カーペンターズの日です

 

カーペンターズの日です

 

 

今日は1969年のこの日カーペンターズがメジャー活動を開始した事を記念してユニバーサルミュージックが制定した「カーペンターズの日」の様です

それにしても毎日”何々の日”とか”何々記念日”などがある様でブログのネタには困りません

 

 

カーペンターズと言えば「トップ・オブ・ザ・ワールド」です

この曲が流行した頃は1970年台で一億総中流と錯覚出来た夢や希望に満ちあふれた古き良き時代だった様に想います

今想うと錯覚でした

昔を懐かしむようになってはお仕舞ですね

平成も今日を含めてあと9日です

はたして「令和」の時代はどんな時代になるのでしょうか?

昭和の1970年台の様な「一億総中流」と錯覚出来る時代になると良い様な気がしますが、現状を見ているとますます格差が広がり貧富の差が大きくなる格差社会になりそうな予感です

まさに昭和は遠くなりにけりです

 

トップ・オブ・ザ・ワールドは「世界の頂点」と訳すようです

セカンド・オブ・ザ・ワールドではだめなのでしょうか?という声が聞こえてきます

ダメなのです

世界の頂点を目指さないとだめなのです

令和の時代は世界とどう付き合っていくかが課題の時代になりそうです

ま〜私にとってはどうでも良い事です

それを言っちゃ〜お仕舞よですね

 

今日は天気予報によると最高気温が27℃位になる様です

まさに初夏の陽気です

今日はどうやって一日を過ごそうかを考えている時が至福の一時です

今日も生かさせて頂き感謝です

本来は何も考えず空気や風の様に一日を過ごすのが一番の幸せの様な気がします

私はまだまだ未熟で人生一生修行です

 

 

 

感謝

 

 



Keep on Sunny Side です

 

Keep on Sunny Side です

 

 

日本では高石ともやさんの訳詞で「陽の当たる道」という題名で歌われています

ちなみにサニーサイドとは陽のあたる側の事を言う様です

卵料理でサニーサイドアップというのがあり、目玉焼きの事を言う様他にもターンオーバーとかオーバーイージー、ボイルドエッグとかスクランブルエッグなど色々な料理というか焼き方がある様ですです

アメリカでは卵料理の他にもサラダのドレッシングとかステーキの焼き方に拘っている様です

今日のお話は音楽世界でも同じ曲を色々なアーテイストが演奏しているというお話です

それがどうしたの?の世界です

ただそれだけのことです

 

カーターファミリー

映画オーブラザーの挿入歌としても使われています

フォギー・マウンテン・ボーイズ

ジョニーキャッシュ

アリソンクラウス

やぎたこ

ザ・サークル

日本語に訳すとこんな曲になります

音楽の世界には人種も年齢も言葉も関係ない様な気がします

音楽って素晴らしいと思います

 

今日は統一地方選挙の後半戦で市議会選挙の投票日です

過去にアメリカでの4年間の生活を除いて一度も選挙を棄権した事がないのが自慢です

私は権利だけは主張します

権利を主張する裏には義務もあるのですがそちらの方はあまり自慢できません

現役の頃はタバコとかお酒、ギャンブル、ガソリンなど間接勢の方は多額納税者でしたが、所得税など直接税に関しては疑問です

最近は酒もタバコもギャンブルもやりません

楽しい事は現役の頃に使いきってしまったようで、現在残っているのは過去の思い出と苦しみだけです

人生には寿命と同様にそれぞれ”お与え”がある様です

それをどう使うかが人の生き様、「人生」の様です

昭和の価値観では「若いころの苦労は買ってでもしろ」という事を言われました

若いころにやりたいことをして好き勝手生きるのが良いのか?若いころ苦労して老後を悠々自適に過ごすのが良いのか?

人それぞれの様な気がします

若いころ好き勝手に生きた、バカな人間の落とし前は自分自身でつけなくてはいけませんね

何が良かったのかはもうしばらくすると答えが出ることでしょう

卒なく、勝ち戦ばかりして、賢く「陽のあたる道」を選んで生きた方が良かったか?

無駄ばかりして、負け戦ばかりして、意地を通してバカな「日陰や木漏れ陽の射す道」をあえて生き方をした方が良かったか?

バカは死んでも治りません

バカだね〜

 

 

 

 

感謝

 

 



We'll Meet Again Sweetheartです

 

We'll Meet Again Sweetheartです

 

 

日本では”サヨナラが言えない”という題名で歌われている様です

この曲を歌っている方は、この曲の作曲者のギターを弾いているLester Flatさんとバンジョウーを弾いているEarl Scruggsさんの様です

スクラッグスさんはバンジョーにおけるスリーフィンガー・ピッキング奏法の確立と普及で知られる人でこの奏法はブルーグラスの特徴を決定づけた様です

インターネットでの情報なので本当かどうかは解りません

 

 

日本語の歌詞の作詞者は「高石ともや」さんの様です

”ザ・サークル”が演奏する”さよならが言えない”です

ザ・サークルは1970年台に結成された三重県を中心に半世紀近く演奏活動を続ける日本では珍しいブルーグラスというジャンルの音楽を演奏するアマチュワのブルーグラスバンドの様です

私は音楽の事については良く分かりませんが腕前の方は相当のものの様で、現在も三重県の津市や松阪市で定期ライブを行っている様です

それにしても半世紀近くも同じスタイルで演奏活動を続けているというところがすごい事で素晴らしい事だと思います

ちなみにザ・サークルの名前の由来は「Wil The Crcle Be Unbroken(ウイル・ザ・サークル・ビー・アンブロークン)」という曲から付けられた様です

サークルは日本語で円(えん)という意味の様です

円(えん)は縁(えん)という様に聞こえます

日本では「永遠の絆」という題名で歌われている様です

ザ・サークルが珍しく日本の方言交じりの原語で歌っています

ザ・サークルのポリシー(物事を行う時の方針や原則)は原曲をあえて日本語で表現する事の様です

”絆”という言葉は最近はあまり耳にしなくなって来た様な気がします

ザ・サークルが半世紀近くメンバーもほとんど変えずに演奏活動を続づけているのは「縁」とか「絆」という原点があるからでしょうか?

これからも永遠に演奏活動を続けて頂きたいものです

 

なかなか「サヨナラが言えない」ですね

 

 

 

 

感謝

 

 

 

We'll Meet Again Sweetheart

 

 

 

In Japan, it seems to be sung with the title "I can not say goodbye"

If you are singing this song, it is like Lester Flat playing the composer's guitar and Earl Scruggs playing the banjo.

Mr. Scruggs is a person who is known for establishing and spreading the three finger picking technique in banjo, and this technique seems to determine the characteristics of bluegrass

I do not know whether it is true or not because it is information on the Internet

 

 

 The lyricist of Japanese lyrics is like "Tomoishi Takaya"

 "The Circle" plays "I can not say goodbye"

 

 

The Circle is like Amachuwa's bluegrass band, which plays music in the genre of bluegrass that is rare in Japan, which has been playing for nearly half a century, centered on Mie Prefecture, which was formed in the 1970s

 I don't know much about music, but I think that the protagonist is like a considerable thing, and I'm still doing regular live performances in Tsu City and Matsusaka City in Mie Prefecture

 Even so, I think it's great that we have continued playing in the same style for almost half a century

 By the way, the name of the circle is derived from the song "Wil The Crcle Be Unbroken"

 Circle is like the meaning of Japanese yen in Japanese

 The yen sounds like a ring.

 

 

 In Japan, it seems to be sung with the title "Eternal song"

The circle sings in the original language unusually

 

 

I feel that the word "絆(kizuna)" has not been heard so much recently

 Is it because the origin of "Circle" or "Tsubaki" that The Circle continues the performance activities with almost no change for nearly half a century?

I would like you to continue playing forever forever

 

 "I can not say goodbye"

 

 

 

 

Thanks

 

 



David Holtです

 

David Holtです

 

 

David Holt(デヴィッド・ホルト)、日本では全くの無名ですがアメリカではグラミー賞にノミネートされた事もある腕前の方は筋金入りのバンジョープレーヤーの方の様です

インターネットで彼の事を検索すると「彼の音楽にはユーモアとか悲哀という現代社会が失ってしまったものが息づいている」と紹介されています

 

日本では箸で茶碗でたたくという様な行為はマナー違反として、やってはいけない行為、という仕来たりあった様です

現役の頃はよく宴会などでは箸で茶碗を叩いて盛り上がった記憶があります

日本でスプーンを楽器代わりにすると顰蹙(ひんしく)を買いそうです

まさに文化の違い,、価値観の違いを感じます

もっとも今の日本では箸で茶碗を叩いても注意する親はいない様な気がしますし、やる様な発想すら出てこない様な気がします

まさに昭和は遠くなりにけりです

 

How to Play The Spons

 

デヴィットさんにかかると洗濯板もスプーンも紙袋も楽器に変身してしまいます

100年以上も前のフレットの無いバンジョーも登場です

これは日本の三味線と似ている様な気がします

デヴィットさんはカリフォルニア大学サンタバーバラ校出身の学士さんの様です

アメリカでは最近の事情は知りませんが当時は入学するのは比較的簡単の様ですが卒業するには相当勉強しないと卒業出来ない様で大学を出というと一目置かれていた様でした

アメリカの一流大学まで出てこんな事を・・・・・と考えてしまいます

ちなみに飛行機仲間のガールフレンドはカリフォルニア大学のロスアンゼルス校(UCLA)の出身で当時のアメリカのエリート層のワスプの続柄(つづきがら)の家庭で育ったようで節々に上から目線で私と接していた様な記憶があります

本当は違っていたのかもしれませんが当時はその様に感じました

それにしても枕の下に拳銃を忍ばせて寝る姿にアメリカで女性が一人で生きていく厳しさを垣間見た記憶があります

40年程前のアメリカはまだ人種差別が色濃く残っておりワスプ(ホワイト・アングロサクソン・プロテスタント)でなければ大統領はなれなかった時代だった様で、カトリックのケネディー大統領が大統領になった時はオバマ大統領が大統領になった時より以上に話題になった様に記憶しています

時代は大きく変化するものです

日本もアメリカ同様に40〜50年前に比べるとだいぶ価値観も変わって来た様に想います

まさに昭和は遠くなりにけりです

ユーモアとか悲哀とか夢とか希望などという言葉が「美しい」とか「活躍」などという薄っぺらな言葉で表現される今の世の中に一抹の寂しさを感じます

昭和は遠くなりにけりです

今の世の中はまさに不信感や絶望感、無力感、閉塞感、脱力感などが渦巻いている様に感じるのは多分私だけだと思います

古き良き時代のアメリカ、日本は良かったな〜

それを言っちゃ〜お仕舞よ

バカだね〜

 

今日は天気予報によると終日雨の予報で、気温の方も最高気温が11℃位にしか上がらず、また冬に逆戻りしそうな寒い一日の様です

今日こそは家で終日過去に撮り貯めた画像の整理をしようとかと思っています

まだそんな心の余裕がある今の自分に感謝です

昨日も人生の大先輩から、お前感謝感謝とブログに書いているけど本当に感謝しているのか?という突っ込みが入りました

していません、口だけです

また他の鳥仲間からは”長すぎて話が諄い”というご意見も頂きました

こんな冗談やご意見を言って頂ける、そしてこんなしょうも無いブログを発信出来たり、読んで頂けている方がおられる、今の自分の境遇に感謝です

深く物事を考えたらとても恥ずかしくてこんなブログは発信などできませんね

まさに知らぬが仏の世界です

 

知るを知るとなし 知らぬを知らぬとなす これすなわち知るなり

論語の一節の様です

知っていることを知っているとし、知らないことを知らないとわかっている
これが本当の知るという事ではないだろうか

此の世の事は知らない事ばかりです

知っていることはほんのわずかの様な気がします

 

ちなみにこの言葉は私の名前の「知也」の由来の様でまさに私には重すぎる名前です

私には寅次郎の方がお似合いです

 

 

 

 

感謝

 

 

 



Flint Hill Speciaru です

 

Flint Hill Specialです

 

 

ブルーグラスです

日本ではあまり馴染みのないジャンルの音楽です

本場アメリカでもマイナーなジャンルの音楽の様です

日本ではさしずめ雅楽とか民謡というニュワンスのジャンルの音楽の様な気がします

私は何故かブルーグラスに嵌ってしまいました

特に音響機器を使わないアコースティクな楽器がお気に入りです

ちなみにブルーグラスで使う楽器はバンジョー、フラットマンドリン、リゾフォニックギター(通称ドブロ)、フィドル(通称バイオリン)、ギター、ウッドベースが基本の様です

特にバンジョーは欠かせない楽器の様です

まさに波乱万丈な音楽です

 

 

 

 

 

 

音楽には国境がありません

そこが音楽の素晴らしいところです

とても楽しそうに感じます

本当に音楽が好きなのですね

 

 

 

 

ジャムセッションです

ちなみにジャムセッションとは「即興的に演奏すること」をいう様で事前に準備とか打ち合わせなどなしにその場の雰囲気で演奏する事の様です

これもブルーグラスの魅力の一つの様な気がします

 

 

以上はインストゥルメンタルの曲です

ちなみにインストゥルメンタルとは、歌の入らない楽器だけで演奏する楽曲のことの様で、日本では「インスト」と略されて用いられている様です

日本は何でも略すのがお好きな様です

アメリカで生活していた頃の飛行機仲間のワスプ(ホワイト・アングロサクソン・プロテスタント)のガールフレンドが好んで聞いていた事を想い出します

ブルーグラスとはインターネットで検索すると

アメリカのアパラチア南部に入植したスコッチ・アイリッシュの伝承音楽をベースにして1945年末に、ビル・モンローのブルー・グラス・ボーイズにアール・スクラッグスが加わってから後に発展したアコースティック音楽のジャンルの様で白人のしかもイギリス系の移民に好まれたジャンルの音楽の様です

私がアメリカで生活した頃はまだ人種差別が根強く残っていた時代で、日本人の扱いは白人の最下位の位置だった様に記憶しています

ガールフレンドの態度の節々にワスプとしてのプライドというか?優位性というか?が垣間見れた記憶があります

多分当人はその様な事は認識はしていなかったと思います

 

難しいお話は分かりませんがブルーグラスというジャンルの音楽はとにかく私の波長に合う音楽です

音楽には理屈も講釈も必要ない様な気がします

自分が良いと思った事が一番です

 

昨日奥様から「聞いた事は忘れる、見た事は覚える、体験した事は分かる」という言葉の意味が分かると言われました

現役の頃営業研修で聴いた事がある様な気がした記憶がありましたが忘れていまいました

早速インターネットで検索してみました

老子の言った言葉の様です

この言葉の記憶に残る割合を数字で表したアメリカの研究者がおられる様です

その結果は以下のとおりです

聞いた事は10%

見た事は15%

見たり、聞いたりした事は20%

話し合った時は40%

体験した時は80%

人にものを教え時は90%という結果になった様です

世の中の出来事の多くは頭では理解できても、実際に理解し分かる事はなかなか難しい世界の様な気がします

 

最近私は癌になり抗がん剤治療を体験しており、その副作用に悩まされています

この辛さも体験したものでなくてはなかなか理解できにくいお話の様な気がします

そしてこの辛さを医師や看護師さんや薬剤師さんには、なかなか言葉や文章では伝えにくい事の様に想います

 

なんでブルーグラスのお話がこの様なお話になってしまうのでしょうか?

音楽は言葉も文章も必要がない、そして世界共通のこころを通じ合える素晴らしいものだ、という事が言いたかったのです

 

老死は他にも「学を絶てば憂いなし」という言葉も残している様です

老死ではなく老子でしょと言う言葉が聞こえてきます

私のパソコンは「rooshi 」と入力すると「老死」と変換されてしまいます

最近は奥様の校正の攻勢が厳しく難儀しています

 

それは難儀やのう〜

 

「学を絶てば憂いなし」とは余計な、どうでも良い知識を絶てば、悩み解消し楽しい人生が送れるよ」という意味でしょうか?

下手な考え休むに似たりでバカになれとでもいうのでしょうか?

 

またお話が長くなってしまいました

啐(そつ)が多すぎます

世間ではこの様に無駄の多い人間の事をバカという評価をするようです

バカだな〜

 

今日は一日高校野球三昧です

第一試合は広島の「広陵」対愛知の「東邦」で今大会の事実上の優勝戦の様な気がする対戦です

当てにならない戦力分析によると「広陵」は95で「東邦」は90でやや劣勢の様です

ちなみに戦力分析で95評価の4校のうち「札幌大谷」、「横浜」、「星稜」はことごとく1回戦、2回戦で敗退です

今年の優勝戦は今日の第一試合の勝者と「智弁和歌山」かな?

当てにならない戦力分析による優勝校予想です

ちなみに新元号の予想が話題になっています

予想などはどうでも良いお話ですね

先の事は誰にも分からないのです

「今を生きる」です

今日も楽しい充実した一日になりそうな予想です

 

 

 

 

 

 

 

感謝

 

 

 

Flint Hill Special

 

 

 It is a blue glass

It is music of a genre that is not very familiar in Japan

 It is like the music of a minor genre in home America

 In Japan, I feel like music in a genre of nuances such as Sawazume Gagaku or Minyo.

I somehow got caught in blue glass

I especially like acoustic instruments that don't use audio equipment

By the way, the instruments used in blue glass are like banjo, flat mandolin, lysophonic guitar (commonly called Dobro), fiddle (commonly called violin), guitar and wood bass are the basics.

Banjo in particular looks like an essential instrument

It's just a wild music

 

 Music has no borders

 That's a great part of music

 I feel very happy

 I really like music

 

 

It is a jam session

 By the way, it is like playing in the atmosphere of the spot without preparation or meeting in advance, like jam session saying "playing improvisedly".

I also feel like one of the attraction of bluegrass

 

 

The above is an instrumental song

 By the way, "Instrumental" refers to music that is played only with instruments that do not contain songs, and it seems to be abbreviated as "Ins" in Japan.

I like Japan to skip anything

 I remember that my girlfriend of Wasp (White Anglo Saxon Protestant), who was a friend of the plane when I was living in the United States, liked and listened

 When we search on the Internet with bluegrass

 Based on Scotch Irish folk music that settled in the southern part of Appalacha in the United States, it is the white of acoustic music genre developed after Earl Scruggs added to Blue Grass Boys of Bill Monroe at the end of 1945 And it's like the genre preferred by British immigrants

 When I lived in the United States, there was still racial discrimination, and I remember that Japanese treatment was at the bottom of the white.

 

I do not know the difficult story, but the music of the genre of bluegrass is music that fits my wavelength anyway

 I feel like music does not need theory or lecture

The thing that I thought was good is the best

 

 Yesterday my wife told me that I could understand the meaning of the words "I forgot what I heard, remember what I saw, I understand what I experienced"

There was a memory that I felt like I had heard in the sales training when I was active, but I could not forget it

I immediately searched on the Internet

It is like the words Laozi said

 It seems that there is an American researcher who expresses the percentage of this word in memory The result is as follows

 10% of what I heard

 I saw 15%

 20% of what I saw and heard

40% when discussed

 80% when experienced

 It seems that 90% was the result when teaching things to people

 Even though many of the events in the world can be understood with your head, it seems like it is a difficult world to actually understand and understand

 

 Recently I have become cancer and are experiencing anti-cancer drug treatment and are suffering from their side effects

 It feels like a story that is difficult to understand unless it is something that has experienced this hardship

 And I think that it is difficult for doctors, nurses and pharmacists to easily convey this pain with words and sentences

 

 Why does the story of bluegrass become such a story?

 I wanted to say that music does not need words or sentences, and it is a wonderful thing that can communicate through a universal mind.

 

 The old death seems to have left the words "If you stop learning, there is no reward"

 I can hear the words that say Laozi, not old-age

My PC will be converted to "Old Life" if I enter "rooshi"

 Recently his wife's proofreading offensive has been difficult

 

 It is difficult

 

Does it mean that "If you finish your study, you won't get rid of it, you can get rid of your worries and have a pleasant life if you leave no good knowledge."

A bad idea Do you say that it's like being an idiot because it's similar to taking a rest?

 

 The story has become long again

There are too many chopsticks

In the world, it seems that this kind of wasteful human thing is evaluated as a fool

 It is stupid ...

 

 Today I am a high school baseball team

The first match is a match that feels like the virtual championship of this tournament in Hiroshima's "Goryo" vs. Aichi's "Toho"

 According to the unreliable strength analysis, "Guang-Ling" is 95 and "Toho" is slightly inferior at 90

By the way, "Sapporo Otani", "Yokohama", and "Hoshirin" out of 4 of 95 schools in the strength analysis are eliminated in the first and second rounds.

 This year's championship match will be the winner of today's first game and "Chiban Wakayama"?

It is the predicted school by the strength analysis which is not reliable

 By the way, the forecast of the new era is talked about

 It is a good story, such as forecasts

No one knows the destination

 "I live now"

It is also expected to be a fun and fulfilling day today

 

 

 

 

 

 

 Thanks

 

 

 

 

 

 



Amazing です

 

Amazing です

 

 

アメイジングとは驚くべき、びっくりするような、すばらしいという意味の様です

 

アメイジンググレイスです

音楽には講釈は不要な様な気がします

アメイジングです

 

 

イギリス(イングランド、アイルランド、スコットランド)の民族楽器バグパイプによるアメイジンググレイスです

バグパイプはヨーロッパ全域で演奏されている様ですが中でもスコットランドが有名の様です

戦争映画でバグパイプを吹く兵士が先頭に突撃するシーンを見てバグパイプの虜になってしまった記憶があります

音楽に講釈は不要と言いながら講釈をたれてしまいました

 

 

韓国の民族楽器テピョンソによるアメイジンググレイスです

私は学生時代韓国に旅をした事があります

今から半世紀以上前のお話です

当時の韓国はまさに終戦後の日本の様な状況でカルチャーショックを受けた記憶があります

当時はある年代以上の人はほとんどの人が流暢な日本語を話、とても親日的なおもてなしを受けた記憶があります

私は現在の韓国の政治体制に対しては批判的ですが、韓国の儒教の精神を重んじる良識ある一般庶民には好意を抱いています

まさに国の体制を憎んで良識ある一般庶民は憎まずのスタンスです

音楽には講釈が不要と言ってまた講釈をたれてしまいました

 

 

日本の民族楽器尺八によるアメイジンググレイスです

私も一時期尺八を知人と一緒に習いに行ったことがあり、始めての練習の日に素晴らしい音が出て師匠に筋が良いという褒め殺しにあい挫折です

知人は音が出るまでに数ヶ月かかったようですが、その後の努力が実り尺八の演奏会に出演するまでに上達したという事です

尺八は音が出せるまでが大変で殆どの人がそれなりの音が出せるようになる前に挫折してしまう様です

何事も基礎と継続と謙虚さが大切な様です

 

 

音楽に講釈は必要ないと言いながら結構講釈が多い様な気がしますが、これも基準の違い、個人差で私にとっては少ない方の様な気がします

これも二流営業マンの職業病の様です

沈黙は金、雄弁は銀という格言がある様です

一流営業マンは「聞き上手で相手をいかに雄弁にさせるかが勝負」と何度も研修という名の基での洗脳教育を受けたのですが、私は何故か、なかなか洗脳されずついつい雄弁になってしまう様です

教育とか世間一般の常識という洗脳から解放され、自己規制というリミッターが解除され、失うものは命だけになった今、まさに言いたい放題やりたい放題です

 

まさにアメイジングな毎日です

これで健康だったらやりたいことは山ほどあるのにな〜

それを言っちゃ〜お仕舞よ

ですね

バカだね〜

 

 

 

感謝

 

 

 

 

アメイジングです

It's Amazing

 

 

アメイジングとは驚くべき、びっくりするような、すばらしいという意味の様です

Amazing means like amazing, amazing, amazing

 

アメイジンググレイスです

Amazing Grace

音楽には講釈は不要な様な気がします

I feel like music is not necessary for music

アメイジングです

It is amazing

 

 

 

イギリス(イングランド、アイルランド、スコットランド)の民族楽器バグパイプによるアメイジンググレイスです

Amazing Grace by ethnic musical instrument bagpipes in England (England, Ireland, Scotland)

バグパイプはヨーロッパ全域で演奏されている様ですが中でもスコットランドが有名の様です

Bagpipes seem to be played across Europe, but Scotland is particularly famous

戦争映画でバグパイプを吹く兵士が先頭に突撃するシーンを見てバグパイプの虜になってしまった記憶があります

I have a memory of having become a prisoner of a bagpipe when I saw a scene where a soldier who blows a bagpipe in a war movie assaults at the beginning

音楽に講釈は不要と言いながら講釈をたれてしまいました

I said that music wasn't necessary and I was given a lecture

 

 

 

韓国の民族楽器テピョンソによるアメイジンググレイスです

Amazing Grace by Korean folk instrument Tae Pyong Seo

私は学生時代韓国に旅をした事があります

I have traveled to Korea as a student

今から半世紀以上前のお話です

It is a story more than half a century ago from now

当時の韓国はまさに終戦後の日本の様な状況でカルチャーショックを受けた記憶があります

Korea at that time has a memory that has just received a culture shock in a post-war Japan-like situation

当時はある程度の年代の人はほとんどの人流暢な日本語を話とても親日的なおもてなしを受けた記憶があります

At that time, people of a certain age have spoken memories of most fluent Japanese and have very kind-hearted hospitality.

私は現在の韓国の政治体制に対しては批判的ですが、韓国の一般市民には好意を抱いています

I am critical of the current Korean political system, but I am favored by Korean citizens

まさに国の体制を憎んで一般庶民は憎まずのスタンスです

The general public is a poor stance, just because of the system of the country

音楽には講釈が不要と言ってまた講釈をたれてしまいました

I say that music does not need to be excused and has been excused again

 

 

 

日本の民族楽器尺八によるアメイジンググレイスです

It is Amazing Grace by Japanese folk instrument Shakuhachi

私も一時期尺八を知人と一緒に習いに行ったことがあり始めての練習の日に音が出て師匠に筋が良いという褒め殺しにあい挫折です

 

I have also been going to study shakuhachi once with acquaintances for a while and it is the day of the first practice day that a noise comes out and it is a pain to regret that the teacher has good lines and that the line is good

知人は音が出るまでに数ヶ月かかったようですが、その後の努力が実り尺八の演奏会に出演するまでに上達したという事です

It seems that it took several months for the acquaintance to hear the sound, but the effort after that came to an end before it appeared in the Shakuhachi concert.

尺八は音が出せるまでが大変で殆どの人が音が出せる前に挫折してしまう様です

It is difficult for shakuhachi to make sound, and most people seem to be frustrated before they can make sound

何事も基礎と継続と謙虚さが大切な様です

Fundamentals, continuity and humility are important for everything

 

 

 

音楽に講釈は必要ないと言いながら結構講釈が多い様な気がしますが、これも基準の違いで私にとっては少ない方の様な気がします It feels like there are a lot of lectures while saying that music is not necessary for lectures, but this also seems to be like a lesser one for me because of differences in standards

これも二流営業マンの職業病の様です

This is also like an occupational disease of a second-class salesman

沈黙は金、雄弁は銀という格言がある様です

There seems to be a saying that silence is gold and eloquence is silver

一流営業マンは「聞き上手で相手をいかに雄弁にさせるかが勝負」と何度も研修という名の基での洗脳教育を受けたのですが、私は何故か、なかなか洗脳されずついつい雄弁になってしまう様です

The first-class salesman received training on brainwashing under the name of "How to make the other person talk and talk at the same time", but I have been brainwashed for a while and became a good eloquence each time It looks like

教育とか世間一般の常識という洗脳から解放された今まさに言いたい放題やりたい放題です

Now that it has been released from the brainwashing of education and common sense in the general world, it is all you want to say

 

まさにアメイジングな毎日です

It is just amazing everyday

これで健康だったらやりたいことは山ほどあるのにな〜

There are a lot of things I want to do if I'm healthy now

それを言っちゃ〜お仕舞よ

Say it-I'll do it

ですね

is not it

バカだね〜

It is stupid ...

 

 

 

感謝

Thanks

 

 

 

 

 



”俺たちには明日はない”です

 

”俺たちには明日はない”です

 

 

”フォギーマウンテンブレイクダウン”という曲は「俺たちには明日はない」という映画の挿入歌として有名で、ブルーグラスを演奏する人達は誰でも知っている曲で、この曲を知らずしてブルーグラスを語るべからずと言われるほとの名曲の様です

 

 

とても楽しそうに見えます

演奏している人たちもとても楽しいのでしょう

音楽も人の顔の表情とか立ち居振る舞いと同様に内面が出てしまうのが怖い気がします

 

 

フォギーマウンテンボーイズのフォギーマウンテンブレイクダウンです

フォギーマウンテンボーイズの名前の由来この曲の題名から付けられたのでしょうか?

 

 

ブルーグラスポリスです

何度か生の演奏を聞いた事があります

とても楽しそうに見えます

演奏している人も本当にブルーグラスが好きなのでしょう

 

 

俺たちに明日はない

 

甥の満男が寅さんに”人は何の為に生きているのか?”を尋ねた時の寅さんの名言です

 

「何というかな、“あぁ、生まれて来て良かったな” って思う事が何べんかあるじゃない。そのために生きてんじゃねえか? そのうちお前にも、そういう時が来るよ。まあ、がんばれ」

 

文章に書くと”な〜ンだそんなことか”ですが寅さんがしゃべると何となく説得力のある重みのあるお言葉になる様な気がします

 

 

 

 

 

 

 

感謝

 

 



My Dixie Darlingです

 

My Dixie Darlingです

 

 

Cartr Family

 

 

Davide Holt

 

 

Dolly Parton

 

 

Camen Steneker

 

 

Jamey Johnson & Alison Kruss

 


音楽には言葉や文章は必要ない様な気がします

言葉や文章は「事実」を伝えるには便利ですが「真実」を伝えるのには馴染まない様な気がします

ちなみに「事実」とは本当に有った事柄、現実に存在する事柄のこという様で「真実」とは嘘、偽りの無い事、本当の事を意味する言葉の様です

 

何か「信用」と「信頼」の違いと同じような難しいお話です

私は人に対して「信頼はするが信用はしない」が基本姿勢です

信用しないという事は簡単そうでなかなか難しい事の様な気がします

 

時々ふと人を信用したくなってしまいます

 

人を信用すると「騙された」とか「裏切られた」とか「かがっかりした」などという感情が芽生えてしまいます

 

その反面「信頼」するという事は自己責任で誰も攻める事が出来ません

自分で自分に落とし前をつけなくてはなりません

 

またお話が変な方向に向いてきました

 

今日は何が言いたかったかというと音楽には言葉や文章は必要ないという事です

自分が良いと想えばそれで良い様な気がします

フーテンの寅さんならきっと「自分が良いと想えばそれでいいのではないかな〜、自由に生きるとはそうゆう事ではないかな〜」と言いそうな気がします

バカだね〜

 

 

 

 

 

感謝

 

 

音楽には言葉や文章は必要ない様な気がします

I feel that I do not need words or sentences for music

言葉や文章は「事実」を伝えるには便利ですが「真実」を伝えるのには馴染まない様な気がします

Words and sentences are useful for telling "facts", but I feel like they are not familiar with telling "the truth"

ちなみに「事実」とは本当に有った事柄、現実に存在する事柄のこという様で「真実」とは嘘、偽りの無い事、本当の事を意味する言葉の様です

Incidentally, "fact" is like a thing that really existed, things that exist in reality, "truth" is a lie, no false thing, a word meaning the real thing

 

何か「信用」と「信頼」の違いと同じような難しいお話です

It is a difficult story similar to the difference between something "trust" and "trust"

私は人に対して「信頼はするが信用はしない」が基本姿勢です

I am a basic stance that "I trust but I do not trust" to people

信用しないという事は簡単そうでなかなか難しい事の様な気がします

It seems easy to say that I do not trust it seems like it is quite difficult.

 

時々ふと人を信用したくなってしまいます

Sometimes I want to trust people

 

人を信用すると「騙された」とか「裏切られた」とか「かがっかりした」などという感情が芽生えてしまいます

Emotions such as "being deceived", "betrayed", "disappointed" or "disappointing" will sprout when trusting people

 

その反面「信頼」するという事は自己責任で誰も攻める事が出来ません

On the other hand, being trustworthy is self-responsibility and no one can attack

自分で自分に落とし前をつけなくてはなりません

I have to put on my own on my own

 

またお話が変な方向に向いてきました

Also, the story turned to an odd direction

 

今日は何が言いたかったかというと音楽には言葉や文章は必要ないという事です

What I wanted to say today is that music does not require words or sentences

自分が良いと想えばそれで良い様な気がします

I feel like I am good if I think that I am good

フーテンの寅さんならきっと「自分が良いと想えばそれでいいのではないかな〜、自由に生きるとはそうゆう事ではないかな〜」と言いそうな気がします

If Futen's Tora-san is surely "I think that it is ok if it is good", I feel like I'm going to say that if you live freely ~

バカだね〜

I am stupid

 

 

 

 

 

感謝

Appreciation

 

 

 

 

 



Banks OF The Ohioです

 

Banks Of The Ohioです

 

 

 

ずっと以前からこの曲の曲名を知りたかったのですがやっと知る事ができました

「Banks of the ohio」です

何か数十年前の友人に出会えたような気持ちです

最近はYouTubeのおかげで曲名さえ解ればどんな曲でも聞くことが出来るのがありがたい便利な世の中になりました

 

ビルモンローです

ブルーグラスというジャンルを確立した人物の様です

 

 

ジョーン バエズです

フォーク界に多くの足跡を残した

特にベトナム戦争に反対した反戦歌手として記憶に残る存在です

1941年生まれで78歳で現在も活動を続ずけているようです

 

 

カーターファミリー&ジョニーキャッシです

カーターファミリーはアメリカの白人バンドの元祖と言われている様です

ジョニーキャッシュはロックの反逆性と、カントリーの哀愁、フォークの語り口」と言われる独自の世界観を持つ歌が特徴の様です

 

 

ドリー パートンです

1946年生まれのアメリカのシンガーソングライターで女優、作家、実業家、人道支援家など色々な顔を持つカントリーミュージック界の第一人者として知られている様です

アメリカにで生活していた時何度かカントリー専門のラジオで聞いた事は有りますが歌手の名前がドリーパートンと知ったのは日本に帰って最近知りました

 

 

ビルモンロー、ジョーンバエズ、カーターファミリー、ジョニーキャッシュ、ドリーパートンそれぞれ、ブルーグラス、カントリー、フォークという新しいジャンルの元祖であり第一人者です

フロンティアスピリット(開拓者精神)とでもいうのでしょうか?

 

無名です

特に今年の私の開運色黄色の向日葵がなかなか良い感じです

 


 

音楽っていいですね

歌詞の意味は分からなくても何となく心に響くものがあります

この曲の「バンク・オブ・オハイオ」を直訳すると「オハイオの銀行」です

日本語に訳すと”な〜ンだ”です

アメリカ人のイメージはドライで明るい人種の様なイメージがしますが実は孤独で寂しがり屋の人も多いのです

人間はどんな人種でも根底に流れているものは皆同じの様な気がします

これから日本も多民族国家が加速され価値観、風俗習慣の違いで様々な問題が生じて来ることでしょう

好き嫌い、良い悪いは別として

まずは人間としての喜び、怒り、悲しみ、楽しみの「喜怒哀楽」の情はどの民族も皆同じが基本の姿勢が必要な気がします

誰もが頭では理解できる当たり前の簡単な事ですが、これをいざ実践となるとなかなか難しい気がします

 

まさに「オハヨウの日本」です

オハイオでしょと言う声が聞こえてきます

バカだね〜

 

今日は病院です

CTと血液検査の結果が気になります

なるべく病気の事は考えないようにしょうと努力するのですが考えてしまいます

抗がん剤の副作用よりも精神的な副作用の方が大きい様な気がします

病は気から

人間には「自然治癒力」というものがある

まずはよく食べ、よく寝て体力をつける努力です

「健全なる精神は健全なる身体に宿る」です

ちなみにこのことわざの本来の意味は「大欲は抱かずに心身の健康を祈りましょう」という意味の様です

自然治癒力の奇跡を信じ祈る事が今の自分に出来ことの様です

 

 

 

 

 

感謝

 

 

 



Who will sing for Me兇任

 

Who will sing for Me兇任

 

 

同じ曲でも演奏するバンド、人でだいぶ違った曲の様に聞こえます

この曲は私のお気に入りの1曲です

 

Foggy Mauntain Boys

 

 

Emmylou Harris

 

 

Bradly Walker

 

 

Marty Stuart & The Fabulous Superlatives

 

 

 

 

Who Will Sing For Me

 

Oft I sing for my friends
When death's cold hand I see
When I reach my journey's end
Who will sing one song for me

I wonder (I wonder) who
Will sing (will sing) for me
When I'm called to cross that silent sea
Who will sing for me

When friends shall gather round
And look down on me
Will they turn and walk away
Or will they sing one song for me

 

I wonder (I wonder) who
Will sing (will sing) for me
When I'm called to cross that silent sea
Who will sing for me

 

20181013_2109869.jpg

 

農耕民族は麦わら帽子の方がお似合いです

麦わら帽子もかぶり方次第ではカーボーイハットと遜色はないと自画自賛です

 

 

 

 

感謝

 

 

 



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