”キャッチエリアの空から”です

 

”キャッチエリアのから”です

 

 

地元ケーブルテレビのキャッチが時々ヘリコプターからの映像を放送します

何の説明もなくただバックグランドミュージックとこの様な画像が写し出されるだけの番組です

私のお気に入りの番組です

 

この画像は私の住んでいるところからすぐの公園です

鳥小屋があり養殖のものオシドリがいる公園です

 

 

どこかのテレビ局の番組の鉄腕ダッシュのダッシュ島に似ています

「前島」です

 

 

10年ほど前にモーターパラグライダーでタンデム飛行をさせていただいたことがあります

その時の画像です

風を肌で感じながらまさに鳥になったような気分で空中を飛んでいるという感じで飛行機やヘリコプターとは少し違う感覚でなかなか言葉や文章では表現できにくい出来事です

 

 

この画像の高度は数十メートルくらいだったと記憶しています

航空機には最低安全高度というのがありなかなか離着陸以外はこの様な高度での飛行は経験できません

しかし最近はドローンなる物が出現して高度数十メートルからの撮影が可能になってきたようです

 

 

最近はデジタルの時代であらゆることが疑似体験できる世の中になってきましたが私の様なアナログ人間は自分の目や耳や身体で体感したこと以外はあまり感動しません

最近は頭では理解しているが・・・・という方が多くなってきました

私の様な時代遅れのアナログ人間は絶滅危惧人間です

 

この曲を聴きながら当ブログを楽しんでください

 

 

('_')

 

 

 



万灯山からの展望


万灯山からの展望


久し振りに万灯山に散歩です

よく晴れて名古屋のセントラルタワーズや遠くに鈴鹿山系が望めました

ウグイスのさえずりを聞きながらこの景色を眺めていると時間の経つのも忘れてしまいます

同じ景色でも日によって見え方が違います


三河湾と知多半島




西尾市街と八面山

万灯山の山頂から見ると今年の”恵方”の西微南の方向です

この延長線上には中部国際空港その先には中国の上海があります

この方向に何か良いことがあるかな?








遠くに名古屋駅前のJRセントラルタワーズが見えます








矢作川と安城市街








こんな景色を眺めていると下界での出来事が小さく見えてきます

人間が空を自由に飛びたいという気持ちも理解できます

ちょっと見る位置を変えてみるといろんなものが見えてくる気分になります

ものは考えようではないでしょうか?

好きなことをして自由に生きる出来そうでなかなか出来るものではありません

しかしこころだけは自由でありたいのこころだ〜


(^−^)







 展望台 八面山


展望台


八面山


雨上がりの翌日の朝は展望日和です

西尾市の八面山の展望台から西尾市内が綺麗に見えました

知多半島から渥美半島、佐久島まで見えました





展望台から安城市内を望みます

この展望台からは360度の大パノラマが楽しめます






この展望台は八面山の地名にちなんで八角形に出来ています

平野の中に出べその様な丘になっています

下の画像の中央右寄りの小高い丘が八面山です

見る位置によっては古墳の様に見えたり数字の8に見えたりします

この地方は”八”が好まれます





新緑が美しいです

この中に1周約2kmの散歩コースがあります

私のお気に入りの森林浴スポットでもあり散歩コースでもあります






近くには沢山の自然が残されている良いところです

住めば都です

何事も自然がいいですね〜



(^−^)



万灯山からの眺め


万灯山からの眺め


万灯山は西尾市郊外にある標高150mの山です

頂上近くまで車で行くことが出来、私のお気に入りの散歩コースの一つです

日によって見え方が違います今日は比較的綺麗に見えました


西尾市街

西尾市は安城市の隣町です

西尾茶の産地で日本でも有数の抹茶の生産量を誇っているようです





安城市街




この辺りは安城が原と言われており荒地の平原だった様ですが明治用水ををつくり開墾して現在の様な肥沃な土地に変身した様です

農業が盛んで日本のデンマークと言われているようです

現在は農業よりも大手自動車メーカーの下請け工場や名古屋のベットタウンとして栄えています

私は初めこの地は仮の住まいと考えていましたがもう30年近く住んでいます

フーテンらしくない長逗留です

最近では”住めば都”などと考えるようになってきました

フーテン稼業もそろそろ定年でしょうか?(^−^)



衣浦湾と知多半島




衣浦湾を挟んで写真の奥が知多半島です

知多半島には知多四国88ヶ所巡りというのが有ります

豊明市の曹源寺を一番札所とし番外10寺、三河三光法3寺そして八事山興正寺を結願寺とする102札所を巡る旅です

私は数年前に102札所を巡り各寺で大きな声で般若心経を読みました

友人に何か変わりましたか?

との問いに

”何も変わらないということが解った”と答えた事を憶えています(^−^)

またある寺で見知らぬ老婆に”おぬしまだ他にやる事があるのでは”の言葉にハットしたことを想い出します

大きな収穫でした






ですね


(^−^)



シリーズ航空写真 23 デンパーク


シリーズ航空写真 23



デンパーク





田園地帯の中に「デンパーク」があります

デンマークと安城市は姉妹都市の関係にあります

デンマークのデンと公園のパークを合成して「デンパーク」と呼んでいます






デンパークでは年間パスポートを2400円で発売しています

入場券は600円です

入場券は少々お高いようですが年間パスポートはお得です

デンパークも入場者数の減少で運営が厳しいのではないでしょうか?

平日などは私の貸し切り状態です

現在の厳しい社会情勢では花を観て楽しむこころの余裕などは無いのかもしれません

またこれだけの施設の維持管理には相当の維持管理費がかかるのではないでしょうか?

デンパークも限界集落同様に限界テーマパークではないでしょうか?


 

デンパークの温室フローラルプレイスでは一足早く桜が咲いています




夢と現実のこころだ〜


(^−^)



空の散歩


空の散歩

久し振りにヘリコプターに乗せていただきました
雨上がりで視界が良好です

矢作川上空です遠くに岡崎市街が見えます

 


国道23号線知立バイパス

最近片側2車線の高架工事が完成しました




安城市街

右に一直線に走っているのは名鉄西尾線です


 

安城市南部から安城市中心部を見ています
農地が沢山見えます
安城は日本のデンマークと呼ばれています
荒地を開拓し農地を作りました
開拓者精神が安城の誇りです


 


堀内公園

私が良く散歩に行く公園です
観覧車や散歩道、池などがはっきり見えます




今日は久し振りの空の散歩で気分爽快です


(^−^)



野見山展望台


野見山展望台


標高119m北西方向の180度のパノラマが楽しめます
寒くて風の強い日は展望日和です
今日も風が強く寒い1日でした








豊田市街

後方に見える高架は愛知環状鉄道と名鉄三河線かな?



トヨタ本社ビル

写真中央黒っぽいビルがトヨタ本社ビルです



矢作川

矢作川は長野、岐阜、愛知を流れ三河湾に注ぐ一級河川で愛知県では明治用水として農業や生活用水などに使われる大切な川です




豊田スタジアム

豊田市が市制50周年記念事業の一環として黒川紀章の設計で建てられラグビーのトップリーグ・トヨタ自動車ヴェルブリッツのホームスタジアムになっている
サッカーのグランパスエイトの準ホームスタジアムでもある
ただし交通の便が悪いためかあまり使われている気配がないようです
こんなことなら市役所を先に建設しておいた方が良かったようです
豊田市役所は税収の落ち込みで建設予定の庁舎の建設を見合わせているようです
建設計画当時はトヨタ自動車も好景気で建設できたのでしょうが・・・・
まさにバブルの象徴のようです

 

豊田市はまさにトヨタ自動車の城下町で豊田スタジアムはトヨタ自動車のお城のようです








鞍ヶ池PA展望台


鞍ヶ池PA展望台







東海環状自動車道の鞍ヶ池PAに展望台があります

この展望台からは鞍ヶ池そして豊田市街が一望できます




パーキングとパークが一体になった珍しいパーキングです

 

名鉄電車 モ805

モ805は昭和10年製で日本車両蠅農什遒気譴

名鉄本線用の最古参の電車のようです

48年間で地球200周に当たる800万kmを走行したようです




トヨタ鞍ヶ池記念館

この公園内に「トヨタ鞍ヶ池記念館」がありトヨタが紡織機から自動車への創業期の歴史を紹介しています



トヨタAA型乗用車

原点

昭和11年に発売された、トヨタ初の生産型乗用車







トヨペットSA型小型乗用車(昭和22年)

復活 

何故かフォルクスワーゲンのビートルに似ています






トヨペットクラウン(RS型)

繁栄

昭和30年に誕生した我が国初の本格的乗用車





この頃まででしょうか?

10年一昔と言われていたのは・・・・・・・

今の世の中「昨日の常識 今日の非常識」のめまぐるしい変化です

10年後はどんな世の中になっているのでしょうか?

はたして日本という国は存在しているのでしょうか?

たぶん相撲の世界と同様になっている事でしょう

話がどんどんそれていくのが私流です

展望台から見る下界の景色は小さいのこころだ〜



八ッ面山展望台


八ッ面山展望台

八ッ面山は雲母の山地で別名雲母山とも呼ばれているようです

八ッ面山は男山(画面左標高67,4m)と女山(画面右標高39m)の二つからなり男山の山頂に八角形の展望台があります




八ッ面山を表現して建物は八角形に出来ています

この展望台からは360度の大パノラマが楽しめます





八ッ面山は山全体が公園になっていてウォーキングコースやサイクリングコース、アスレチックコースなどが整備されています

ここからの初日の出は美しく毎年多くの人が初日の出を見に訪れます


八ッ面山展望台からの眺め

写真も8枚でこだわってみました

60mから100m位から観る景色が私はお気に入りです

三河地方にある展望台を制覇するのが今年の目標です

はたして展望台と名のつくのはどれ位あるのでしょうか?




北西方向

 




北東方向

 


南東方向


 



桑谷展望台


 桑谷展望台

扇子山(標高408m)山頂にある桑谷展望台

桑谷山荘から20分ほどで展望台に行くことができます




この展望台からは蒲郡市内から渥美半島が一望できます

この日はあいにくの天気でした

晴れた日には伊勢志摩半島、中央アルプス、御嶽山、恵那山や鈴鹿の山々の遠望も楽しめるようです





航空路監視レーダー

展望台の近くの桑谷山の山頂には国土交通省大阪航空局の航空路監視レーダーがあります

このレーダーの情報は埼玉県所沢市にある東京航空交通管制部に送られ航空路管制が行われるようです




航空路図

空にはこんなにたくさんの道があります

この航空路図を見ながら航空無線を聞いていると航空機がどこをどんな高度で飛んでいるか知ることができます

航空無線を聞く事が趣味の人がいます

世の中にはいろんな趣味の人がいます





アサギマダラの休憩場所

この展望台の周りはアサヒギマダラの中継場所のようです

アサギマダラは渡りをするようです

遠くは台湾まで飛んでいく事もあるようです

なぜ渡りをするか謎のようです

夢のある話です

岡崎市の看板が建てられていました



看板には「この扇子山には9月中旬から10月中旬までの間旅の途中で羽根を休め吸蜜するアサギマダラを見ることができます」と書かれています

アサギマダラの渡りの調査をしている人たちがいる様です

アサギマダラも航空路監視レーダーに映る工夫をすると良いかも何で正月早々馬鹿なことを言うノーテンキお爺さんです




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