軽飛行機のお話の続づきです

 

軽飛行機のお話の続づきです

 

 

軽飛行機の様ですが軽飛行機の定義に当てはまりません

軽飛行機と大きく違うところはエンジンがレシプロエンジンではなくジェットエンジンというところと乗員乗客の数そして飛行機の重さの様です

これらは軽飛行機とは呼ばずに小型飛行機と言って軽飛行機とは一線を画しているようです

現在大相撲の名古屋場所がおこなわれていますが相撲の世界で例えると幕下と十両位の違いでしょうか?

 

セスナ208キャラバンです

600馬力のターボプロップエンジン搭載の汎用輸送機です

操縦士1名と乗客9名の10人乗りです

 

 

地図などを作成する為の航空測量に使われる事が多い機種の様です

名古屋空港ではよく見かける機種です

 

 

スカイダイビングにも使われるようです

高翼の機体は下方の視界が良くまた翼が邪魔にならないので航空測量やスカイダイビングには適しているのでしょうか

 

 

クエスト コディアック100

JA11GB

未舗装の滑走路でも離着陸が可能な頑丈なターボプロップ機の様です

水上機バージョンもあるようです

750馬力のターボプロップエンジン搭載で乗員1名と乗客9名の10人乗りの様です

 

 

富士T−7初等練習機です

エンジンはターボプロップエンジンです

 

 

自衛隊の初等練習機です

この機種の前のT−3練習機まではレシプロエンジンでした

 

 

現在の自衛隊ではレシプロエンジンの航空機は存在せず完全ジェット化の様です

プロペラが回り、計器はアナログ、エンジンはレシプロというアナログ時代の人間にとっては少しさみしい気がする時代になってきました

プロペラが回っているのが見えるだけで”ま〜いいか”ですね

 

 

軽飛行機と外見上は似ていてもなかなか区別がつきにくいという事は世の中にはよくあるお話です

違いが分かる人間を目指したいものですというお話です

老人のお話は長くて諄いのが難点です

今日のお話の採点は何点でしたでしょうか

南天の花というのもあるようです

南天の花は難が転じるという事で縁起の良い花の様です

お話がまた変な方向に向いています

最近少し収まっていたのですがまた老人病が再発してきました

今日のお話は軽飛行機のお話の続づきでした

今日も暑い一日になりそうです熱中症にならない様に気をつけたいものです

そして楽しい一日になりそうな予感です

 

そしてそして高校野球です

今日と明日は高校野球の4回戦8試合で今日はシード校7校とシード校を破って4回戦に進んだ1校の対戦で優勝校は今日の試合の中から出そうな予感です

今日はテレビでの観戦です

今年は球場での観戦は25日の岡崎市民球場での準々決勝と28日にパロマ瑞穂球場で行われる決勝戦の観戦を予定しています

5回戦が終了後に行われる準々決勝の組み合わせ抽選が楽しみです

ここまで来ると実力もさることながら運やメンタルな部分も優勝に大きく作用します

運も実力の内ですね

 

 

 

 

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軽飛行機です

 

軽飛行機です

 

 

 

軽飛行機とは?

特に正式な定義があるわけではないようです

ブリタニカ国際大辞典によると単発のレシプロエンジンを搭載した機種でエンジンは100〜300馬力、機体総重量は700〜1500kgで2〜6人乗りの飛行機の事をいう様です

 

セスナ172Sスカイホークです

上記の定義で行くとエンジンは単発でレシプロエンジンでエンジンパワーは160馬力、機体総重量は767kgそして乗員乗客は4名という事でまさにこの機種は軽飛行機の見本の様な軽飛行機です

 

 

セスナT206H(JA206H)

300馬力水平対向6気筒レシプロエンジン搭載で座席は最大6名

軽飛行機で最大なのはセスナ207で座席数は最大7名

 

 

パイパーPA28−140チェロッキー

(JA3579)

日本では軽飛行機と言えばセスナですが米国では軽飛行機の分野ではセスナと共にパイパーも人気があります

セスナの高翼が良いかパイパーの低翼が良いか意見のわぁれるところです

 

 

パイパーPA28−161アーチャ―/

(JA3933)

 

 

ムーニーM20K(JA4090)

尾翼の形が個性的で軽飛行機の世界では少数派ですが熱狂的な支持者もいるようです

 

 

ビーチA36(JA4158)

軽飛行機の世界では少数派ですが双発機などの小型機の分野ではセスナ、パイパー、ビーチが御三家の様です

 

 

パイパーPA46−310Pマリブ

(JA4038)

調布飛行場での事故が記憶に残っています

まだ事故原因は不明の様です

この機種はエンジンはレシプロですがエンジン出力310馬力、座席数7で重量が1869kgという事で上記の軽飛行機の定義の範疇からは少しはみ出しているかもしれませんが”ま〜いいか”です

 

 

ソカタTB101ドバコ(JA10GT)です

日本では軽飛行機と言えば米国製でセスナと相場が決まっていましたが日本では珍しいフランス製の軽飛行機です

旅客機の世界では欧州の航空機メーカーのシェアは米国製を追い抜く勢いですが軽飛行機の分野ではまだまだ米国製です

 

 

ソカタTB21トリニダド

JA4022

5人乗りエンジン出力は250hp

 

 

シーラスSP20(JA02YK)

シーラスは米国のメーカーの様です

日本ではまだ馴染みのないメーカーです

 

 

シーラスSR22(JA01YK)

航空大学校の練習機に採用されたようです

機体にはパラシュートが装備されている唯一の機種の様です

 

 

富士FA200−180”エアロスバル”

JA3698

富士重工で製造された軽飛行機で愛称は”エアロスバル”1965年(昭和40年)に初飛行以来1986年(昭和61年)まで21年間で299機製造されたようです

 

 

ピッツ2B(JA11KT)

曲技飛行専門のスポーツ機です

この機種も一様レシプロエンジン搭載の二人乗りでエンジンの馬力も機体重量も軽飛行機の定義を満たしているようです

 

 

エクストラEA300/S

JA11DB

300馬力のレシピロエンジンを搭載したドイツ製の曲技飛行専用のスポーツ機

 

 

WACOクラシック

 YMFワコーF5C(JA55BP)

この飛行機何ともごつい風貌ですが上記の軽飛行機の定義に当てはまるこれも立派な軽飛行機です

乗員2名でエンジンはレシプロで出力は220馬力機体の重さは850kgです

 

 

富士T−3初等練習機

自衛隊の初等練習機です

エンジンはレシプロで2人乗り、馬力は少し大きいですが340馬力で機体重量は1100kgで軽飛行機の定義内で立派な軽飛行機です

 

 

以上の軽飛行機を操縦するには「自家用操縦士 飛行機 陸上 単発の操縦士技能証明書」と「第二種航空身体検査証明書」そして「航空無線技士」以上の免許をもっているとこれらの飛行機はすべて操縦することが可能の様です

 

一昔前の軽飛行機を操縦するための三種の神器ですが今は只の紙屑です

 

 

軽飛行機の世界も一昔前に比べるとだいぶ様変わりしてきました

軽飛行機と言えば計器盤はアナログ計器が相場でしたが最近はグラスコックピットになってきているようです

軽飛行機の世界に限らずあらゆる世界で昔の価値観が通用しなくなってきているのに一抹の寂しさを感じる今日この頃です

昔は良かったな〜

私も歳をとりました

古き良き時代を懐かしみ今を知るまさに温故知新です

 

 

 

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戦闘機です

 

戦闘機です

 

 

第一次世界大戦の時の戦闘機の様です

 

 

零式艦上戦闘機「五十二型」43−188号機

1963年にグアム島で発見されたようです

 

 

 

 

「第一世代の戦闘機」に分類される戦闘機の様です

F−86D戦闘機 セーバー

航空自衛隊で初の全天候戦闘機だったようです

F−104の配備により戦力外通告されたようです

米軍から122機供与され1958年から68年まで運用されていたようです

 

 

「第二世代の戦闘機」に分類される戦闘機の様です

F−104戦闘機

ロッキード社が開発した超音速ジェット戦闘機で愛称は「スターファイター」で最後の有人戦闘機と言われていたようです

まるでロケットの様です

 

 

「第三世代の戦闘機」に分類されるようです

F−4戦闘機 ファントムです

まだ日本を含めて世界の数か国で現役の戦闘機として活躍しているようです

 

 

この世代には国産のT−2高等練習機べースに開発されたF−1戦闘機が存在していたようですがF−4戦闘機の影に隠れてあまり存在感がありません

T−2高等練習機の方がブルーインパルスでも使用され存在感があります

ちなみにF−1戦闘機は1977年から2006年まで29年間F−4戦闘機と共に主力戦闘機として日本の空を守っていたようです

 

 

現在は「第四世代の戦闘機」の時代の様です

F−15戦闘機 イーグルです

現在日本の主力戦闘機です

 

 

F−2戦闘機です

F−16戦闘機をベースに三菱重工が開発した国産の戦闘機です

F−1戦闘機の後継機

 

 

F−16戦闘機です

愛称はファイティング・ファルコンでアメリカの戦闘機としては第一のF−86戦闘機、第三位のF−4戦闘機に次いで第四位の生産機数を誇るベストセラー機の様です

 

 

そしてX−2やF−35などステルス性能を備えた第五世代の戦闘機の時代に突入です

 

 

私はまだX−2もF−35も撮影できません

私はまだ第四世代の人間です

なかなか時代の波に乗れない不器用な性格です

 

 

 

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国土交通デーです

 

国土交通デーです

 

 

今日は国土交通デーの様です

国土交通デーとは国土交通行政に関する意義、目的、重要性を理解する日で国土交通省が2001年位制定した日の様です

 

国土交通省とは以下のとうりです

 

国土交通省は、国土の総合的かつ体系的な利用、開発および保全、そのための社会資本の整合的な整備、交通政策の推進、気象業務の発展並びに海上の安全および治安の確保などを担う官庁です。

中央省庁等改革の一環として、2001年1月6日に、旧4省庁(北海道開発庁、国土庁、運輸及び建設省)を母体として設置されました。より良い行政サービスの提供を目指し、総合的な国土交通政策を展開していくこととしています

(国土交通省ホームページよりコピー&ペースト)

 

国土交通省の防災ヘリコプターです

国土交通省では、災害発生直後の即時的かつ広域的な被害状況の把握や応急復旧活動に役立てる災害対策用機械の一部として、各地方整備局に専用ヘリコプターの導入を進めている。

現在7地方整備局と北海道開発局・沖縄総合事務局で9機のヘリを配備しているようです

 

近畿地方整備局のベル412EPです

 

 

ヘリサットを装備した四国地方整備局のベル412EP”愛らんど”です

機外にスピーカー、サーチライト、写真撮影システム、画像伝送用カメラ、赤外線熱画像用カメラなどを装備しているようです

 

 

 

国土交通省のベル412EPヘリのデザインは青と赤のラインでだいたいこの様なデザインです

どれも同じように見えます

 

中部地方整備局のベル412EPです

JA6817”まんなか”

 

 

 

 

 

ちなみにベル412EPを運用しているのは北海道開発局(JA6797)”ほっかい”と中部(JA6817)”まんなか”、北陸(JA6819)”ほくりく”、近畿(JA6783)”きんき”、四国(JA6820)”愛らんど”、九州(JA6784)”はるかぜ”の各地方整備局の様です

東北地方整備局はAS332L2(JA6800)”みちのく”,関東地方整備局はベル212ST(JA9683)”おおぞら”ですが更新の予定の様です

そして沖縄総合事務局はAS350−B3の様です

唯一保有していない地方整備局は中国だけの様です

尚これらの国土航空省のヘリの運航は民間のヘリ会社に委託しているようです

 

 

 

 

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エアパークです

 

エアパークです

航空自衛隊 浜松広報館

 

 

昨日久しぶりに浜松広報館に行ってきました

DC−3が見る事ができなかったのでライバルのC−46で我慢です

 

 

エンジンはレシプロの様です

エンジンはレシプロで計器はアナログが私のお気に入りです

 

 

後方の滑走路ではT−4がジェットエンジンの金属音の轟音を響かせて離着陸をしていました

レシプロエンジンの重低音のエンジン音が懐かしいです

 

 

H−21B救難ヘリコプターです

1960年にアメリカより10機供与され1967年まで救難活動や人員輸送に活躍したようです

 

 

このヘリコプターが実際に飛んでいる姿を見てみたかった気がします

航空機は飛んでいる姿が一番美しいですね

 

 

人にはなぜ空を飛ぶ機能が無いのでしょうか

子供の頃良く空を自由に飛んでいる夢を見た記憶があります

今度生まれ変わってくるときはトキが良いですね

 

シコルスキーS−55(H−19)救難ヘリコプター

この機体もエンジンはレシプロです

 

 

T−34メンター初等練習機

自衛隊の初等練習機の原点です

1953年〜1982年まで練習機や連絡機として使用されていたようです

 

 

富士T−3初等練習機です

1978年〜2007年まで初等練習機として29年間運用されていたようです

この機体もエンジンはレシプロです

 

 

T−7初等練習機です

2003年4月から航空自衛隊の初等練習機として運用開始されているようです

この機体のエンジンはジェットです

 

 

今回はレシプロエンジン機に拘ってみました

 

その2に続づきます

その2はアナログ計器に拘ってみました

 

 

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エアーパーク兇任

 

エアーパーク兇任

航空自衛隊 浜松広報館

 

 

F−86F戦闘機でブルーインパルス仕様です 

初代ブルーインパルスです

 

 

操縦席です

アナログ世代の人間にとってはアナログ計器が良いですね

 

 

T−2高等練習機でブルーインパルス仕様です

二代目ブルーインパルスです

 

 

操縦席の前席です

 

 

後席です

前席に比べるとすっきりした感じです

後席はほとんど前が見えません

 

 

104J戦闘機です

 

 

操縦席です

 

 

元戦闘機パイロットの方に案内して頂きました

一人前の戦闘機パイロットを養成するには2億円ほどかかる様です

そんな理由で戦闘機はすべて単座の様です

どの世界も人財ですね

 

 

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YS−11記念日です

 

YS−11記念日です

 

 

今日7月11日は1962年のこの日、初の国産旅客機YS-11が完成を記念した記念日の様です

今から55年も前のお話です

 

YS−11は第二次世界大戦後初めて日本航空機製造が開発・製造した旅客機で「ワイエスじゅういち」とか「ワイエスイレブン」の愛称で親しまれてきました

旅客機用途としては2006年に運航は終了した様ですが航空自衛隊では今でも現役で飛行している機体があるようです

 

 

152号機

 

 

この機体は1965年に初飛行し今年の5月に最終フライトをしました

この機体のその後の余生は今年の11月に名古屋空港にオープンする”あいち航空ミュージアム”に展示が予定されている航空自衛隊のYS−11です

 

今年の5月29日の最終フライトです

 

 

158号機

美保基地50周年記念塗装

 

 

#12−1162

総隊司令部飛行隊電子線支援隊(入間基地所属)

 

 

YS−11FC #12−1160

飛行点検機(入間基地所属)

 

 

 

 

 

 

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青空と雲です

 

青空と雲です

 

 

昨日の名古屋空港は青空の中に雲が沢山出ていましたこの様な日はそうありません

青空と雲の背景に拘ってみました

雲を入れる事でだいぶ感じが変わる様な気がします

 

愛知県警察の新型機です

川崎BK117C−2

JA11AP

昨年11月に登録され今年度から運用を開始した機体の様です

 

 

操縦士の慣熟飛行でしょうか何回もストップ&ゴーを繰り返していました

青い機体に青空は生えませんが少し白い雲が混じるとなかなかいい感じです

 

 

オールニッポンヘリコプターのEC135T2(JA34NH)です

 

 

オールニッポンヘリコプターはNHKの報道取材ヘリを専門に運航する珍しいヘリ会社の様です

私はこのデザインがお気に入りです

 

 

中日新聞のEC135P2(JA02CP)”おおづる”です

 

 

中日新聞のこのデザインもお気に入りです

今年の私の開運色は青です

 

 

最近は少々マンネリ気味です

少しでもマンネリ化を打破するために雲を入れたり流し撮りをして遊んでいます

流し撮りも背景がポイントです

背景が林だと良いのですがなかなか想いどうりにはいきません

 

 

 

 

 

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名古屋空港 201707,06

 

名古屋空港

2017,07,06

 

 

梅雨の晴れ間名古屋空港に行ってきましたがお目当ての飛行機には会えませんでした

 

FDAとC130のツーショットです

 

 

雲とFDAです

 

 

ダイヤモンドエアーサービス

三菱MU−300A(JA30DA)

 

 

航空自衛隊 

輸送機・救難機等基本操縦練習機

T−400

 

 

成果を期待してはいけないのですが残念です

楽しみは後に残しておいた方が良いですね

 

 

 

 

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AW139防災ヘリです

 

AW139防災ヘリです

 

 

広島県防災ヘリ

AW139(JA12HP)”メイプル”

更新前はベル412だったようです

 

 

 

≪2015年名古屋空港で撮影)

 

総務省消防庁

AW139(JA03FD)”あらかわ4)

 

 

 

(2013年静岡県磐田市で撮影)

 

埼玉県防災ヘリ

AW139(JA31AR)”あらかわ3”

更新前はAS365N2だったようです

 

 

 

(2017年6月埼玉県防災航空隊基地にて撮影)

 

三重県防災ヘリ

AW139(JA119M)”みえ”

ベル412(JA6703)の更新機で2017年より運用開始

 

 

 

(2017年3月に名古屋空港で撮影)

 

栃木県防災ヘリ

AW139(JA09TR)”おおるり”

ベル412EP(JA09TG)”おおるり”の更新機で2017年より運用開始

 

 

 

(2017年6月埼玉県ホンダエアポートにて撮影)

 

広島、埼玉、三重、栃木の他にもAW139を運用している県は山形県、鳥取県、岩手県、新潟県、高知県(総務省消防庁より貸与機)が運用しているようでいずれも更新機の様です

消防航空隊では横浜市消防局や東京消防庁も運用しているようです

ちなみに更新前の機種は山形県はAS365N2(JA98YA),鳥取県はベル412EP(JA31TT),岩手県はべル412EP(JA6776)、新潟県はシコルスキーS76B(JA6747)、高知県はシコルスキーS76B(JA6759)の様です

今までは消防防災ヘリと言えば川崎BK117やベル412EPそしてAS365が主流でしたが今後更新する消防防災ヘリはAW139に殆ど変わってしまうのではと想えるほどの勢いです

 

 

 

 

 

 

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