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風呂の日です

 

風呂の日です

 

 

毎月26日は数字の2(ふ)6(ろ)の数字の語呂合わせで「風呂の日」の様です

特に4月26日は「よい風呂の日」11月26日は「いい風呂の日」と言う数字の語呂合わせで特別の月の様です

 

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(無料イラストより転載)

 

最近は銭湯もだいぶ様変わりしてサウナや電気風呂やバイブラバスなどを備えたスーパー銭湯などというものが主流です

またお湯も天然の温泉を掘った湯を使った天然温泉と銘打った銭湯も市街地の真ん中でよく見かけます

温泉と言えば今迄の常識では山奥のひなびた湯治場か観光地の温泉を連想します

私は最近冬になると銭湯に月に数回はスーパー銭湯に行っています

特に毎月26日の「風呂の日」には無料入泉券や色々なサービスが有るので行くようにしています

今日も今年最後の「風呂の日」という事で行って来て無料入泉券を一枚頂いてきました

次回は無料で入れます

私は最近は電気風呂に嵌っています

最初は抵抗がありましたが現在は慣れてとても快適です

特に背中のこりが改善され胃の調子がとても良くなり気に入っています

そしてもう一つの楽しみは温泉の効能書きを読む事です

効能書きを読んでいると何となく効き目が増してくるように感じます

単純なのですね

特に炭酸の湯などは肌に気泡がついているのを見ると、私の体内の毒素がにじみ出てくる様な感じがしてとても爽快な気分になってきます

よく病は気からという言葉があります

いやな事を考えると病気になってしまいます

逆に楽しい事を考えるととても気が楽になります

私は人間には「自然治癒力」という力が備わっていると信じています

正しく物事を考えていれば時間の長短はあっても必ず「元」に戻ると信じています

信じる者は必ず救われるです

もっとも「元」が間違っていては治りようがありませんね

「元」が肝心です

元気が一番です

何かお風呂のお話がまた変な方向に向いてきました

何が言いたかったかというと今日は「風呂の日」という事で風呂に入ると元気になるというお話です

私は基本的には風呂はカラスの行水で夏などはシャワーで済ませていますが冬になるとやはり銭湯で過ごす回数が増えてきます

私もだんだんとお風呂が恋しくなるお年頃になりました

病気と元気まさに紙一重です

ちなみに病気と元気をインターネットのコトババンクで検索してみました

病気とは「生体がその形態や生理・精神状態に障害を起こして苦痛や不快感を伴い、健康な日常生活を営めない状態あるいは悪い癖や行状」をいう様です

一方元気とは「身心の活動の源となる生体の調子が良く、健康である事、天地の間にあって、万物の成の根本となる精気」の事をいう様です

病気とか元気という言葉は普段よく使う言葉ですが、意外と分かっている様で分からない言葉です

ただしく考え正しく行動する

是即ち元気の元ですね

あ〜やっとお話の落ちが見つかりました

最近は「落とし前をつけたり」、「落としどころ」を考えて行動しなくてはいけない事が多々あります

最大の悩みは私の人生の「落とし前」をどうつけるかです

私の場合プラスの財産も無い代わりにマイナスの財産も無いのがせめてもの救いです

人生の最後はあ〜面白い人生だったと笑って終わりたいものです

その為にはまだまだ修行が必要です

人生一生修行です

 

 

 

 

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