あいち航空ミュージアム靴任

 

あいち航空ミュージアム靴任

 

 

”あいち航空ミュージアム”の入り口に飾られていた祝い花です

この地方の一部の地域では祝い花は家に持ち帰る事ができる風習があるようです

店の開店祝いの飾り花は早いときなどは1時間位で無くなってしまう時もある様です

名古屋などでは祝い花は早く無くなった方が縁起が良いとされている様です

この風習にも暗黙のルールがある様なのですが最近はルールを拡大解釈して持っていく人達がいるようです

風俗、習慣も時と共にだんだんと都合よく解釈して当初の趣旨とはかけ離れて変化するのは世の常です

 

 

MH−2000ヘリコプターのエンジン部分です

私はメカに弱い為、無性にこの様なものに憧れます

 

 

ローターヘッドです

この様なものを考えた人は素晴らしいと想います

人の頭もお金と同様にどこにどう使うかで長い間にはだいぶ変わってきます

どうでも良い事に頭とお金を使うかどうかの差の様です

 

 

それにしてもこの様なものを造る人の技術力には頭が下がり尊敬してしまいます

同じ人間でも色々です

私の様な”ま〜いいか”という様ないい加減な考えの人間にはとてもできない匠の技です

この様のものを考える人も素晴らしいですがそれを造る人も素晴らしいものです

そしてそれを飛ばす人も素晴しと想いかす

もの造りの世界は嘘が通用しない厳しい世界でしたが最近はデーターの改ざんなどが報じら何かにつけタガが緩んできている様に感じます

”あんたは昭和か”と言われそうです

日本の古き良き伝統の職人気質の復活が望まれます

 

 

テールローターです

メインローターのトルクを打ち消すためと、方向蛇の役割をはたしているようです

ヘリを落とすには刃物は要りませんここを壊せばすぐに落ちてきます

この操作は両足で操作するようです

 

 

この二つの計器はエンジンとメインローターに関係する計器の様です

 

ENGINE TORQUEと書かれてあります

多分RとLの針を同調させて緑色の範囲内で運用するのでしょう

この計器は私は初めて見る計器です

 

 

ROTOR

ローターの回転計の様です

こちらも3本の針を同調させて緑の範囲に収めるのでしょう

最近はコンピューター制御で同調させピッチレバーを操作するだけで済む様ですが、ベル47の場合は手動でオートバイのアクセルの様なスロットルレバーとコレクティブルピッチレバーを微妙に操作して操縦していた様に記憶しています

ヘリコプターは両手、両足、両手の指を微妙に操作してバランスを保って飛行するとても繊細な乗り物だった様に記憶しています

最近はコンピューター制御でだいぶ性能が向上し操縦士の負担も軽減されてきている様です

その反面ヒューマンエラーによる事故が多発してきている様です

 

 

この施設も数年先には閑古鳥が鳴きそうな予感がします

最大のネックは入館料です

この程度の公共施設では無料もしくは最大でもワンコインというところが妥当な線ではないでしょうか

もしくは年間パスポートの導入とか屋上の展望デッキのみの利用を可能にするなどの検討を希望する次第です

この施設も一度見れば”ま〜いいか”です

御上も机の上でものを考えずに現場の声を聴いて、頭とお金の使い方を考えてほしいものです

小さな子供にまでそっぽを向かれる様ではいかがなものでしょうか

行政もまさに作用反作用の法則の様に常にトルクがを打ち消す努力が必要な気がします

良い事をすれば必ず悪い事も起きるのはヘリに限らず世の常ですね

どうでも良い事でした

不満があれば行かなければ済む事ですね

何もしない事が一番です

なかなか空の境地にはなれません

まだまだ未熟です

人生一生修行です

 

 

 

 

('_')

 

 

 



あいち航空ミュージアム兇任

 

あいち航空ミュージアム兇任

 

 

あいち航空ミュウージアムの現在の実機の展示は三菱重工が製造したYS−11をはじめ零戦、MU−300 ,MU−2,MH−2000×2の6機です

当初の予定ではMRJの試験機が展示される予定だったようですが諸般の事情で現在のところ展示されておらず物足りなさを感じます

 

あいち航空ミュージアムのもどころは名機100選です

戦前から戦後の日本の空を飛んだほとんどの機体がプラモデルで展示されています

地元の愛好家グループが制作した様です

このコーナーは一見に値すると想います

 

 

零戦です

 

F−1戦闘機です

 

MU−2

 

MU−300

 

川崎ベル47 KH−4

 

そして”あいち航空ミュージアム”の目玉はなんといっても屋上の展望デッキです

滑走路の隅から隅まで見渡すことが出来る絶好の撮影スポットです

 

 

R34エンド方面です

 

 

R16方面です

 

 

今迄とは違ったアングルでの撮影できとても良い撮影スポットですが入場料1000円を払ってまで来る気にはなりません

このスポット限定の入場料の減免処置を検討して頂きたいとお代官様にお頼み申し上げます

 

 

ミュージアムの中で耳にした子供の感想です

”面白くない もう帰ろうよ”

小さい子供の直観力、感性は鋭いのです

私も同感です

同感というより鈍感ですね

 

 

 

 

 

('_')

 

 

 

 

 



あいち航空ミュージアムです

 

あいち航空ミュージアムです

 

 

今日はMRJの5号機(ANA仕様のデザイン)を撮影に行きましたがお目に繋れませんでした

天気も曇り空で撮影は諦めてあいち航空ミュージアムに行ってきました

オープン2日目で多くの人で賑わっているかと思いましたが平日という事もあるのでしょうが行列ができる様な混雑ではなくゆっくり見ることが出来ました

 

入口に天井と壁を利用した立体画像がありました

決めれれた場所から下から撮影するとこの様に撮影できるようです

ライトフライヤー号でしょうか?

 

 

レオナルドダビンチのヘリコプターの模型です

 

 

YS−11です

当初の計画ではここにMRJが展示される予定だったようです

”ま〜いいか”ですね

 

 

MU−300ビジネスジェット機とMH−2000ヘリコプターです

どちらの機体も素晴らしい機体の様ですが企画倒れ賞でした

三菱重工は技術力はあるようですが営業力にかけるようです

 

 

お目当てのMH−2000ヘリコプターです

JA21ME

 

 

エンジンとローターヘッドです

 

 

操縦席です

アナログ計器が並んでいます

 

 

パイパーPA−46−310P

JA3978

明後日まで展示している様です

 

 

操縦席です

アナログ計器が並んでいます

 

 

零戦です

 

 

操縦席です

案内板より拝借です

シンプルですが必要最小限の計器は装備されている様です

 

 

その2に続づきます

 

 

('_')

 

 

 

 



師走です

 

師走です

 

 

月日の経つのは早いものです

今年も後1ヶ月です

1月はつい先月の様な気がします、それもそのはずです、来月はもう1月なのです

 

 

師走と言えば今年の十大ニュースや流行語大賞です

今年は何となく政治がらみが多くあまりインパクトがある言葉が想いつきません

「違うだろ〜このハゲ〜」などは余りにもレベルが低すぎます

私は忖度(そんたく)という言葉が良いような気がします

私は「忖度」という言葉は良い意味で解釈していましたが最近はどうもあまり美しくない言葉として使われている様です

言葉も時代と共に変わってくるようです

ある方は「忖度」には「良い忖度」と「悪い忖度」があると表現された方がおられます

ちなみに「忖度」をインターネットで検索してみました

「推測とか推量」という意味でこれ以上でもこれ以下でもないようです

最近では政治用語として拡大解釈して都合よく解釈して使われている様な気がします

一昔前は「野暮な事を言いうなよ」とか「何が良いたいかわかるだろ〜」とか「もっと大人になれよ」などという言葉を良く耳にしました

最近は「忖度」という言葉で置き換えられているようです

この他にも説明責任なる言葉も本来の意味とは違った使われ方をしている様です

一昔前の言葉に置き換えると現在の「説明責任果たせ」とは「言い訳をしろと」言っている様なものです

一昔前は「言い訳など聞きたくない」でした

「説明責任を果たす」とは「事実を正直に話してください」、「本当の事を言ってください」です

「言い訳」も事実を正直に言えば立派な説明責任を果たした事になるのですが、嘘の「言い訳」は話さないより始末が悪いです

私は基本的には言葉や文章はあまり信用していません

言葉や文章はあまりにも個人差が大きすぎます

一昔前は読書などでは「行間を読む」などという言葉がありました

意味を早速インターネットで検索してみました

意味は以下のとうりです

”文章では直接表現されていない筆者の真意をくみとる”

(Goo辞書より)

という意味の様です

何か訳の分からないお話になってきました

私の表現力では何が言いたいかを文章では上手く表現できません

当ブログを読んでいただいている方の「行間を読む」お力にすがるしかありません

違うだろ〜このハゲ〜

ですね

2017年平成30年も後今日を含めて1ヶ月です

来年は戌年で年号も変わるようです

どんな年号になりどんな世の中になっていくのでしょうか?

昭和は遠くになりにけりです

 

 

 

 

('_')

 

 

 

 



OPENです

 

OPENです

 

 

あいち航空ミュージアムは今日がオープンです

零戦やYS−11、MUー300、MU−2,MH2000×2など6機が展示されているようです

 

 

当初の計画ではMRJが展示されるという事でスタートした企画だった様に記憶していたのですが私の記憶違いだったようです

将来的にはMRJの試験機が展示されるかもしれないという淡い期待をしています

当初は騙すつもりはなかった様ですが結果的には県民を騙してしまいました

この様なお話は世間には沢山あり”ま〜いいか”ですね

期待した私がカバ(ヒポポタマス)だったのです、間違えましたバカ(スマタポポヒ)だったのです

私は基本的には人は信じない主義ですが、つい大村知事の人柄の良さを信じてしまいました

これも政治で仕方ありませんね

 

今日オープンという事ですが特に興味があるものもない様なので少し落ち着いた頃に行ってみようと想います

一度行けば”ま〜いいか”の世界ではないでしょうか

ただここの唯一の魅力は屋上の展望デッキです

撮影スポットとしてはベストポジションの様な気がします

しかし入場料を1000円も払って行く気にもなりません

企画倒れ賞の予感です

 

何故これほどまでにこの施設を嫌うかというと、この場所は私のお気に入りの撮影スポトだったのです

この施設が出来たおかげで、私のお気に入り撮影スポットは3つも減ってしまいました

私の怒りを収めるには屋上の展望デッキを無料開放するか、減免処置を検討して頂く事です

冗談ですよ〜

冗談はさておきオープン後の運営に注目です

ま〜どうでも良い事でした

いやなら無視したり、行かなければ済む事でした

何事も色々言われている内が花ですね

先日テレビで70代の男性が飛行機の中で客室乗務員に暴行したようです

このニュースに対してコメンテーターの一人の方が年をとると「発酵するタイプ」と「腐るタイプ」があるようだというコメントをされていました

どちらも腐る事に変わりはありませんが「発酵」というと何となくスマートで粋ですが、「腐る」というと何となくダサく野暮ったい感じです

一昔前は歳をとると「丸くなるタイプ」と「頑固になるタイプ」があるといったものです

ちょっとした表現の違いですが何となく時代を感じます

私なら多分ここまで露骨な表現をするなら「発酵するタイプ」と「発狂するタイプ」があると言いそうです

またお話が変な方向に向いている様に感じます

今日は何が言いたかったかというと「あいち航空ミュージアム」がグランドオープンする日だという事です

こんなしょうも無い事を言って生かさせて頂いている事に只々感謝です

心の底からあるがとうが言える様になれば人間は半分完成の様です

そして心の底から御免なさいと有難うが言える様になれば人間は完成の様です

私はこんな口先だけのいい加減なブログが書けるようではまだまだ未熟です

人生一生修行です

 

 

 

 

 

('_')

 

 

 



いつもの公園の紅葉兇任

 

いつもの公園の紅葉兇任

 

 

昨日に続づきいつもの公園の紅葉です

今日は視点を変えて撮影してみました

今日は10時頃の撮影です

天候は曇りで時々太陽が顔を出す天気でした

 

 

今年は何故か紅葉がどこも美しいです

寒暖差の激しい気候のせいでしょうか

 

 

久しぶりにカワセミの撮影です

紅葉とカワセミのツーショットを撮りたかったのですがきてくれませんでした

 

 

紅葉と黄葉のコントラストがとても美しいのですが画像にするとうまく美しさが表現できません

美しいものは自分の目で自分の網膜に焼き付けるのが一番です

ここもいつもの公園の紅葉の撮影スポットの一つです

 

 

紅葉も午後からの雨でだいぶ葉が落ちてしまうかもしれません

紅葉でも花でも見頃はほんの一瞬です

 

 

いつもの公園も冬鳥の到来で鳥愛好家で賑やかになる事でしょう

鳥の方は現在91種で5月23日のタマシギ以来更新はストップです

目標の100種まではあと9種です

目標達成まであと何年かかる事やらです

この年になると目標とか夢は叶わない方が楽しいです

目標とか夢に向かって努力している時が一番充実した生き甲斐を感じます

最近は”ま〜いいか”が口癖です

 

 

 

('_')

 

 

 



今年のベスト10候補兇任

 

今年のベスト10候補兇任

 

 

今年の飛行機の初撮りは中部空港で旧ソ連の大型輸送機 An−124−100(RA−82079)"Rusln"です

B−787の部品を輸送している様です

1月9日に撮影です

 

 

3月9日に名古屋空港で撮影したMRJ3号機です

米国に向け出発する数日前に撮影です

最近はMRJの話題も少なくなってきました

 

 

YS−11EAです

3月23日に撮影です

YS−11が飛行する姿が見れるのも後数年の様です

最後の飛行する姿を見届けたい気がします

 

 

 

 

そして今年の〆はなんといっても零戦です

日本には航空機を動態保存するという文化は無いようです

ベル47や零戦、YS−11、F−1戦闘機などを蒸気機関車の様に何時でも飛行できる状態で保存する文化が根ずくと良いな〜という気がします

ある自治体の組長さんなどは零戦などは戦争を美化するので教育上よろしくないなどと言っておられるようです

あんたは明治かです

平成の子供はあなたの様に幼稚ではないようですよ

 

 

そして今年のエンデイング候補です

X−2で始まりX−2で終わるというのが第一候補です

 

 

第二位はファントムです

人の助けを借りないと”どうにも止まらない”です

 

 

第三位はF−15です

来年はアフターバーナーを焚いて急上昇という願いを込めて

終わりよければすべてよしですね

 

 

今年はX−2,F−35A,零戦とどれを2017年の1位にするか迷います

今年は収穫の多い年になりました

来年はSA315が日本の空から消えてしまう様です

何とか撮影したい一機です

どうでも良い事ですが私にとっては生き甲斐です

どうでも良い事に一生懸命になれる今の自分に感謝です

 

 

 

 

('_')

 

 

 



いつもの公園の紅葉です

 

いつもの公園の紅葉です

 

 

いつもの公園のお気に入り撮影ポイントです

毎年この池に写る紅葉を撮り続づけています

今年は綺麗に紅葉しています

 

 

今日は風もなく雲一つない快晴の小春日和です

なかなかこの様な条件の日はありません

水面がまさに鏡面です

 

 

まだ手前の紅葉は日陰の為紅葉していません

手前の紅葉が紅葉する時には後方の紅葉が散ってしまいます

毎年なかなかタイミングが合いません

今年はどこの紅葉も美しいというお話です

 

 

いつもの公園の人気者です

来年は主役です

来年の年賀状はこれでいきます

 

 

いつもの公園も鳥愛好家の姿はちらほらで寂しい限りです

鳥もどこか良い場所を見つけたのでしょうか

 

 

('_')

 

 

 

 



ヘリワールド 2018です

 

ヘリワールド 2018です

 

 

ヘリワールドは創刊号から毎年購入していましたが、現役引退後はもっぱら図書館で借りてきて読んでいます

趣味の雑誌は発行部数が少ないせいでしょうか発行部数の多い雑誌に比べると割高感があります

老い先短い年金生活者には3000円は大きな金額です

最近はパソコンで殆どの事が検索出来てしまいますが本にはパソコンにはない良さがあります

お金は無いけれど自由時間は十分にある老人には図書館に通って気に入った本を借りてきて読むというスタイルが良い暇つぶしになる様な気がします

人生は所詮偉大なる暇つぶしですね

こんな人種が多くなると本屋さんも経営が厳しくなるのが理解できます

 

 

今回の特別企画は「自衛隊ヘリコプターの65年の歩み」です

陸上自衛隊の前身の保安隊で最初に訓練用として導入された機種もやはりH−13E(ベル47)だったようです

民間のヘリを語るにも「ベル47」です

ヘリを語るにはまずは何をおいても「ベル47」ですね

「ベル47を語らずしてヘリを語るべからず」です

日本で航空機を語るには飛行機では「零戦」、ヘリでは「べル47」ではないでしょうか

それにしてもヘリコプターの性能の進歩の速さは目を見張るものがあり信頼性も増してきました

その反面、最近はヘリコプターの事故が相次いでいます

ヘリコプターを操縦する人間がヘリコプターの進歩の速さに追いついていけないのが現状ではないでしょうか

ある調査によるとヘリコプター事故の8割は”ヒューマンエラー”によるものだという調査結果があるようです

一昔前のヘリコプターは性能限界ギリギリでちょっと操作を誤ると墜落という厳しい世界で、特に当時のレシプロエンジンの「ベル47」で農薬散布をする操縦士などは超低空、超低速、超低パワーのエンジンでまさに三重苦を神業の職人芸に頼って飛行していたようで毎年数件の死亡事故が起きていたようです

何が言いたいかというと、最近はヘリの性能が向上して空を飛ぶという事に対して少し緊張感が薄れている様な気がします

空を飛ぶものは落ちるのが当たり前なのです

こんなお話をするとまた若者に”あんたは昭和か”と言われそうです

一昔前は明治の人間を馬鹿にしていました、現在は平成の人間に馬鹿にされています

時代は繰り返すです

来年2019年は年号が変わるようです

どんな年号になりどんな時代になっていくのでしょうか

昭和はますます遠くなってきます

老人の話はどんどん変な方向に行ってしまいます

ヘリワールド2018が発売になりました

イカルス出版(株)さん宣伝しておきましたよ〜

宣伝になんかなってね〜よと言われそうです

宣伝というよりも利用させて頂きました

この年になるとなんでも利用ですそして分からない事は忘れたで済ませます

この様な能力を老人力という様です

 

 

 

 

('_')

 

 

 

 



ベスト10候補です

 

ベスト10候補です

 

 

零戦の飛行している姿は今回が最初で最後になるかもしれません

X−2(先進技術実証機)、F−35A戦闘機と共にゼロ戦は今年のベスト10候補です

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2017年ベスト10候補です

 

X−2(先進技術実証機)10月10日

F−35Aステルス戦闘機 9月25日

零戦 11月25日

YS−11退役 5月29日

EC225政府専用機 8月16日

「あいち航空ミュージアム」グランドオープン 11月30日

ヘリコプター墜落事故 長野県消防防災航空隊 3月5日

東邦航空 11月8日

関東遠征 6月24日〜

明野基地航空祭 11月4日

FDAラット(非常用発電機)11月1日

 

月日の経つのは早いもので2017年も残すところ1ヶ月と3日です

 

 

 

 

 

('_')

 

 

 



calendar
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31      
<< December 2017 >>
selected entries
categories
archives
recent comment
recent trackback
recommend
links
profile
search this site.
sponsored links
others
mobile
qrcode
powered
無料ブログ作成サービス JUGEM
2008JUGEMキャラコングランプリ
キャラクターデザイン:磯崎洋助/「おしゃれひつじ」