今年の流行語大賞候補です

 

今年の流行語大賞候補です

 

 

今年の流行語大賞候補は忖度(そんたく)ではないでしょうか

忖度(そんたく)をインターネットで検索してみました

意味は「他人の心を推し量る事」とあります

ある方に言わせると忖度には「良い忖度」と「悪い忖度」があるようです

”忖度”という言葉はあまり日常生活では使わない言葉の様な気がします

日常生活で利害関係がない場合には”思いやり”とか”空気を読む”などという様な言葉を使う様な気がします

”忖度”とは主に利害関係のある場合に使われる何となく胡散臭い政の世界の専門用語の様な気がします

"忖度"という言葉は私には何となく”損得”と聞こえてしまいます

一昔前の古き良き時代は「野暮な事言うなよ」とか「俺の顔をつぶすなよ」とか「もっと大人になれよ」で済んだお話では無いかと思います

水戸のご老公様に言わせればまずは福島の原発事故の問題とか拉致被害者の問題など良い忖度をしなさいですね

民百姓あっての国家なのです

恥を知りなさい恥を・・・・

ですね

忖度の意味は「他人の心を推し量る事」です

大事な事なので二度言いました(どこかのコマーシャルのフレーズを引用です)

政治家の皆様もっと国民に対して”忖度”してください

 

 

 

 

 

 

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ホシゴイです

 

ホシゴイです

 

 

ゴイサギの幼鳥「ホシゴイ」です

愛知県の某所"いつもの公園"で撮影です

 

 

 

 

 

 

 

 

今日の午前中はホシゴイに遊んでもらいました

いつもの公園に行けば何かブログのネタを提供していただけます

こんな事で楽しい気持ちになれる自分に感謝です

 

 

 

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アオバトです

 

アオバトです

 

 

今日は小雨がぱらつくあいにくの天気でしたが午後から愛知県の某所でアオバトを観賞です

 

Tv,1/10,Av:F5,6,ISO:200,EXP:+3,0  270mm

 

Tv:15,Av:5,6,ISO:200,EXP:+3,0  300mm

 

飛び立つかとシャッターを押しましたがここまでした

この後しばらくして公園の外に飛んでいきました

 

Tv:1/15,Av:F5,6,ISO:200,EXP:+3,0, 300mm

 

今日は曇り空でシャッタースピードは1/10〜1/15秒位しか上がらず三脚を使用しての撮影です

ルリビタキでの特訓の成果が生かされました

今日も午後の一時楽しい時間を過ごさせて頂き感謝です

 

 

 

 

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モノクロです

 

モノクロです

 

 

私が使用しているデジイチには白黒モードという機能がついているようです

まず撮影メニューの「仕上がり設定」から「白黒」を選択「スタンダードOK」でOKです

こんな簡単な事でもなかなか出来ないのです

 

 

上のルリビタキの雌のカラー写真をモノクロに変換です

これだけでは雄か雌かルリビタキかなかなか判別が出来にくいです

やはり鳥の記録写真にはカラー写真が有効です

 

 

最初から白黒モードで撮影したコイカルの画像です

モノクロだとコイカルとは断定できませんね

 

 

これからしばらくは古き良き時代を思い出しながら白黒モードでの撮影を楽しんでみょうと思います

白黒撮影の場合は白と黒の2色だけなので光線の当たり具合や形、構図などを考えながらいかに少ない情報でいかに豊かな世界を表現できるかがポイントの様です

カラー写真が伝えるものは色と形や構図です

カラー写真からカラーを除いたら形や構図しか残りません

モノクロ写真では形や構図が命の様です

 

だんだんと般若心経の境地に入ってきました

色不異空 空不異色 色即是空 空即是色

色と空

般若心経では色という文字が沢山出てきます

般若心経で言うところの「色」とは此の世のに存在するすべての姿のあり方の様です

色を取り除いたらすべて「皆空」です

これでよかったです

 

 

 

 

 

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選択です

 

選択です

 

 

昨日は400枚近く撮影しました

コンデジの時は一日に100枚位でしたがデジイチを始めて撮影枚数が増えました

私は基本的には一枚撮りが基本なのですがそれでもこの枚数です

ある方などは一日に数千枚も撮影するようです

 

 

私は一日1枚気に入った画像が撮影出来れば満足なのですがその一枚がなかなか撮影出来ないのです

デジイチを始めてさらにハードルが高くなってきました

 

 

銀塩の時代はこの程度の写真が撮影出来れば及第点で有頂天したがシルバーの時代ではこの程度ではスタートで当たり前で誰も相手にしてくれません

銀とシルバー、漢字とカタカナでは同じギンでも桁違いで格が違います

アナログ人間にはとても現在のデジタル人間には敵いません

 

アナログ人間はやはり”白か黒か”、”勧善懲悪”の水戸黄門の世界がお気に入りです

水戸黄門なら今の政に対してどんな裁きをするか興味があります

政や教育をなんと心得る、恥を知りなさい、この愚か者めが・・・・・ですね

シンプル イズ ベストです

 

 

健康で元気に言いたい放題やりたい放題で過ごさせて頂ける事に感謝です

自由に生きるという事は素晴らしい事です

数百枚の画像から一枚を選択するのは大変な事ですがもっと大変なのは心の洗濯です

なかなか心の汚れを選択する良い洗剤が見つかりません

今日も一日選択三昧です

 

 

 

 

 

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7連敗です

 

7連敗です

 

 

相撲のお話ではありません

今日も岐阜基地にX−2を見に行きましたが飛びませんでした

よくよく縁がないんです

こんなイメージでいたのですが残念です

これから暖かくなると陽炎が出て鮮明な画像は期待できません

今日は朝靄がかかっていました

 

 

午後からは名古屋空港で過ごしました

今日一番の目玉商品です

海上自衛隊のMCH−101です

 

 

三重防災の新規導入の機体です

アグスタAW139(JA119M)”みえ”

 

 

愛知防災の新規導入機です

ベル412EPi(JA13AR)”わかしゃち”

 

 

流し撮りです

Tv :1/125で手持ちでの撮影です

飛行機の速さに合わせてもこの程度しか流れません

 

 

少し早く振るとフレームアウトしてしまいます

やはり私の腕では三脚が必要です

 

 

今日も朝のAM4:00〜夕方のPM6:00まで早出残業の14時間労働です

今日も楽しい一日を過ごさせて頂き感謝です

 

 

 

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上達のコツです

 

上達のコツです

 

 

上達のコツの一つには個人差もあると想いますが”おもいっきり恥をかく事”が一番の様です

そしてぼろくそに言われるのが良いのです

 

三脚を使って1/30秒で流し撮りです

笑ってください

デジタルの現在はこの様な画像は殆どの方はその場で消去ですね

アナログの時代はフイルムに残ってしまいます

この様な画像は誰でも撮影できますがブログに掲載するというところがすごいです

出る杭や中途半端は色々人に言われますがここまでやると誰も何も言わず誰も相手にしてくれません

 

 

スカイデッキの手すりを三脚代わりに撮影です

その場にあるものをすべて利用するこれは老人の美学です

 

 

こんな画像も白黒画像にしてみると新鮮味があってちょっといい感じでは無いかと銀塩の時代を想い出して自画自賛です

フイルムの時代にこんな写真が常に撮れていたら私の人生も変わっていたかもしれません

最近は誰も褒めてくれないので自分で自分を褒めるしかありません

 

 

”上達のコツは思い切り恥をかきなさい”人生の大先輩のお言葉です

長く生きた方のお言葉はそれなりに重みがあります

最近は価値観の多様化,欧米化で”恥”と言う概念が薄れてきたように感じます

ちなみに日本は世間の目を気にする「恥の文化」で欧米人は神の声を気にする「罪の文化」の様です

現役の頃よく恥をかかずに汗をかけなどと言われました

上達のコツは反骨精神です

恥骨なんていうのもあったような気がします

なんだか話がだんだん私の専門分野に入ってきました

老人のお話は支離滅裂でどうもいけません

 

 

 

 

 

 

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岐阜〜愛知です

 

岐阜〜愛知です

 

 

今日も6回目の岐阜基地経由名古屋空港です

今日こそはと期待したのですが9時ごろに機体は格納庫にしまわれてしまいまさに期待はずれでした

明日は多分飛ぶかもしれません

しかし流石に2日連続で岐阜までは体力が持ちません

どうでも良い事なのですが冥土の土産話に一度自分の目でX−2が飛ぶ姿を見たいのです

 

 

午後からは名古屋空港です

今日の目玉商品です

YS−11EA(#12−1162)

総隊司令部飛行隊電子戦支援隊(入間基地)

 

 

#152とはエンジン部分の形状が少し違う様な気がします

 

 

二番目の目玉商品は愛知県防災の2代目の防災ヘリ

ベル412EP(JA23AR)です

 

 

現在の防災ヘリ

ベル412EP(JA6732)です

デザインはほぼ同じですエンジン回りやテールの部分一番後方の窓が変わっています

 

 

三脚を使っての流し撮りです

シャッタースピードは1/30秒です

 

 

流れすぎの様な気がします

実は飛行機より早くカメラを移動してしまった様です

なかなかうまくいきません

上手くいかないから面白いのです

 

 

新日本ヘリコプターの2機です

 

ベル427(JA427A)

 

何とかメインローターを円にしたいのです

このシャッタースピードは1/125秒です

 

 

ベル407(JA6410)

 

 

新日本ヘリコプターはこの他にもベル206、ベル204B,ベル412などベルの機種がお気に入りのヘリ運航会社です

唯一大型ヘリのAS332が例外です

一昔前はヘリと言えばベル、シコルスキーのアメリカ勢が主流でしたが最近は欧州勢に押され気味です

民間ヘリの原点は何と言っても「ベル47」ですね

 

 

今日も楽しい一日を過ごさせて頂きました

 

 

 

 

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二番煎じです

 

二番煎じです

 

 

今から半世紀程前にタイムスリップです

この当時はカラーフイルムは高価でなかなか手が出せない高値の花でASA100の36枚撮りの白黒フイルムで撮影するのが主流でした

また当時の一眼レフカメラの性能も今ほど性能がよくなく素人がまともな写真を撮影するのは至難の業でした

当時アマチュワがこの程度の写真を撮影出来たら一躍注目の的になっていた事でしょう

今ならこの程度の画像は高性能カメラで誰にでも撮影出来てしまいます

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

白黒写真もなかなか新鮮で味わいがありる様に感じます

まさに水墨画の世界です

白と黒の濃淡だけでとてもシンプルなのがお気に入りです

また当時はカメラの操作もシャッタースピードと露出の調整そしてピント合わせだけのとてもシンプルでした

最近はフルオートで撮影すればシャッターを押すだけでほとんど失敗のない画像の撮影が期待できてしまいます

最近は腕を競うのではなく道具を競う様な風潮に私は馴染めません

時代遅れの老人の愚痴です

こんな画像を見てすごいと想える自分に感謝です

10年前の年代物の中古のカメラでどこまでできるか楽しみです

今ある機材で最善を尽くすまさに貧乏老人の美学です

それにしても二番煎じはきついです

 

 

 

 

 

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開眼です

 

開眼です

 

 

ピンボケ写真の原因が分かりました

原因は私の目です

マニュアルで手動でピントを合わせていたのですがどうも私の目がボケていたようです

今日はオートフォーカスで撮影してみました

オートフォーカスではピントが合わないとシャッターは落ちません

今迄ピンボケ写真の原因をレンズやカメラのせいにしていてごめんなさいです

 

オートフォーカスで撮影です

オートフォーカスにはAF−A(初期設定でどちらでも有効)、AF−B(静止している場合に有効)、AF−C(動いているものに有効)三つのモードがあるようです

AF−Bモードで撮影ですこのモードはピントが合っていないとシャッターが切れないようです

 

 

偶然です

もう少し右か左から撮影していたら・・・・です

写真に限らずタラレバは明日への活力になります

この画像は枝にマニュアルでピントを合わせて置きピンした画像です

マニュアルはピントが合っていなくてもシャッターが下りるのが不満です

何故かルリビタキにピントが合っている様な気がします

 

 

静と動です

餌を捕る時の表情とは違って穏やかな表情に見えます

 

 

今日はAv:F5,ISO:800で撮影してみました

シャッタースピードは1/400〜1/800位まで上がりました

1/500秒位が羽根のブレ具合などが良いようです

 

 

やっと開眼してバンザイです

何故かピントが合っているのです

この様にフレームアウトした画像が意外とピントが合っているのです

目的の場所のピントが合っていない証拠です

 

 

写真撮影の基本中の基本のピント合わせと露出合わせに開眼です

露出合わせは白い部分や黒い部分が点滅するのが止まるまで白い部分の点滅ではマイナス補正、黒い部分の点滅の場合はプラス補正を点滅が消えるまで行う様です

老人は車の運転でブレーキとアクセルを踏み間違えるのと同様に露出補正もプラスとマイナスを逆にしてしまうのです

こんな簡単な事ができないのです

この世の中で一番難しい事は誰でも知っている、簡単に出来る事がなかなか出来ない事なのです

銀塩カメラの時代には想像も出来ない素晴らしい機能です

銀塩カメラの時代はカンピューター、デジタル社会の現在はコンピューターです

 

銀塩時代の白黒写真ならならさしずめこの様な感じになるのかなです

この時代は印画紙を買ってきて現像も引き伸ばしも全部自分でやったものです

 

 

 

 

今日でデジイチ試し撮りの初級課程を修了です

明日からは中級課程です

 

結論です

自分を信じずカメラを信じなさいです

今は顔や腕より道具の時代という事に開眼です

顔の良さは生まれつきで如何する事も出来ません

ブログの良いところは顔が見えないところです

今日も楽しい一時を過ごさせて頂きました

 

 

 

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