

 

 



衝動買いです

 

衝動買いです

 

 

「ニコンのD3400」という初級者向けの入門機のカメラが12月3日までの期間限定で安売りしていました

レンズは18mm〜55mmと70mm〜300mmの2本セットがついています

現在使っている「ニコンのD80」と「ニコンの75mm〜300mmのレンズ」と「タムロンの18mm〜270mmのレンズ」を下取りに出しての”衝動買い”をしてしまいました

想像していたよりもお高いお値段で下取りして頂いたのがうれしい限りです

お金の事を言うと美しくないので控えますが、”え〜そんなお値段で手に入れたの”という位のお値段です

無職で年金生活の貧乏人でケチな私が衝動買いできるお値段と言えばたかがしれていて、コンデジが買える程度のお値段です

超望遠がついているコンデジにしようか、中古のグレードの高いカメラにしようか迷いましたが鳥の撮影は諦めて、航空機の撮影に専念するとなると、やはりシャッターラグの少ない一眼レフの方が使い勝手が良いかなです

そして何事もブランニューが良いですね

 

 

 

ボデーはレッドにしてみました

レッドは受注生産品なので納期が2週間ほどかかる様です

私は自己顕示欲が強く目立つ事がしたいのです

そしてカメラのボデーは黒という固定概念を打破したいのです

現在レッドのカメラは数%の様です

もうしばらくするとカメラの色はレッドなどという時代はきませんね

 

 

このカメラを選んだ理由は第一に初級機で難しい事はすべてカメラがナビゲートしてくれるところです

機械音痴で独学主義の私には打ってつけの機能です

そしてなんといってもカメラのボデーが約445gと小さくて軽いのが年寄りにはありがたいです

有効画素数は2416万画素という事ですが私の場合プリントアウトはほとんどせずブログに掲載するだけなのであまり画素数が多すぎるとかえって困ってしまう事態が発生してしまいます

七十の手習いで銀塩カメラの時の価値観は忘れて、ゼロというよりマイナスから本格的にデジタル一眼レフカメラに挑戦です

最近やっとフイルム時代の価値観から解放されてきた様な感じがします

まずはまず銀塩時代を忘れマイナスからゼロへそしてニコンの入門機の「D3400」で1からスタートです

なまじ若い頃少しカメラをいじったのがいけません

何事も初心者歓迎ですね

最近の様にデジタルの時代は簡単に消去、削除ができすぐに新しいものをインストールできますが、アナログ世代は捨てることに対し抵抗感がありなかなか新しいものを取り入れる事が困難です

ちなみにニコンの最上級機は「D5」の様です

最上級機からスタートするか?入門機からスタートするか?は意見、生き方、考え方が分かれるところです

相撲の世界に例えると幕下付け出しからスタートするか序の口からスタートするかの違いです

最近は相撲の世界を例にすると顰蹙を買いそうです

相撲の世界も古き良き日本の文化だった「職人の世界」や「村社会」の様に良いところも沢山あるのですが現在の様な未熟な自由主義、個人主義、国際化、価値観の多様化に対処できない今の世の中では色々と弊害も出てきてしまいます

またお話が変な方向に向いてきました

まずは序の口からスタートです

これから新しいカメラが来るまではパソコンで取扱い説明書をダウンロードしてデスクワークです

また新しいおもちゃが出来たのでこれからしばらくは楽しい日々が送れそうです

これから関取(有給)は無理としてもアマチュワの最高峰幕下(無給)あたりまでいければいいかなです

70の手習いです

それにしてもこの年まで生かさせて頂けるとは思いませんでした

この調子で行くと気が付いたら100歳だったという事にもなりかねません

最近は死にたくても死ねない老人が多い様です

良い事も、悪い事も、天からのお与えをすべて消化しないと死ねないようです

私の場合は悪い事はすべてやりつくしましたが良い事は何もしていません、これからは世の為人の為に生きて行かなくてはなりません

私が出来る事は”健康で元気に人の手を借りずに、あんな馬鹿な人間でも生きていけるのだ”と想って頂ける事しかできません

カバは死ななきゃ治りません

間違えましたバカでした

ある人生の大先輩に言われました”バカは最後までバカを貫き通せと”しかし簡単な様でなかなか難しい事ですね

人生は偉大なるドラマそして人はすべてが役者です

悪役は悪役らしく善人は善人らしく与えられた役を演じきらなくてはいけませんね

カバやん、あんたも悪やの〜

私はまだまだ未熟で大根役者です

人生一生修行です

 

 

 

 

('_')

 

 

 



師走です

 

師走です

 

 

月日の経つのは早いものです

今年も後1ヶ月です

1月はつい先月の様な気がします、それもそのはずです、来月はもう1月なのです

 

 

師走と言えば今年の十大ニュースや流行語大賞です

今年は何となく政治がらみが多くあまりインパクトがある言葉が想いつきません

「違うだろ〜このハゲ〜」などは余りにもレベルが低すぎます

私は忖度(そんたく)という言葉が良いような気がします

私は「忖度」という言葉は良い意味で解釈していましたが最近はどうもあまり美しくない言葉として使われている様です

言葉も時代と共に変わってくるようです

ある方は「忖度」には「良い忖度」と「悪い忖度」があると表現された方がおられます

ちなみに「忖度」をインターネットで検索してみました

「推測とか推量」という意味でこれ以上でもこれ以下でもないようです

最近では政治用語として拡大解釈して都合よく解釈して使われている様な気がします

一昔前は「野暮な事を言いうなよ」とか「何が良いたいかわかるだろ〜」とか「もっと大人になれよ」などという言葉を良く耳にしました

最近は「忖度」という言葉で置き換えられているようです

この他にも説明責任なる言葉も本来の意味とは違った使われ方をしている様です

一昔前の言葉に置き換えると現在の「説明責任果たせ」とは「言い訳をしろと」言っている様なものです

一昔前は「言い訳など聞きたくない」でした

「説明責任を果たす」とは「事実を正直に話してください」、「本当の事を言ってください」です

「言い訳」も事実を正直に言えば立派な説明責任を果たした事になるのですが、嘘の「言い訳」は話さないより始末が悪いです

私は基本的には言葉や文章はあまり信用していません

言葉や文章はあまりにも個人差が大きすぎます

一昔前は読書などでは「行間を読む」などという言葉がありました

意味を早速インターネットで検索してみました

意味は以下のとうりです

”文章では直接表現されていない筆者の真意をくみとる”

(Goo辞書より)

という意味の様です

何か訳の分からないお話になってきました

私の表現力では何が言いたいかを文章では上手く表現できません

当ブログを読んでいただいている方の「行間を読む」お力にすがるしかありません

違うだろ〜このハゲ〜

ですね

2017年平成30年も後今日を含めて1ヶ月です

来年は戌年で年号も変わるようです

どんな年号になりどんな世の中になっていくのでしょうか?

昭和は遠くになりにけりです

 

 

 

 

('_')

 

 

 

 



calendar
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  
<< October 2019 >>
selected entries
categories
archives
recent comment
recent trackback
recommend
links
profile
search this site.
others
mobile
qrcode
powered
無料ブログ作成サービス JUGEM
2008JUGEMキャラコングランプリ
キャラクターデザイン:磯崎洋助/「おしゃれひつじ」