戦後です

 

戦後です

 

 

戦後の日本の自動車産業の進歩は目を見張るばかりです

 

「トヨペット クラウン デラックス」

 

1957年豪州一周モービルガス・ラリーに初参戦して見事に完走してトヨタの技術を世界的に証明した車の様です

 

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(トヨタ博物館にて撮影)

 


TOYOTA Racinng TF107

トヨタV8/2398cc(CRVX-07)エンジン搭載
総重量600kg
ドライバーを含んだ重量です



 

 

TOYOTA TF109

この車は2009年F1世界選手権の最終戦アブダビにおいて小林可夢偉選手が6位入賞した時の車のようです
このレースを最後にトヨタは2000年にFIに参戦して以来1度も優勝することなくF1より撤退しました


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(トヨタ会館にて撮影)


 

LEXUS LF-A No50

 

2010年ニュルブルクニク24時間耐久レースに参戦してクラス優勝した車両の様です

エンジンはV型10気筒で排気量は4805ccの様です

トヨタ会館に展示されています

 

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LEXUS LF-A No14

 

2009年ニュルブルクニク24時間に参戦した車両の様です

エンジンはV型10気筒で排気量は4805ccの様です

トヨタ鞍ヶ池記念館に展示されています

 

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ハイラックスです

 

エンジンは2400cc 直列4気筒で使用燃料は軽油の様で燃費の方は11,8km/Lの様でお値段は約330万円の様です

 

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トヨタ自動車は2018年8月9日、5大陸走破プロジェクトの第5弾を実施することを発表した。

同プロジェクトはトヨタ自動車や関連会社の従業員が実際に運転し、現地で日常的に使われている道を走ることで人材を育成するもので、2014年にオーストラリア、2015〜2016年に米州、2017年に欧州を走った。

 2018年は8月末から11月初旬にかけて、東アフリカと南部アフリカで1万5000kmを走る。

一般生活道路に加えて、未舗装路や高地山岳道路、サファリ、砂漠などで、「ランドクルーザー」「ハイラックス」「フォーチュナー」など四輪駆動車を走らせる。

今回は、スズキや日野自動車、トヨタ車体の従業員も参加した混成チームとなる。

(五大陸走破プロジェクト記事より引用)

 

 

14代目の現在のクラウンです

 

クラウンのイメージがだいぶ変わりました

 

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初代クラウンを現代に例えるとこんな感じだった様に想います

トヨタの最高級乗用車センチュリーでお値段の方は2000万円近くする様です

 

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私が小学生の頃は自動車は憧れの的でした

これから自動車はどの様に進化していくのでしょうか?

 

 

 

 

 


合掌

 

 

 

 



価値観の違いです

 

価値観の違いです

 

 

昨日は終日雨でした

奥様とトヨタ会館とトヨタ鞍ヶ池記念館に行ってきました

 

ジオラマです

 

トヨタ鞍ヶ池記念館に展示です

 

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旧 豊田喜一郎邸です

 

昭和8年(1933)喜一郎が名古屋市八事・南山に建てられた建物で別荘として使われていた様です

今から80年以上も前に建てられたとは思えない、なかなか斬新なデザインで古さを感じさせません

現在は「トヨタ鞍ヶ池記念館」の敷地内に移設されています

 

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LEXUS LF-A No50

 

2010年ニュルブルクニク24時間耐久レースに参戦してクラス優勝した車両の様です

エンジンはV型10気筒で排気量は4805ccの様です

トヨタ会館に展示されています

 

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LEXUS LF-A No14

 

2009年ニュルブルクニク24時間に参戦した車両の様です

エンジンはV型10気筒で排気量は4805ccの様です

トヨタ鞍ヶ池記念館に展示されています

 

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CENTURYです

 

エンジン:5000cc V型8気筒DOHC

お値段は何と1960万円です

トヨタ会館に展示

 

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LEXUS RCF

 

エンジン:5000cc V型8気筒DOHC

35台限定販売でお値段は1700万円の様です

トヨタ会館に展示

 

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LEXUS LS500h

 

エンジン:3500cc V型6気筒DOHC 

お値段は1680万円の様です

トヨタ会館に展示

 

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クラウン 2,0RS です

 

エンジンは2000cc 直列4気筒で燃費は12,8km/Lの様です

お値段は約500万円〜700万円の様です

トヨタ会館に展示

 

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クラウンのイメージが変わります

 

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初代クラウンです

 

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5大陸走破プロジェクトです

 

ハイラックスです

 

エンジンは2400cc 直列4気筒で使用燃料は軽油の様で燃費の方は11,8km/Lの様でお値段は約330万円の様です

 

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トヨタ自動車は2018年8月9日、5大陸走破プロジェクトの第5弾を実施することを発表した。

同プロジェクトはトヨタ自動車や関連会社の従業員が実際に運転し、現地で日常的に使われている道を走ることで人材を育成するもので、2014年にオーストラリア、2015〜2016年に米州、2017年に欧州を走った。

 2018年は8月末から11月初旬にかけて、東アフリカと南部アフリカで1万5000kmを走る。

一般生活道路に加えて、未舗装路や高地山岳道路、サファリ、砂漠などで、「ランドクルーザー」「ハイラックス」「フォーチュナー」など四輪駆動車を走らせる。

今回は、スズキや日野自動車、トヨタ車体の従業員も参加した混成チームとなる。

(五大陸走破プロジェクト記事より引用)

 

 

レクサス・Fスポーツロードバイクです

 

カーボン製の自転車で重さはたったの「7kg」だそうで世界で100台の限定販売の様です

お値段は何と「105万円」とのことです

トヨタ会館に展示

 

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流石に世界のトヨタです

 

それにしても車や自転車に100万円とか2000万近くのお金を払うとはまさに価値観の違いを感じます

私は基本的には車は移動手段の道具で動けば良し、という価値観ですが、良いものは良いと認めざるを得ません

 

帰り際に奥様にニッサン車でトヨタの本丸に乗り込むとはいい度胸をしているねと言われました

確かにそのとうりです

この地方でトヨタ車以外の車を乗る人は2〜3割位ではないでしょうか

一昔前はトヨタの関連施設に行く時はトヨタ車で行かないと駐車場や受付の順番などで冷遇された時代が有ったようで私の様にトヨタには全く関係の無い人間はこの地方では異端児扱いです

 

 

秋の七草”萩”です

 

秋の七草は、萩・尾花・葛(くず)・撫子(なでしこ)・女郎花(おみなえし)。藤袴(ふじばかま)・桔梗(ききょう)を言う様です

藤袴はアサギマダラが好む花の様です

 

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朝晩はめっきり涼しくなってきました

つい最近まで暑い暑いと言っていたような気がします

長期予報によると来週からまた夏日の暑い日が続く様です

体調管理が大変な今日この頃ですが生かさせて頂けているだけで感謝です

今日も楽しい一日になりそうな予感です

 

 

 

 

合掌

 

 

 



F-1カーです


F-1カーです
 


TOYOTA Racinng TF107

トヨタV8/2398cc(CRVX-07)エンジン搭載
総重量600kg
ドライバーを含んだ重量です






 

 

TOYOTA TF109

この車は2009年F1世界選手権の最終戦アブダビにおいて小林可夢偉選手が6位入賞した時の車のようです
このレースを最後にトヨタは2000年にFIに参戦して以来1度も優勝することなくF1より撤退しました


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(トヨタ会館にて撮影)

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(TF104)

機能美とでも言うのでしょうか?
走っている姿が美しいですね

 


TF109の運転席

 

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コックピットです

 

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合掌
 



トヨタの企業記念館です

 

トヨタの企業記念館です

 

 

トヨタ自動車では「トヨタ博物館」や「トヨタ産業技術記念館」の様に有料の他にも「トヨタ会館」や「トヨタ鞍ヶ池記念館」などの企業記念館を入場無料で観覧できる施設があります

私は基本的にはあまり車には興味はありませんが車が好きな方にはたまらない施設ではないでしょうか

 

トヨタ鞍ヶ池記念館


トヨペット クラウンRS型 
(昭和30年)

50年以上前に製造された車とは思えないなんとなく気品があるように感じるのはたぶん私だけだともいます

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方向指示器がこんなとこについているのが懐かしい

 


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(トヨタ鞍ヶ池記念館にて撮影)

 


 新日本号

トヨタAE型乗用車
昭和14年)

5分の1の縮尺模型
鞍が池にある「トヨタ鞍ヶ池記念館」にて撮影です
とても新鮮なデザイン現代でも十分通用する気がします
私はこんな形の車が好きです
この車、部品等の不都合で量産されなかったようです


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トヨペットSA型小型乗用車

(昭和22年)

五分の一の縮尺模型
61年前の乗用車とはおもえないデザインです
現代でも充分通用しそうです
ワイパーと方向指示器が当時を物語っている

 

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トヨタ会館


F-1 カー

TOYOTA Racinng TF107


トヨタV8/2398cc(CRVX-07)エンジン搭載
総重量600kg
ドライバーを含んだ重量です






 


MIRAIです
http://toyota.jp/mirai/


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今日は豊田市にあるトヨタ会館で未来の乗り物水素を燃料にして動く燃料電池車”MIRAI”を見学に行ってきました
このお車のお値段はメーカー希望小売価格は7、236、000円です
1回の充填で約650km走行でき最高時速は170km位出せるようです


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この車の心臓部で燃料電池と水素タンクです

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燃料電池です
この装置で空気と水素と水を化学反応させて電気を発生させモーターを回して走行するようです




水素タンクです
3分間で充填が完了するようです
水素を供給する施設は現在全国で40ヶ所愛知県内では10ヶ所程あるようです
燃料である水素をいかに安定的に供給できるかが今後の課題のようです


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運転席です
運転席も計器類はなくデスプレイ式です
アナログ人間には馴染みません
スピードメーターは針の表示でないと安心できません


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果たして未来の自動車として普及するのかこれから注目したいです 
現在年間700台位の生産能力のようですが受注の方は現在1500台位あるようで関心と期待の高さが伺えます

 

 

トヨタ産業技術記念館

トヨタトラックG1型

1935年にトヨタ初のトラックとして379台が生産されたトラックのレプリカで油圧式ブレーキなどを装備した当時としては画期的なトラックだったようです
 

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(トヨタ産業技術記念館にて撮影)

現在の大量生産された車と違い手ずくりの温かさが感じられるデザインのような気がする。

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(産業技術記念館にて撮影)

必要なものを必要なだけ心をこめて造る、そんな古き良き時代の価値観を見直す時かも・・・・・
 


トヨペットクラウン

「トヨペットクラウン」1955年式,

 

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本格的な乗用車を独力で開発した車で当時の道路事情の悪い状況に適した丈夫で乗り心地の良い車でした。
総排気量1,453cc、45馬力でロンドンー東京間の5万km走破、
オーストラリア一周ラリーに日本車初の参戦で完走など耐久性の良さを世界に示した車です。
アメリカへの輸出したトヨタ車最初の車として現在の日本車の優秀さをアピールした最初の車のようです。

 

 

トヨタ博物館


初代クラウンです

1955年製で半世紀以上前の車です
今ではほとんど見ることができないクラムシェル・ドア(観音開きドア)が特徴です
フロントガラスの中央に仕切りがあったり方向指示機がサイドドア中央の柱から飛びだすなどは今では見ることができません

 

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どの記念館、博物館にも初代クラウンが展示されています

ヘリコプターでいうところの「ベル47」的な存在なのでしょうか

まさに現在の車社会の原点ですね

 

 

 

 



トヨタ博物館です

 
トヨタ博物館です


先日奥様が長久手市の美術館に行きたいという事で長久手市に行ってきました
私は美術には興味が無いので近くのトヨタ博物館に行ってきました
トヨタ博物館は65歳以上のシルバーは入場料が半額です
年金生活者にはありがたい配慮です


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私は車は基本的には動けば良いという方であまり興味はないのですがビンテージカーは見ていてなかなか楽しいです
この日は時間的に余裕が無かったので今度はゆっくりと写真撮影を楽しもうと想います
車の写真も垂直にそして立体的に撮影するのはなかなか難しいです
この日も100枚近く撮影しましたが気に入った写真は数枚です
どうでも良い事に一生懸命になるお年頃です
今私にできることは人様の手を煩わせないで自分の事は自分で始末する事だけです
健康で元気に過ごさせて頂いていることに感謝です
今週は自由人週間です
利害関係なく一日自分の事だけに時間が使え好き勝手な行動が出来ることに感謝です
今の私には失うものは命だけです
ボケ防止の一つに常に感謝の気持つ事の様です

 

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初代クラウンです

1955年製で半世紀以上前の車です
今ではほとんど見ることができないクラムシェル・ドア(観音開きドア)が特徴です
フロントガラスの中央に仕切りがあったり方向指示機がサイドドア中央の柱から飛びだすなどは今では見ることができません

 

20111225_2203733 400.jpg
 

 

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観音開きのドアが特徴です

 

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車好きにはたまりません

ベントレー 

4、5リットル迫力満点の排気音がたまりません
車は走って居るところが美しいです

 

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2000GT

通称ボンドカーと呼ばれているようです
ボンドカーと言われても解らない世代になりました

 

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アルファーロメオ
6C1750グランスボルト


1750ccエンジン搭載

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車好きにはたまらない車の様ですが私は車は動けば良いと言う考えであまり興味はありません
私の義弟は大の車好きです
好きな車を大切に乗っています
現在はベンツに乗っているようです

価値の分からない私の様なものはなぜ車に数百万もかけるのか理解できません

人生色々価値観も多様化の時代です

番外です

 

豊田市郊外の鞍ヶ池にあるトヨタ会館で撮影です

 

初代トヨペットクラウン

初代トヨペットクラウンRS型です
昭和30年(1955)にトヨタ自動車が発売した本格的な乗用車です
当時の価格は79万から108万9千円で今から60年ほど前の当時の貨幣価値からすると相当高価です


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古さを感じさせないなかなかスマートなデザインです

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観音開きのドアが特徴です
方向指示器がドアの中央部から直角に出るのが新鮮です


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トヨタ自動車初の生産型乗用車
トヨタAA型乗用車(1936年)

 

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以上の記事は過去のブログ「くうふうき」からの転載です
 

 

 

 

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参兄弟、参姉妹です

 

参兄弟、参姉妹です

 

 

何となく雰囲気が似ています

 

フォルクスワーゲン タイプ1

1938年から2003年までビートル(カブトムシ)の愛称で2000万台以上販売

 

 

日野 ルノー

フォルクスワーゲンの影響を受けた車の様です

 

 

トヨペット モデルSA

トヨタ自動社が1947年から1952年まで販売された乗用車のようですが販売実績は少な車種の様です

この車もフォルクスワーゲンのデザイン似ています

 

 

我が家の奥様のところは三姉妹です

特に深い意味はありません

参兄弟、三姉妹まではよく聞きますが流石に四兄弟、四姉妹は最近ではあまり聞きません

三という数字は、良いか、悪いか、どちらでもない、という括りが出来ますが

四になると少し複雑です

良い、悪い、どちらかというと良い、どちらかというと悪い

五になるともっと複雑です

良い、悪い、どちらかというと良い、どちらかというと悪い、どちらとも言えない

最近の世論調査はこの様な聞き方をするようです

現役の頃は良いか悪いかの二者択一を常に迫られていました、最近は常に”どちらともいえない”という選択肢です

此の世の出来事の多くは良い事半分、そうでない事半分のどちらともいえない事ばかりでバランス感覚と忖度を常に求められる時代です

忖度にも言い忖度と悪い忖度がある

名言です

ちなみに忖度とは”他人の心を推し量る事”という意味の言葉の様です

私にはどうしても損得と聞こえて仕方がありません

忖度という言葉を損得という言葉に置き換えて国会答弁や証人喚問などを聞くと色々な事が見えてきて成る程です

最近は私を含めて野暮な人間が増えてきました

もっと粋にスマートに生きたいものですね

 

 

 

 

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青い車です

 

青い車です

 

 

今年の私の開運色は青です

私のお気に入りの色でもあります

 

トヨタ ボンネットバス FB80型

高校時代にこの様なバスで通学した様な記憶があります

 

 

 

 

ブガッティ タイプ52

 

ユーノスロードスター

 

フォルクスワーゲン タイプ1

 

フェアレディーZ

 

トヨタ ランドクルーザーF125L型

 

 

 

 

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軽自動車です

 

軽自動車です

 

 

軽自動車と言えばなんといってもこの5台です

当時は軽自動車の排気量は360ccで高排気量の普通車は高値の花の時代でした

現在では軽自動車の排気量は660ccで普通車と遜色のない性能です

 

スバル360K111型

てんとう虫の通称で親しまれた大衆車の先駆け的存在の車の様です

1958年から1970年までに40万台近く生産されたようで半世紀以上も経った今でも現役で走っているようです

 

 

ホンダN360 

1967年から1972年まで”Nコロ”の愛称で親しまれた当時人気のベストセラー車種

 

 

スズキフロンテ360

1962年から1982年まで販売された車で車種のフロンテはフロンティア精神からつけられたようです

私が最初に購入した車です

 

 

ダイハツミゼットDKA型

1957年から1972年まで生産・販売されていたようです

ちなみにミゼットとは英語で「超小型のもの」という意味の様です

 

 

マツダ360クーペKRBB型

1960年生産・販売開始で販売価格は30万円だったようです

空冷V型2気筒エンジン搭載の戦後初のクーペ

 

 

これらの車が発売された頃は私は中学生で当時は車は高値の花でしたがこれ位の車なら頑張れば将来買えるかもしれないと想っていたころでした

この当時は車が現在の様にこれ程まで普及し性能が向上するとは想像も出来ない時代でした

そして現在は電気自動車とか水素を燃料とする車まで出てきました

車と言えばガソリンや軽油を燃料としたレシプロエンジンが相場でした

これから数十年後はどんな時代になっているか見届けたい気がしますが老兵は静かに去れですね

 

 

 

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赤い車です

 

赤い車です

 

 

赤い車というとどうしても消防車をイメージしてしまいます

 

 

キャデラック

 

 

 

 

 

 

 

トヨタ スポーツ800

 

 

ホンダ S500

 

 

トヨタ博物館は車が好きな方なら何回も通いたくなりそうな場所です

私の自動車に対する基本的なスタンスは単なる移動手段の道具で動けばOKという感覚ですがクラッシックカーは別です

クラッシックカーを見ていると時間の経つのを忘れてしまいます

これからしばらくトヨタ博物館通いが始まりそうです

ちなみに65歳以上は通常の入場料の半額で見れるのがうれしいです

私は半額に弱いのです

 

 

 

 

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白い車です

 

白い車です

 

 

白い車はモノクロが良いようです

 

SSジャガー100

 

ジャガー Eタイプ ”ロードスター”

 

シボレー コルペット

 

ロータス

 

マスタングのトレードマークです

 

初代マスタング1964年製です

 

 

トヨタ2000GT

 

トヨタ レクサスLTA

 

マツダ コスモスポーツL10N型

 

ニッサン フェアレディZ 432型

 

 

 

 

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