知立まつりです


知立まつりです 
 


知立神社です

「知立神社」は安城市の隣の知立市にあります

知立市には知立警察署というのは存在しない珍しい市です

私が70年以上生きてきた常識の範囲内では警察署が無い市は知立市位かな?です

ちなみに警察業務は安城警察署の管轄の様です

どうでも良いお話でした

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「知立まつり」は知立神社の祭礼で1年おきに”本祭”と”間祭”が5月の2日と3日に行われ、今年は”本祭”の年で山車(だし)が市内を運行しました
祭りの歴史は江戸時代から続いており、山車の上で山車文楽やからくり人形芝居が上演されるようです

 


山車(だし)です

中新町

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西町

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梶棒(かじぼう)連です

梶棒は山車の方向を決める大事な役回り
梶棒連は
10人で組織され、8名が梶棒に付き、2名が梶見となり山車操作の合図をします.
 山車後方の梶棒を肩で担ぎ上げ、方向を変えたり、山車を回転させたりするのは見所の一つです
梶見の一声で一糸乱れず指示どうり動きます

 

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山車蔵です

山車を保管する本町の山車蔵です
最近建設された様です
なかなか立派です
知立ではほとんどの町内が祭りの時だけ仮設の山車蔵を設けるようです


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ちなみに日本三大山車祭りは
京都市の祇園祭、
滋賀県長浜市の長浜曳山祭、
岐阜県高山市の高山祭の様です
この地方では半田市の山車が有名です
お祭りは”しきたり”が重んじられます
最近は段々と”しきたり”より”法律、規則”が優先する世の中になって来ました
そして踊る阿呆より見る阿呆が多くなりました
見る阿呆の最たる者が私です


(^−^)

踊るあほうになれない自分に少し寂しさを感じます

 


山車(だし)

知立市で5月2日と3日知立まつりが行われている、
一年ことに「本祭」と「間祭」が行われる、
今年は「本祭」の年のようでです、

 

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山車は「宝町」「山町」「中新町」「本町」「西町」の5町からそれぞれ一台ずつ5台の山車が旧東海道を連なって知立神社に向かって行進して行き、午後2時から知立神社で「本楽」が上演された。
この地方では半田市が5年に一度「はんだ山車祭り」が10月に行われる昨年第6回の「はんだ山車まつり」が行われ10地区31台の山車が市内を廻った、今度は平成24年に行われる。
年々若者の数が減り山車を動かす人手が減り苦労しているようです、
以前は祭りを通して人間関係を学び、地域のシキタリなどを学び人間を磨いてきたが、少子化と個人主義の教育の結果かしらないが、だんだんその傾向が希薄になってきたのは寂しいかぎりです。
祭りでは良く「踊る阿呆に見る阿呆どうせ阿呆なら踊らにゃソンソン」と言って見るより自分で踊ったほうが楽しいと言う傾向にあったが、
最近は高学歴化で若者はお利口さンになってしまい、踊る阿呆より見る阿呆が多くなってきた事が寂しいかぎりです。

 


手筒花火です


隣町の知立神社では毎年9月の第3日曜日に市内6町の若者による手筒花火が奉納されます

 

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この地方では”手筒花火”と言うと東三河の豊川市が有名です
豊川の手筒花火は長さが1m位ありますが知立の花火は30cm位で10人ほどの若者が輪になって行われます
上半身裸で行う町内もありました
熱そうです


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30数年この地に住んでいますが今年初めて見に行ってきました

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すごい迫力です

炎の高さは10m位でしょうか?
数十秒の命です


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フィナーレです

多くの見物客の見守る中2時間のショーのフィナーレです

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今年再度手筒花火の撮影に挑戦してみようと想っています

まずはこの時まで体調の回復が目標です

開催日は来月の第三日曜日です

 



合掌







 



デンパーク Xmas


 デンパーク 


Xmasです


Xmasコンサートです


愛知学泉大学オーケストラと安城学園による恒例のXmasコンサートがデンパークのフローラルガーデンで行われました
 
馴染みのXmasソングなどおよそ50分間の素晴らしい演奏会でした


画面をクリックしていただくと拡大写真がご覧いただけます






Xmasツリーです







イルミネーション2010です







15万球を使ったイルミネーションです

アナログ人間には”電飾”と言った方が親しみを感じます

現在は発光ダイオードを使ったイルミネーションが多いようです












 

















デンパークのイルミネーションも年々華やかになって来ます


今年もあと今日を含めて7日です



(^−^)



親爺バンド


親爺バンド



旭バンドスペシャル



通常はサックスとキーボードが入り6人編成のバンドの様ですが今日はベンチャーズスタイルのカルテットです



http://www.youtube.com/watch?v=IEErI_ZUsjc&feature=related







このバンドは”ザ・ベンチャーズ”の曲を好んで演奏するアマチュアバンドです

平均年齢60数歳でたばこやさんや新聞屋さんそしてトヨタにある大手自動車会社を定年退職した”サンデー毎日”の自由人たちが集まって出来たバンドの様です

ちなみに”サンデー毎日”とは週刊誌の名称ではありませんシルバー世代の専門用語で毎日が日曜日の自由人の方々の呼び名です

シルバーの世界の掟では65歳までは見習いシルバーで74歳までは準会員、75歳から正会員になれるようです

シルバーの世界も年功序列の厳しいタテ社会です

”ザ・ベンチャーズ”は1959年にアメリカで結成されたエレキギターを主軸としたインストルメンタル・バンド(歌が入らない楽器のみのバンド)でビートルズと並び我々の世代に影響を与えたバンドです

ベンチャーズと言えばダイヤモンドヘッド、パイプラインです

我々の世代ではベンチャーズと言えばギターの独特の奏法を誰もが思い浮かべます

まさに青春のサウンドです







サイドギターのこの方、何処かでお目に掛かった様な気がします

そうです鳥人間のジャイブさんです

御歳還暦の60歳ですギターにパラモータそしてダンスとこれらすべてがなかなかの腕前の人です

ほかにもラジコンヘリ、ゴーカート、ウルトラライト機の操縦、ビデオ撮影,ゲートボールにと多彩な趣味の持ち主です

最大の弱点は奥様に頭が上がらないところです(^−^)

”やりたい事をする”という事は何かを犠牲にすることです

”自由に生きる やりたい事をする”と言う事は大変な事なのです

自由に生きると言う事は喜びも大きい反面苦労も多いのです

自由業ジャイブさんです

こんな生き方に魅力を感じます

シルバー世代の応援団長です

ジャイブさんの「座右の銘」は”遥かにやわはれ”ですこの地方の方言で”兎に角やってみなはれ”という意味の様です



(^−^)








この催しはある町の老人クラブのXmas会の様です

観客の年齢はおおむね70歳前後のバリバリのベンチャーズ世代の方々です

特に熟年女性が多いのには驚きです

失うものは命だけのシルバー世代のパワーの凄さを感じます

一昔前の老人クラブとは一味違います



(^−^)







2010年も残すところ今日を含めて16日です

2011年は?


新しい時代の幕開けを予感します


(^−^)




モノクロームです


モノクロームです


モノクロームのスナップ写真です

近所の公園で写してみました

何故か新鮮に見えます






最近若い女性の間でモノクロ画像が静かなブームの様です





アサヒペンタックス






学生時代工事現場のアルバイトをして購入した中古の1眼レフカメラです

当時は相当高価な買い物でした

このカメラにはTTL露出計は付いていません

露出とシャッタースピードは撮影の都度設定しなければなりません

36枚撮りのフイルムでまともな写真は数枚です

歩留まりの悪いカメラでした

露出計のついたペンタックスSPはとても学生の身分では購入できる代物ものではなかった様に記憶しています

残念な事に当時撮影した写真は数年間の自分探しの放浪の旅の間に紛失してしまいました

以下の写真は数少ない当時撮影した写真です





この写真は40年程前に東京ヘリポートで写した写真です

200mmの望遠レンズを使用したと記憶しています

当時はシャッターを押すのに相当の決心が必要でした

フイルム代、現像代そしてプリント代と1枚の写真には相当のコストが掛かりました

この写真は私のお気に入りの1枚の写真です

東京ヘリポートで40年程前に撮影した警視庁のベル204Bと言う機体です

私はベルヘリコプターの主翼の付け根に直角についているスタビライザーバーがお気に入りです

オタクなのですね〜(^−^)





ベル47G−2です

1947年生まれの63歳で世界初の量産型民間ヘリコプターです

現在国内ではベル47G−2Aが2機現役登録されています

青春時代の思い出の写真です

この頃はまだヘリコプターというものがが今ほど認知されていない時代でした

当時はヘリコプターと言えばベルとシコルスキーが主流でした

現在はアメリカ製よりもEC製のヘリコプターが多いようです

すぐヘリの話になってしまいます

今回はモノクロ写真の話です

モノクロ写真がもっとも効果的な写真はこの様な写真ではないでしょうか


五竜岳


八方尾根から立山連邦五竜岳を望む写真です

父のお気に入りの写真で実家の居間に大きく引き伸ばして飾っていたのを思い出します

父の口癖は”自然は素晴らしいが反面怖いものだ”でした

父と私は折り合いが悪くあまり話をする事もありませんでした

この年になって何となく父がこの写真を居間に飾っていた意味か解る様な気がして来ました

父はこの写真を居間に飾ることで私に”何か”を伝えたかったのでしょう








ラフティングです


40数年前の写真です

長良川をゴムボートで下りました

当時はラフティングなどと言うスマートな言葉はありませんでした

ブレた画像が迫力のある写真にしています

モノクロのなせる技です

この写真はある地方新聞の地方版に小さく載った写真です







ケイビングです


洞窟に潜る事をケイビングと言うようです当時はこんなスマートな言葉はありませんでした








地下数十メートルの暗黒街の写真です

まさに黒の世界です







カラー写真とは一味違うモノクロの世界です

最近はカメラ機材の進歩で簡単にしかも実物より美しく撮影できるようになりました

モノクロの時代は”何か”不便でも解りやすい単純な時代だった様な気がします

カラーの時代になって”何か”便利になった反面、解り難い複雑な時代になった様な気がします

モノクロの時代に一時期”シンプル イズ ベスト”と言う言葉が流行りました

今年の流行語大賞の特別賞は早稲田の斉藤投手の”何かを持っている”が選ばれました

中日の落合監督は”何かが足りなかった”とコメントしました

今の時代”何か”がキーワードです

便利で豊かさと引き換えに”何か”大切な物を失った様な気がします

白黒からカラー

アナログからデジタル

川下りからラフティング

洞窟潜りからケイビング

くみ取り式トイレから水洗式トイレ

大きな変化の時代を生きました

そしてモノクロ写真は現像からプリントまでカラー写真の様に人の手を借りずに出来ました

そこが何とも言えない良さでした

オタクなのですね〜(^−^)

毎年12月に日本漢字能力検定協会から発表される「今年の漢字」に”何”はどうでしょうか?(^−^)


”モノクローム”


この言葉の中に”何か”の中の一つが隠されているかもしれません

”何か”の意味が解った時私は長い旅に出るのでしょうか?

これからしばらくは”何か”を追い求めて生きて行きます

馬鹿は死ななければ解りません

”何か”を”空”とか”自然”なと置き換えると何か答えが出そうかな・・・・・・・・・・

まだ修行が足りません

これから先も”何か”を求める放浪の旅が続きそうです

これからの時代”物質的な豊かさ”から”心の豊かさ”の時代に変化する予感です

今から数十年前の貧しくとも何となく夢と希望のあった時代がよかったな〜

カラーからモノクロームです




(^−^)





阿弥陀籤


阿弥陀籤





”あみだくじ”です

人生を”阿弥陀くじ”に例える人がいます

二者択一、三者択一、四者択一・・・・・・・多くの選択肢の中から必ず一つを選びながら生きて行かなくてはなりません

相撲の世界では行司は同体でも必ずどちらかの力士に軍配を上げなくてはなりません

現役の頃富士山のふもとにある某研修所の営業管理職の研修で13日間の地獄の特訓という合宿研修に参加した事がありました

その研修の科目の中に”40kmの夜間行進”という科目がありました

夜間行進が行われる日は朝から新田次郎の小説「八甲田山死の彷徨」の映画の音声が流されていました

15人位が1グループで10数グループが時間をずらして順次出発して行きます

課題は”所要時間が10時間以内”でと決められているだけで後はグループリーダーとグループの判断での行動です

40kmを10時間で走破するには時速4kmで歩き続けなくてはなりません

休憩時間や食事時間などロスタイムを入れると相当早いスピードで走破する事が要求されます

そして夜間に歩くのは精神的に相当のストレスとなります

肉体的にも精神的にも相当きつい状況になります

こんな極限状態で組織と人間の有りようを問いかけるのがこの科目です

それぞれのグループの結果は

1のケース:落伍者を出さずに時間内に帰れた

2のケース:落伍者を出したが時間内には帰れた

3のケース:落伍者は出さずに時間内に帰れなかった

4のケース:落伍者を出したが時間内に帰れなかった

の4つのケースでした

この科目に参加しなかったグループと途中でグループ全員が落伍者になったケースはさすがになかった様です

私のグループは”3のケース”落伍者を出さずに時間内に帰れませんでした

さまざまな意見が出ました、さまざまな人間模様が出ました

選んだ”阿弥陀くじ”は”3のケース”でした

この時のリーダーは私でした

この科目の答えはありません

この研修のあと仕事で窮地に立たされるとこの答えを自問自答して来ました

その後の私の管理職人生は降格、リストラで幕を閉じました

引導を渡された時の上司の言葉は君は”仲良しグループのリーダーといしては適任かもしれないが営業会社の営業管理職には不適”とのことでした

ちなみにこの会社は現在東証1部でこのご時世で株価が5000円台をキープしているようです

義理と人情を秤にかけりゃ・・・・・です

”知に働けば角が立つ 情に棹させば流される 意地を通せば窮屈だ”です

「八甲田山死の彷徨」の結末は

220名中199名が死亡でした

はたして極限状態に置かれた時人はどんな阿弥陀くじを引くのでしょうかか・・・・・・

永遠のテーマです

生きてるだけで丸儲けです



(^−^)



今日の阿弥陀くじです


奥さんからスーパーの朝市に同行の依頼です

AM10:00開店です

昨日パラモーターの仲間とAM10:00に産直に焼き芋用の芋を買いに行く約束です

男の約束を守るのか?奥さんを選ぶのか?

厳しい選択です

迷わず奥さんのスーパーの朝市に同行です

何時まで経ってもダメ亭主です

情けない落ちでした



(^−^)


パラモーターです


午後からはパラモーターの撮影です

グラハンの練習です

地上でこの様に翼が出来れば飛行が出来ます

しかしなかなかこの様に上手くは翼が作れません







7機によるグラハンです


機が一斉にグラハンです

1機は翼端折りをしています

7機の息が合わないと上手くいきません





新人女性が入って8機で挑戦です





最後はキャノピーで空にデザインです

ご協力ありがとうございました






今日は何本”阿弥陀くじ”を引いた事でしょうか?

今日も平和な一日でした


(^−^)




光です


 光です


桑谷山に登ってみました

雨上がるです

太陽の光がまばゆいです

”すすき”は太陽よりも月とのコンビが似会います












昨夜の雨で木々が生き生きしているように見えました

太陽の光が自然の照明です






話の落ちは今回も落ち葉です





この様な風景が何故か落ち着きます

往復1時間のミニ登山でした



(^−^)





老人老い易く・・・・・です


老人老い易く・・・・・・です




”空”です

色不異空 空不異色 色即是空 空即是色 般若心経には”空”と言う語が多く出てきます
この写真とはあまり関係ない話です
面白い形の雲です
上空から見るとこの雲の下は平らでまるで”かまぼこ”の様な形をした雲の様です
見る所によって全く違って見えるようです



上空から画像です
確かにかまぼこの様に見えます
ジャイブさんがパラモーターから撮影してくれました
ジャイブさんサンキューです




黄葉です



”銀杏の木”が今が黄葉の真っ盛りです
この地方では街路樹に”銀杏の木”が多く植えられています



イルミネーションです

愛知教育大の学生や刈谷工業高校の生徒の作品です
刈谷駅前で1月中旬まで行われるようです


 







最近の私のブログは写真が多く文章が少ないとのご指摘がありました
”もの言えば唇寒し秋の風”松尾芭蕉の句が浮かびます
言葉とか文章は”事実”を伝えるには便利ですが”真実”はなかなか伝わり難いですね
私は言葉や文章では表現できない”何か”がお気に入りです
まだ修行が足りません
今年も後少しで終わります




老人老い易く・・・・・・・です

 

 



合掌

 

 

 




 



紅葉 In 岡崎東公園です


紅葉 In 岡崎東公園です


光と影

今回のテーマは光と影です
奇をてらって見ました





 









 
















絵を描く人



 


写真の師匠です
 


驚きました約束もしていないのに私の写真の師匠に会いました
だいたいこの様なポーズで撮影しているのは私の師匠以外いません
”人と同じ事をしていては駄目だ”が指導方針です
なるほどです
師匠や仕事仲間の講評が楽しみです

 


 

 


この話の落ちは再び”落ち葉”です
 



 

 


編隊飛行です


7機のモーターパラグライダーが市街地上空を編隊飛行です
市街地上空で7機の編隊飛行は驚きです






動画ですここをクリックして見てください

http://www.youtube.com/watch?v=93anNwY5ENg

 

 

 

 

合掌

 

 



ハローウィン


ハローウィン 


ハローウィンはキリスト教のお祭りの様です

ハローウィンで想い出されるのはアメリカに留学していた留学生が住民の敷地内に入り住民の静止の言葉が理解できず射殺された事件を思い出します

銃社会、風俗習慣の違いが招いた痛ましい事件でした


デンパーク





デンパークではハローウィンの仮装コンテストが行われました

最優秀賞はこの家族です

最優秀賞の賞品のお米10kgです





名古屋おもてなし武将隊





審査員は名古屋おもてなし武将隊です

名古屋おもてなし武将隊は名古屋開府400年に合わせて名古屋市の故郷雇用対策事業の一環として結成されたPR部隊

緊急雇用対策の一環としてハローワークで募集され当初は半年間の予定だったが人気が高く2012年3月まで活動が延長されるようです

主な活動は名古屋城での観光案内や週末には殺陣や寸劇、武将クイズなどのパフォーマンスを行っているようです

女性ファンが多く追っかけファンも出るほどの人気の様です

周囲の応援次第では2012年3月以降も活動が延長されるようです

昨今の厳しい雇用情勢です

彼らを応援したいものです


 



巣立ちです


巣立ちです





初飛行です

「”浮いたらこっちのもん”ってか・・・・という気持ちで飛びました」とのことです

私は仕事で立ち会う事ができませんでした

1946年生まれの”犬”が”鳥”に変身です

御歳63歳、

63歳と言えば”酸いも甘いも嚙み分ける”お年頃です

現役時代は学校の先生でした

若いころから空を飛びたくてしょうがなかったようです

退職を機にモーターパラグライダーに挑戦です

やりたい事を見つけて頑張ってみました

見事に巣立ちました

空を飛ぶことは多くの人の夢です

しかし誰でもが空を飛ぶ事を実現出来るというわけではありません

また一人鳥になりました

どんな鳥人間になるか楽しみです

始めて一人で空を飛んだ人でなくては味わえない至福の時です

ソロフライトは鳥人間の登竜門です



おめでとうございます



(^−^)



”鳥になる”

動画です

バックグランドミュージックはザ・サークルの”鳥になる”です

http://0bbs.jp/mpgpiero/movie_h7L-5pn1j8A


こんな事もあります


3回目の着陸です

鳥人生にはこんな事もあります

怪我がなくて良かったですね


 


人類には生まれた時から歩く、走る、跳ぶ、登る、泳ぐ、潜るなどの機能はありますが”飛ぶ”という機能はありません

重力に逆らうとこうなっても不思議ではありません

笑ってはいけませんね



(^−^)





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